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| | 概ねつまらない一日。 京極夏彦『邪魅の雫』をようやく読み終わる。全体に職人的な仕事すぎて、終盤まで登場人物の把握が難しく、困る。結末はわかりやすくありがたかった。 『恋に落ちた悪魔』(西島大介)、きのこをめぐるカルチャーマガジン「きのこ」を購入。 『恋に落ちた悪魔』は、話が薄っぺらで今ひとつ。前作と独立した話の方が良いと思う。「きのこ」はカルチャーすぎて私にはつらい。ハンドメイドな記事ばかり。おいらも作って投稿できるかも、かも。 マンガを読みながら食べた中央軒の餃子がおいしくてよかった。
 ****************** 古いノートパソコンのバックライトがいかれた様子で、気が沈む。
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| 2006/10/03(Tue)
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