カエル★ナビゲーション
正午ぴったり、家人から電話が来る。
『風呂場にカエルがいるよ』
あぁ、昨夜玄関の容器から逃げ出したトウキョウダルマガエルである。職場のF田さんへのおみやげだったのですが。
しかし、玄関から長い借家の一番奥の風呂場までは床に置かれた荷物も多くかなり複雑な経路、水の匂いで歩いたとすれば、流しや金魚鉢やカメの水槽などもあり、正直驚きであった。
私『捕まえといて』
家人『雨蛙しか捕まえれない』
マジ?

2005/09/01(Thu)  


 バチバチ・千葉千葉

千葉にカエルを調べる作業の手伝いに来ている。
なんだかよくわからない産廃がいっぱいの田舎である。

帰りの新幹線で『死神の精度』(伊坂幸太郎)を読むが、とても面白い、簡潔で上手い。
俺が仕事をするといつも雨が降るんだ、おぉ、似てるじゃないか(笑)表紙の装丁もステキ。
2005/08/31  


 ハンドメイド的
何だ?
このお宅の玄関の・・・箱?
2005/08/28  


 いつまでもおいしい焼き鳥やお肉が食べたい
(昨日の回想)
帰宅途中に焼鳥屋に寄ってみた。
ハツおいしい。
皮、塩が足らん。
軟骨、おいしい。
再度、皮、塩が足らん。
再度軟骨2、塩と七味を加えおいしい。
冷奴、おいしい。
ビール。
ぬるい焼き鳥もしあわせである。

ネットで江戸時代の探し物をしていて、焼き鳥関係のテキストが相当量あるのに気づいた。
『杉浦日向子によれば、江戸時代には鴨をお歳暮としてやり取りする風習があったそうです。ところが鴨に手が出せない家では、鴨よりも安い鶏をやりとりし、しかも貧家ではいただき物を他へまわしてしまうため、師走には干からびた鶏が江戸中をたらいまわしにされたのだとか』(江戸雑考より)
年の瀬の街を往き来する干からびた鶏、ゆかい。
鴨はおいしいもんね。
ジビエというか野趣料理というか、にはあこがれてしまう。
話のネタにはあがるが、実際の味はどうなのだろう、美味いに決まってる。

それを実践している若者のサイト。
素材は何にしても、料理が出来て人に食べさせてる人は尊敬します。えらいなぁ。
アライグマ料理の衝撃と言ったら。。。
http://syyou.hp.infoseek.co.jp/menyu/test8.html
2005/08/27  


 ちょっとしたことが思い出せない最近。

今日は出張準備と雑用で出勤。
時計が壊れたので朝、ヨドバシカメラで購入。
同時刻、2F上の階で児童が展示健康機器で指を切断したらしいが、まるで気づかず出張に必要な買い物を済ます。都会はまさにシステムである。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050827-00000204-yom-soci
大阪市営地下鉄はどこかで火の手が上がり不通となった、廉価テロルか_
帰りに本屋で池波正太郎を探しつつ、思い出せないので、ほかの本を購入。飲み屋で飲みながら読んで飲み過ぎる、中国では古来オランウータンは、クチビルが美味いとされたとか、それは大変だよね。

近日に仕上げる雑文の原稿のアイデアが出ずに悩む。
それも逃避して、大ネズミの骨のクリーニングで悩む。
悩むといいながら、その実、気楽なものである。
2005/08/28(Sun)  




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