|
|
|
|
| | 来阪した先輩方とビールを飲んで、深夜に帰宅。 机の上に置きっぱなしになった先日のEXPO70の半券を長い帰省から帰ってきた家人が見つけ、標題のようなことを聞いてきた。どうやって行くっちゅうねん、と思わず喋れない関西弁が頭の中に廻る。地球を逆回転させても時間は戻らないですよ、先生。この半券は入場済みであり、さらにこの万博は35年前に終わっていて、しかも我らが生まれる前に終わっている、というのを言葉を選んで説明したのです。
朝、電車に傘を忘れた。仕事中に抜け出して学会をのぞきに行って、雨の帰りのタクシーが渋滞にまきこまれ、何もしないままタクシーに金をむしり取られていくのが非常にイヤな自分に気がついて少し驚いた。馬鹿である。
| |
|
| |
|
| 2005/03/28(月)
|
|