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塀の上の野良猫とセキレイの声で遅くに起床。やることがある気がするが、メダカにエサをやり小説の続きを読む。
午後は、家人のリクエストで醍醐の市立図書館に行く。往復路は交通マナーがワイルドで、もう勘弁してー、胃がどーんと沈みます、原付少女轢きかけてこっちが死ぬかと思った。
『ペロー・ザ・キャット全仕事』(吉川良太)、『看守眼』(横山秀夫)を借りる。妻が借りた『日本どんぐり図鑑』(徳永桂子)が判りやすくて感心した、欲しいけど買えないわ。
ぬるい洋麺を食べ、酒量販店でブルーシールアイスとコンビーフを買って帰宅。17:00を過ぎると夕暮れ、日が短い。
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