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| | (昨日の回想) 帰宅途中に焼鳥屋に寄ってみた。 ハツおいしい。 皮、塩が足らん。 軟骨、おいしい。 再度、皮、塩が足らん。 再度軟骨2、塩と七味を加えおいしい。 冷奴、おいしい。 ビール。 ぬるい焼き鳥もしあわせである。
ネットで江戸時代の探し物をしていて、焼き鳥関係のテキストが相当量あるのに気づいた。 『杉浦日向子によれば、江戸時代には鴨をお歳暮としてやり取りする風習があったそうです。ところが鴨に手が出せない家では、鴨よりも安い鶏をやりとりし、しかも貧家ではいただき物を他へまわしてしまうため、師走には干からびた鶏が江戸中をたらいまわしにされたのだとか』(江戸雑考より) 年の瀬の街を往き来する干からびた鶏、ゆかい。 鴨はおいしいもんね。 ジビエというか野趣料理というか、にはあこがれてしまう。 話のネタにはあがるが、実際の味はどうなのだろう、美味いに決まってる。
それを実践している若者のサイト。 素材は何にしても、料理が出来て人に食べさせてる人は尊敬します。えらいなぁ。 アライグマ料理の衝撃と言ったら。。。 http://syyou.hp.infoseek.co.jp/menyu/test8.html
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| 2005/08/27
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