ダンスはサイレンの彼方

グループ魂のアルバム『TMC』を聴く。
今日は職場で暴走特急N島の「welcome30代の新世界へ!」誕生会が企画されていたのだが、N島さんは、多忙と琵琶湖博物館の企画展「おさむし展」に行くためいらっしゃらないこととなり、参加の30代は皆ガックリ。がっくり。職場の幸薄い話題で酒を飲む。
『定時で仕事が終わって、もらえるお金はずっと多いし、悪いけど辞めて本当に幸せです。』そんな意見が連発とか・・・、を肴に和民とか天狗とかで3000円とかで覇気のカケラも無かとです。好況と言っても居酒屋ガラガラなのね。隣のテーブルの焼酎ボトル、残ったのならもらいたいくらいだ。
午前三時、帰れない若者を伴って帰宅。

↑ワタシの東方の三賢者?
2005/11/25  


 もっと楽しそうに写れよ!と李先生がいっちょります
あぁ、ブルース・リーって偉大なんですねぇ。
鳥山明も偉大。
アジアで、そしてボスニアでボンクラが大増殖?
楽しく写れば、きっと李先生も喜ぶのにね。
2005/11/29(Tue)  


 朝鮮民族の知恵
某大手新聞で、暮らしの知恵を紹介しています。
↓そんなこと、教えてくれんでもええよ。
『冷たいビールがない時』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/10/10/20051010000011.html
『川辺で果物を食べる時』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/07/19/20050719000008.html
知恵一覧http://japanese.chosun.com/servlet/japan.ArticleList.ArticleList?code=FCB
2005/11/22(Tue)  


 難問を突きつけられる
茹でた馬鈴薯に塩を付けて食べるのが好きである。にこにこ食べていると、家人が聞いてきた。意地が悪い。
『死ぬまで馬鈴薯と鰰のどちらか食べれないとすると、どちらがいいか?』
難問である。
『シャングリ・ラ』(池上永一)を読みはじめる、誤字はあるがなかなか面白い。
2005/11/21  


 結局、下妻物語を3回観た
良い天気である。しかしながら、容赦なく室内で寝ている。前日の「勝手にビデオ・マラソン」のダメージである。起きて小説を読む間に、昨日くじけた狸御殿を見直す、ぎゃふん、厳しい。気分転換に下妻物語を見直す、これを繰り返しながらこの映画を3回観ていた。
イチコ『桃子!もう、戻れねぇんだよ!』
桃子『どこに戻れないって言うの?!』
映画『下妻物語』http://www.shimotsuma-movie.jp/
ここのところずっと読んでいたSFが、説明不足のまま話が終わってしまってがっくりである。なんにしても宇宙探査やバイオサイエンス、量子や地球科学といった先端の壮大な物語を扱う筆者が、文中でイモリとヤモリを間違えているのに興醒め、つまんないのも仕方ないか、と思う。練れていないんだよね、まだまだ。
DVDで大林宣彦の『青春デンデケデケデケ』を観て寝る。岸部一徳の踊る「銀座九丁目は水の上」(神戸一郎)とかいう唄が面白い。 海面上昇かしら?
2005/11/20  




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