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 温泉に行ってみたいの
最近、どうも背中に鈍痛を感じる。一昨日帰省の折に、日帰り入浴などをたくらんでいたが、夜に都合があったため、花美人の湯を素通りしてきた。

今朝、起きると、さらに痛みが激しく、例えるなら右手が挙がらないような具合。これは、いかん、と思って、妻に頼んでサロンパスを貼り指圧マッサージをしてもらう。
妻が言う。
妻『最近疲れがたまっているから、時間がとれれば温泉などで疲れをとればいい』
を?優しいことを言う。
妻『私が温泉に連れて行ってもいい』
おぉ!どうしたことだ?あふれんばかりの夫婦愛です。
念のため、聞いてみます。
たに『ありがとう。温泉って、ドコ?』
妻『(少し考えながら)・・・草・・・』
たに『(草津温泉か?群馬か?)』
妻『・・・草葉の陰。』
ぎゃふん。
あのね、弱ってるんだよ、オイラ。
湯LOVE草津温泉http://www.kusatsu-onsen.ne.jp/
2004/12/14(Tue)  


 各地で地震が!
笑った。あぁ、プロでも誤るのね。
http://take-joe.cocolog-nifty.com/log/images/mainiti.html

道楽三昧堂http://take-joe.cocolog-nifty.com/log の以下を参照ください。
December 14, 2004 title あわてたらいかん
2004/12/14(Tue)  


 今日も子供が放火のニュース

教育に関する問題の報道が相次ぎ、今日も小学生が放火の報道があり、教育問題の閉塞感を漂わせていた。一方、天下の台所のど真ん中の、更にハズレの少し落ち込んだ所、こちら閉塞感漂う職場では、週初めの朝っぱらから賞与無しが正式にアナウンスがされ、悲しみの溜息が並木の銀杏の枯葉よりも激しく渦巻いた。おそらく、その場所に感情に反応する植物とされるサボテンの鉢があったならば、そのサボテンは怨嗟の渦に死刑宣告されたも同然であろう、なんて。ハナヤスリの鉢を見ながら、ボヤキあい。
2004/12/13(Mon)  


 鴨が食べたい

実家でローカル紙を読むと、昔、通った高校の横の水路で、鴨を喰ってるオオサンショウウオが捕まった記事があり、呆れた。
ネギを大量にもらって帰る、八百屋が開ける量に妻絶句。
2004/12/12(日)  


 防備録メモ
こんな一週間だった気がする
・忙しくて困った。
・浅田次郎の「蒼穹の昴」が力作なのはわかったが、なにがなんだかさっぱりわからん。中高年のメルヘンか。
・妻の知人が来たが、やはり変わった人だった、珍人奇人ばかりだ。
・人の名前を覚えるのが苦手だ、姓では多少覚えられるが、名前ではとても覚えられず、ニックネームで呼びたいくらいだ、かっぱ、ひつじ、シャケ好きの羆、南米人等。
・妻が「お勧め品」の牡蠣にあたって夜中のたうちまわったが、助けようにも疲れ切って寝ていた私。

メモ
「パン屋のべーカーのパラドックス(逆説)」

山陰中央新報9月27日より引用*********************
▼ダニエル・L・シャクター著「なぜ『あれ』が思い出せなくなるのか」(日本経済新聞社)の中で、「パン屋のべーカーのパラドックス(逆説)」という記憶現象を紹介している。パン屋は英語でべーカー。名前も同じ音のべーカーを使って記憶実験をすると、名前よりも職業名のべーカーを覚えているというのである▼なぜ、そうなのか。一般名詞の職業名には多くの関連情報があるのに対し、固有名詞の名前にはそれが少ないからだそうだ。パン屋なら職業名だけで製品のパンやケーキ、パンを焼く場面などさまざまな概念的表象が浮かんで辞書的情報を形成。それが職業名と結び付いていて思い出しやすい▼とすると、もともと名前は度忘れしやすい性質を持っているということになる。それに、加齢によって一層「あれ」「これ」「それ」になりやすい。加齢は、神経の伝達速度を鈍らせ、情報と固有名詞を結ぶ”検索時間”に手間が掛かることになる▼
2004/12/12(Sun)  




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