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| | 特筆することのない一日。 眠いけれど早起きして、がんばって出社する、がんばってるな、ワタクシ。一日中どうせっちゅうねん、という案件がひたひたと忍びより、またも敗戦処理投手のようなポジションが与えられる。気がつけば週のはじめから日付を越えて帰宅する、いやーん。地方でのんびりオキラクサラリーマン暮らしをしているはずです、ワタクシ。 仕事中に『いよいよ、ワタクシも最後のご奉公です!』となにげにジョークで言うと、職場数人の動きが一瞬停止して面白かった。止まった人は何を思ったのだろう。 『死都日本』を読み直す、大災害で面白い。 ご飯二合食べて寝る、冷凍するにもラップが無い深夜。
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| 2006/11/06
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