歩きにくい
バートルみたいなヘリとかC130輸送機とかが上空を飛ぶので、それを見ながらぶらぶら歩く。
しばらく歩いてから、どうも先日購入したサンダルが歩きにくいと思って裏底を見た。
石がしっかり入り込んで、違和感。
穴の無いサンダルにすればよかった。
ささいなことでさえ、うまくいかないものです。
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報道より。
さすが21世紀、"軍事国家は建国の礎"であるところは進んでる?なぁ。
『韓国空軍、「航空宇宙軍」の創設目指す「宇宙特別兵科」を新設へ』
http://www.chosunonline.com/article/20080820000042
韓国空軍が2020年代をめどに、宇宙で独自の作戦を遂行する能力を備えた「航空宇宙軍」を創設することを目指し、「宇宙特別兵科」の新設を推進することを決めた。空軍はこれに向けた準備を進めるため、まず宇宙専門の要員を選抜する計画を打ち出している。
2008/08/20(Wed)
memo:米国でビッグフットの死体発見、DNA鑑定へ→正体はヒトとオポッサム、ニセモノと判明。
報道より
『米探検グループ、「ビッグフット」の死骸を発見? DNA鑑定を実施へ』
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808171024
【Technobahn 2008/8/17 10:24】米探検グループは15日、「ビッグフット(big foot)」の死骸を発見したとして、その写真を公開した。
この発表を行ったのはビッグフットの調査を続けててきたマシュー・ウィットンさんとリック・デイヤーさんの2名を中心とする探検グループ「ビッグフット・グローバル(Bigfoot Global LLC)」。
探検グループはジョージア州の山岳地帯の調査の過程でこの死骸を発見回収し、冷凍保存したと主張している。探検グループによると死骸の大きさは身長が7.7フィート(約234センチ)、体重が500ポンド(約453キロ)。全身が毛で覆われており、一見するとゴリラのような様相をしたものとなる。
同グループではDNA鑑定を行った上でこの死骸の正体を突き止めたいとしている。
ビッグフットは米ロッキー山脈の一帯で目撃事例が続いている未確認動物。
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『米研究機関が「ビッグフット」のDNA検査、本物とは確認できず』
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200808190014
【Technobahn 2008/8/19 00:14】米探検グループ「ビッグフット・グローバル(Bigfoot Global LLC)」が発見したとする「ビッグフット(big foot)」から採取されたDNAの鑑定を進めてきたミネソタ大学の研究グループは16日、探検グループから提供された2のDNAサンプルの内、1つはヒトのもので、もう1つはフクロネズミのものであることを発表した。
探検グループが発見したとされる「ビッグフット」の死骸の映像は発表後、瞬く間に全米の関心の的となったが、あっけない幕切れとなった。
この検査結果に足し対して「ビッグフット」を発見したと主張する探検グループでは、何らかの原因で採取したDNAが汚染されてしまった可能性を指摘した上で、再調査を進めることを言明している。
探検グループはジョージア州の山岳地帯の調査の過程で、身長が7.7フィート(約234センチ)、体重が500ポンド(約453キロ)の全身が毛で覆われて「ビッグフット」の死骸を発見したと主張した上で、冷凍保存したその「ビッグフット」の死骸の写真を公開していた。
フクロネズミ(オポッサム)はアメリカ大陸に生息するネコ程の大きさを持つ小型の有袋類。外見はネズミに似ていることからフクロネズミと呼ばれているが、有袋類の一種で、ネズミとは関係はない。
画像は1967年に「ビッグフット」の映像の撮影に成功したとして一躍有名となったパターソン−ジムリン・フィルム(Patterson-Gimlin film)の一コマ。
2008/08/19(Tue)
浦沢マンガ
先日、コミック「プルートゥ」がようやく面白かったので、だーっと浦沢直樹のマンガ『20世紀少年』&『21世紀少年』あわせて24巻を思い直して読み直してみました。
ハッタリと思わせぶりな浦沢節で以前挫折したのですが、「私は『20世紀少年』が面白くてすごく気になっている」と教えてくれた家人の知人のかわいこちゃんの言葉を思い出して一気に読んでみました。
なかなか楽しかったのですが、読了後はいくつかのハテナマークが解決されていないので、再度全部読み直してみました。
物語の中の最も好きなキャラは万丈目、もっとも嫌いなキャラは遠藤一家、いや小泉、いやいやカツマタかな。
残念ながら2度、いや何度読んでも最後まで引っ張った「ともだち」の正体がさっぱりわからんです。
「ともだち」の異常なカリスマ性の理由についても言及がないのでなかなか物語に入り込めません。
山上たつひこの「光る風」みたいなもんなのになぁ。
悪人が過去を振り返りエピソードを思い出して改心して罪がチャラみたいな展開が多いのも、困ったモノです。物語性があっていいのかも知れないのですが、正直、罪についてはどうなのよ?とついつい思ってしまうのです。
あと、近未来を舞台としても到底完成しない兵器などが出て、終盤主人公達が右往左往するのもとってつけたみたいでなんだか居心地が悪い気がします。
どうやって作ったの?反陽子爆弾って。
昭和風俗とか山根博士とか、そういった昭和ネタをいじる前に8年も連載したのだったらもう少しストーリーを考えたらいいのに、と思うのですが、売れっ子作家には厳しいのでしょうか。
せめて、破滅的な悪事の動機を少年時代のトラウマとかのせいにして欲しくなかったなぁ。
もう21世紀なんだから。
あと、1969年の草原の秘密基地、あれは
「イノシシの巣」
というのに似ていて、読んでいてなんだかとても、かゆそう。
雨が降ったら大変そう。
世の中に読むべきマンガはあるのだろうかと思う最近です。
JOJOかなぁ。
物語の大まかなあらすじ
↓
映画『20世紀少年』予告
2008/08/18(Mon)
はたけ作業 いぎす 散髪 温泉で昼寝
天気が崩れる予報なので、今日も朝からはたけ作業のお手伝い。予報に反してどんどん天気がよくなってくる。
作業終了後に、汗を流してから家人に髪を切ってもらう。
西風があたる場所なので涼しくて気持ちがよい。
散髪の間に実家の家族や親戚がのぞきにくる。
お昼に郷土料理?の
いぎす
をたくさんいただく。
海藻を固めた味気ないもので、さっぱりして好きなのですが、土佐出身の家人はすすめても箸をつけないのです。
午後、ゆっくり休憩しながら帰宅。
途中で温泉に浸かって、休憩場で一時間ほど昼寝。
安楽安楽。
2008/08/17(Sun)
農家なので本日も畑の手伝い
未明に祖母と集落の出口の小川でほとけ様を送る。
天気が崩れる予報なので、今日も朝からはたけ作業のお手伝い。
終了時には西の空に棒のように雲が横たわり、西の空から雨が降り出すのでした。
山陰だなぁ。
夕方、雨がやんだ頃、年寄りと一緒に砂丘地を抜けて近くの河口に野鳥を観に行ってみました。
シギやチドリが南へ帰る秋の渡りがはじまる頃です。
たった4羽ですが、浜辺に大きめのシギの仲間がいました。残念ながら双眼鏡をうっかり忘れたので、どんなシギなのか、なにがなにやらさっぱりわかりません。
うっかり悔いが残ります。
2008/08/16(Sat)
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