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 (12/8再録) 動け!ワード
こいつのせいで、また終電に乗れない。。
2004/12/16(Thu)  


 (12/7再録) 報告連絡相談のどれも難しい
伝え聞くところによると職場に官吏が来て、机をひっくり返していたそうです、くわばらくわばら。

閑話休題。突如生じた問題。何気ない業務経過報告が、まわりまわって隕石のような破壊的勢いをつけて帰ってきて、全然違う人々を大混乱にしたようです。仕事上離れた関係にある人への意志の伝達は難しい、メールは特に難しい、ということを痛感した。失礼のない言葉を選んだりしている内に文章の意味が薄まって、こっまたぐあいに解釈されるのが危険だす。関西弁みたいに「はるんですか?」と付けさえすれば、敬語になるようなのが、ゴカイも少なく楽でよいと思います。京都弁はパス。といって、電話で謝ったらばタジタジの私。
あぁ、忙しいのに。
2004/12/16  


 (12/6再録)消えた時代・消えた国

有名なサイトから邦画のポーランド版ポスター。
過度にゲージュツ的である。
国民性なのか、社会体制の産物なのか
デ課長と感動してしまった。
もう一点の感動はU2000。
http://www.fjmovie.com/tposter/70-3/poster70-3.htm
(↑このサイトにありんす)
作業に追われ、会社泊決定、寒くてイヤン。
2004/12/16  


 (12/5再録) おばあさんは大きなつづらを持って帰りました
日曜、仕事から帰ると妻の友人が来訪していた。初対面である。妻が食事に連れて行けと言う、ファミレス?京都をいくつか教えたいらしく、ひつじ先生も参加の企画展をやっている太陽カフェに向かう、もちろんあたしゃ運転手。道中、ハイピッチで不思議な話題に没頭する妻とその友人。和田さん、かっぱ先生、しのださん、鮭好きの羆、高知の方々、そしてかわいいひつじ先生。どうして妻の友人は、(いい意味で)珍人奇人ばかりなのか。ひつじ先生の手作り商品は、毛糸の赤鬼?人形で、チョロQが内蔵されていて走ります、またも認知概念を揺るがす素晴らしい出来です。
22:30帰りにガケ書房http://www.onozomi.com/newshop/0403_5.htmlに寄る。
カッコつけてて、気に入らない店。置いてあるフライヤーやポストカードがいつ見てもさっぱり意味わからない。筒井康隆の『三丁目が戦争です』が絵本になっていたが、絵本の出来がいいとは思えず、どうかと思う。
『すすきののママ101人』『はにわの動物園』等を購入。帰宅してビールを飲んで「蒼穹の昴」を読み終わって寝る。桂文珍の操縦するような飛行機で中国山地を越えて藤原紀香が飛んできて、彼女がオイラに向かっていろいろと高飛車な事を言い放つ夢をみた、なんだこの夢。「蒼穹の昴」を読み進んでいくさまは、「おばあさんは大きなつづらを持って帰りました」という過程に似ている気が少しした。
2004/12/16  


 中国おそるべし
職場のPCが最近(注:最新ではない)のものに入れ替え。やれやれ、助かった。しかし、Win XPの設定がまるでわからず、時間ばかり過ぎる。

『都市伝説的中華人民驚話国―仰天三面記事に読む、もう一つの中国』を読む。配慮が行き届いた解説がすばらしい。「人民解放軍、雪男を射殺!!」では「頼みもしないのにこういったくだらないことをするのは決まって人民解放軍」、「数万人の市民がUFOを爆竹と銅鑼と火縄銃で追い払う」では、「これで宇宙戦争になったらどうするつもりだ」と愉快な茶々もいれご愛敬ですが、うまいなぁ、と思う。日本の東スポとか大スポなどのスポーツ紙や女性週刊誌などから記事を集めても、結構、困った事件ばかりになるのであろう。

『いのちはみんなつながっている』(千石正一)、『いとしのヒナゴン』(重松清)を買ってみた。前者は千石氏のある講演を読み物に編じたもの。小学生の質問に対する答えが、ドライで小気味いい。
「動物の保護より道路建設が優先された理由はなんですか」などには、「何か暗いよな(笑)。(中略)だいたいは欲望のためでしょう。」と、飾らない解説がなされるのですが、おいらにもわかりやすくてよかった。
2004/12/15(Wed)  




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