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| | 昨夜のNHKのアユモドキ番組を見逃した、地上波で再放送せんかな。9時からのメタボリック・シンドロームのスペシャル番組をちょっとだけ見たら、なんだか運動しないといけない気になって、お昼休みにソバ屋でソバを食べた後、安い万歩計をつけてみた。あまり動かない内業の午後、はたしてどれだけ動くのか。隣の席の人がミルキーをお好きなだけどうぞとくださったので、ありがたくいただく。ミルキーは久しぶりに食べるととても美味しく、ばくばく食べる。 夕方、万歩計のカウンターを見ると5000歩を軽く越えている。大して動きもしない内業半日で結構歩数値が高いような気がしたので拍子抜けである。一日、一万歩くらい歩けばオーケーかしら?とか思っていたのですが、一万歩どころじゃ全然ダメのようで、ハードルの高さを改めて感じました。 立っているより寝ている方がよい30代には、運動って難しいものです。 ******************* >脂肪組織を1kg落とす(体で燃焼させる)には、どのくらいの >カロリーが必要かというと、約7200キロカロリーです。 >散歩1時間で消費するカロリーは、約160キロカロリーです >から、毎日1時間歩いて1kgの脂肪組織を落とすには45日 ***************** >たとえば駅までバス通勤をやめて、30分徒歩に変えたと >します。消費されるのは約100kcalです。 >一汗かいて缶コーヒーを1本飲んだら、100kcalで、 >プラスマイナスゼロです。また、帰宅後毎日20分の、 >軽いジョギングを始めたとします。消費されるのは200kcal。 >冷蔵庫を開けて350mlの缶ビールを1本飲めば、相殺されて >しまいます。 ***************** かっさま、まいっちゃう。さいっとしたもんでも食うかな。
新規企画★今日から使える山陰方言講座"なまけでこNOW!"最終回 『かっさま』《品詞》間投詞、副詞 《標準語》(間投詞として)ほんとうにまあ、なんとまあ。(副詞として)たいへん、非常に。 《用例》「そりゃ、かっさま、きょうてえなあ」(それは、本当に、恐ろしかですね)。 『さい』 《品詞》「さいーっと(する・した)」の形で、副詞。 《標準語》さっぱりと、すーっと(する・した) 《用例》「さいーっとするもんでもごしないな」(口当たりがさわやかで後味の良いデザートとか、高級アイスとかをください、ワタクシに)。
↓今日から使える山陰方言、だいたいこんなかんじhttp://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/hog/ki.html#kyousamee
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| 2006/11/20
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