その他リスト


TVドラマ・映画・舞台・CMに分けられなかったもの、を少し。
(未入手)表示の雑誌などは間違った情報の可能性もありますのでご注意を。

◆TV◆本・新聞◆ラジオ◆CD・カセット◆その他


◆TV

1997/9/26 『はなまるマーケット
「はなまるカフェ」ゲスト出演。(未見)
1998? 『山田邦子のビューティトーク』
萩原流行さんと一緒にゲスト出演。
東京では東京MXテレビで放送。他の地方でも放送有り?
ビデオに残してあるものの、いつ放送したか記憶に無い。
(確か『徹子〜』よりは前だと思うのだが、どなたか情報下さいませ→メールまたは掲示板
1998/10/13 『徹子の部屋
ゲスト出演。タイトル「あの川島なお美とレズシーン」って…。←ドラマ『くれなゐ』
2000/12/21 『スタジオパークからこんにちは
ゲスト出演。
2001・02 『ニュースステーション』 ナレーション?
何かコーナーのナレーションだったのだろうか?(詳細不明)
アルファエージェンシー(所属事務所)サイトのプロフィールより。
2001/2/3 『メレンゲの気持ち
ゲスト出演。
頁作者は最初数分見ていない。
2001/11/7 『ニュースステーション
「最後の晩餐」というコーナーにゲスト出演。未見。
2002 『世界わが心の旅』 ナレーション?
NHK-BSで放送していた番組。未見。
アルファエージェンシー(所属事務所)サイトのプロフィールより。
2002/2/20 『一億人の大質問!?笑ってコラえて』
ゲストの一人で出演。
「カメラに向かってゴメンナサイ」なコーナーもやっていた。
頁作者は途中からしか見ていない。
2002/4/8 『世紀を刻んだ歌2 「ラ・ヴィ・アン・ローズ」−バラ色の人生に封印されたもの−』
NHK-BS2にて。元はBSハイビジョンで放送。その内地上波でも放送あるかも?
エディット・ピアフさんのドラマ風ドキュメンタリー。ほとんどパリロケと思われる。
余さんは越路吹雪さんファンの主婦役。共演は佐戸井けん太さん。
2002/4/18 『徹子の部屋
ゲスト出演2回目。タイトル「ドラマの好演で一躍多忙に」。←ドラマ『ちゅらさん』
「徹子の部屋辞典」という個人サイトでテキストに起こした文章を載せていらっしゃる模様。
(↑はリンクして良いか判らない為、各自で検索して探してくださいませ)
2002/10/10 『アメリカ・トレッキング紀行 極北の大地に生命輝く〜アラスカ』
BS2で放送。余さん自身がアラスカをトレッキング。後に総集編も放送。
2002/11/4 『中国料理四千年の奥義〜大満漢全席〜』
BS2で放送。三部構成で長時間。満漢全席を再現してみる企画。
中国(北京だったか)ロケで、余さんは食べる担当の1人。
『完全復元 満漢全席』という題名で再放送も。DVDは書籍や他DVD等とセットで販売されている模様。(参考ページ
2002/12/9 『はなまるマーケット
「はなまるカフェ」コーナーのゲスト出演。
ドラマ『人情質屋の事件台帳2』の放送日の朝に放送。
2003/3/7 『笑っていいとも!
この日夜放送の金曜エンタ『闇に沈む殺意』宣伝の為、
「クイズ今だから言いまSHOW」というコーナー(ともしかしたらエンディング)にゲスト出演されたそうです。
3/9の『笑っていいとも!増刊号』でも「クイズ今だから言いまSHOW」コーナーを少し放送。
2003/4/12 『春の新ドラマ・クイズ王決定戦!!』
フジテレビの4月新ドラマの番組宣伝で、各ドラマ出演者がクイズを出しあった。
その中で一番最後の問題のドラマ『顔』解答者として、余さんが出演。結果は不正解…。
2003/5/5 『父が描いた中国』
ドキュメンタリーのナレーション出演。ただし、ABC(朝日)放送(関西)にて。(未見)
(系列のテレビ朝日BS朝日sky・Aなどでは発見できず。)
2003/6/2 『笑っていいとも!
「テレフォンショッキング」コーナーにドラマ『顔』で共演の海東健さんからの紹介でゲスト出演。
8日『笑っていいとも!増刊号』ではCM中の様子もちらっと放送。
2004/2/23 『原爆の夏 〜遠い日の少年』(参考記事
BS-iで放送のドキュメンタリー番組のナレーションだった模様。(未見)
2005/1/10 『笑っていいとも!2005★新春祭
1/13〜の新ドラマ『優しい時間』チームとして出演。
2005/1/12 『朝は楽しく! 〜スマイルサプリメント
テレビ東京系の朝の情報番組。
「謎解き&ミステリー」?ゲストで同日21時〜放送の水ミス『松本清張スペシャル「黒い画集〜紐」』の番組宣伝込みだった模様。
ネット上のテレビ番組表では「▽負け犬美人女優を愛したハマの40人の男達▽初告白結婚しない本当のワケ余貴美子」。
2005/4/4〜22 『てれび絵本
絵本シリーズ『おれたち、ともだち!』(作:内田麟太郎/絵:降矢奈々/偕成社)の朗読。全15回。
★「DVD絵本」として発売されている模様。
2005/11/23他 『映画「男たちの大和」メーキング〜女たちの大和〜』
余さんが出演する映画『男たちの大和』の特別番組。余さんがナレーション出演らしい。
テレビ朝日では11/23放送だが、他の朝日放送系では別日に放送。各局の放送予定は映画公式サイトに掲載あり。
2006/3/8 『笑っていいとも!
「テレフォンショッキング」コーナーに鷲尾真知子さんからの紹介でゲスト出演。(生放送)
12日(日)10:00〜放送の『笑っていいとも!増刊号』でも8日の総集編+α(?)が放送。
テレフォンでの次は内山理名さん。
2006/3/10 『プレミアの巣窟
フジテレビ系にて、26:25〜26:50放送。
舞台『びっくり箱−姉妹編−』の稽古場とインタビュー映像を放送。東京追加公演のチケット受付も。
2006/3/29 『プラチケ!
関西テレビ系にて、25:05〜25:35放送。舞台『びっくり箱−姉妹編−』関連で出演予定。(未見)
舞台の公式サイトによると「沢口さん+余さん+永島さん+佐藤さん4人のコメントが放送されます」。
2006/6/10 舞台放送 『びっくり箱−姉妹編−』
2006年3〜4月に上演された舞台『びっくり箱−姉妹編−』を、NHK-BS2の13:30〜『山川静夫の新・華麗なる招待席』で放送予定。
脚本の中島淳彦さんによるキャスト全員への楽屋インタビューも放送された。
2006/7/1 『課外授業 ようこそ先輩
「リリーフランキーさん ラブレターに込めよう“本当の気持ち”」のナレーション出演。
NHKにて、9:30〜10:00放送。再放送は、NHK教育:7/2(日)8:05〜8:35、 BS-2:7/6(木)3:15〜3:43。
2006/7/10 『2時ピタッ!
生放送の情報番組にゲスト出演。TBS系にて、14:00〜14:55。(未見)
(恐らくこの夜放送のドラマ『特命!刑事どん亀』の番組宣伝も含めて)
2006/8/27 舞台放送 『びっくり箱−姉妹編−』
NHK教育「芸術劇場へようこそ」枠にて、22:00〜24:15放送予定。
(2006年3〜4月に上演された舞台『びっくり箱−姉妹編−』の地上波初放送。以前のBS放送分ではインタビューがあった。)
2006/8/29 『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学
テレビ朝日系にて、20:00〜20:54放送。割と珍しいバラエティ番組出演。
(※放送日修正:8/22(火)ではなく、29(火)でした。誤表記申し訳ございません。)
2006/11/5 『ウチくる!?
ゲストのIKKOさんに余さんからのビデオレターが放送された。
2006/12/17 『ザ・ノンフィクション 「金より情けの葬儀屋物語」』
フジテレビ系にて、14:00〜14:55放送。この日放送の回のナレーションの模様。(未見)
2006/12/21 『ゆうどきネットワーク
NHK総合にて、17:10〜18:00生放送。横浜スペシャル「横浜中華街 とっておきの路地裏案内」でゲスト出演。
(渋谷のスタジオパークでの公開番組らしい。詳細は上記「ゆうどきネットワーク」サイトへ。)
2007/1/12 『メントレG
フジテレビ系にて、23:15〜23:45放送。ゲスト出演。
キーワードは「ハマのマリア!」。コメント映像出演で豊川悦司さん(同じ事務所)・斉藤暁さん(自由劇場同期)も登場。
ここで昨年3月ご結婚されたと余さん自身から。翌日、スポーツ紙などでも報道された。
2007/1/17 『スタジオパークからこんにちは
NHK総合にて、13:05〜14:00生放送。
2007/2/2 『虎の門
テレビ朝日系にて、25:50〜26:50放送。毎回変わるゲスト司会で出演。
2007/3/22 『生活ほっとモーニング
NHK総合にて、8:35〜9:25放送。
「にっぽん体感こだわり旅 余貴美子さんと行く 世界遺産 春の沖縄」という事で、余さん出演。
2007/4/18 『はなまるマーケット
「はなまるカフェ」コーナーのゲスト出演。(9時ごろ〜)
2007/7/7 舞台放送 『うそつき弥次郎』
NHK-BSハイビジョンにて、9:00〜11:45放送。2007年5月の舞台。
2007/9/7 『中居正広の金曜日のスマたちへ
IKKOさんの特集の中で、余さんからビデオコメントがあった。
2007/9/14 舞台放送 『錦繍』
NHK教育「芸術劇場」にて、22:25〜0:40放送。(カットありの短縮版らしい)
2007年7月〜8月に鹿賀丈史さんとW主演(?)した舞台『錦繍』を放送。
2007/9/30 舞台放送 『うそつき弥次郎』
NHK-BS2「山川静夫の"新・華麗なる招待席"」にて、13:00〜16:30放送。2007年5月の舞台。
2007/11/10 舞台放送 『錦繍』
NHK-BSハイビジョンにて、9:00〜放送。(ノーカット版らしい)
2007年7月〜8月に鹿賀丈史さんとW主演(?)した舞台『錦繍』を放送。
2007/12/16、2008/1/20 『青森 下北半島ふれあい旅』
2007年放送→テレビ埼玉にて、19:00〜19:55放送。ナレーション出演。
2008年再放送(?)→東京MXテレビにて、15:00〜15:55放送。
2008/3/7 舞台放送 オンシアター自由劇場『上海バンスキング』
NHK-BS2「ミッドナイトステージ館」にて、24:05〜26:35放送。
「1982年の銀座博品館劇場での公演」とのこと。余さんはおそらく”リリー”役。
(自由劇場のファンサイトの上演記録だと81年(3演)・83年(4演)があるのだが…)
2008/5/17 『THE・サンデー特別版 パパは入れ墨ボクサー』
日本テレビ系にて、10:30〜11:30放送。ドキュメンタリー番組のナレーション。(未見)
2008/6/29 『サラリーマンNEO
NHK総合にて、23:00〜23:30放送。
「セクスィー部長」にゲスト出演。上記番組公式サイトに予告動画あり。
2008/9/15、16 『みいつけたぁ!(1)(2)』
NHK教育にて、一回目二回目ともに8:00〜8:15放送予定。子供向け番組で余さんは声の出演。
※再放送は、それぞれ当日の16:45〜17:00。再々放送は2回分まとめて9/2816:30〜17:00予定。
2008/10/12 『ハイビジョン特集 「 秘宝公開 驚異の仏画 五百羅漢図」』
NHK-BSハイビジョンにて、19:00〜20:30放送。
余さんは「語り」として一部ナレーションと出演。
2008/12/8 『プルミエール
WOWOW191chにて、11:50〜放送。WOWOWのノンスクランブル(未契約でも視聴可能)「ステージ情報番組」。舞台『あれから』の余貴美子さん・高橋ひとみさん・渡辺いっけいさん・高橋克実さんインタビュー。
初回放送が上記日程。再放送は、12/10(水)12:40〜、12/11(木)14:50〜、12/12(金)7:45〜。
2008/12/14 『課外授業 ようこそ先輩
NHK総合にて、13:05〜13:34放送。大谷昭宏さん(ジャーナリスト)「新聞で考える」。ナレーション出演。
2009/2/20 『第32回日本アカデミー賞授賞式
日本テレビ系にて、21:00〜22:55放送。第32回日本アカデミー賞の授賞式の中継。
余さんは映画『おくりびと』にて「優秀助演女優賞」を受賞しているため、授賞式に出席されると思われる。
(授賞式のチケット発売(12/23〜チケットぴあ)があるようなので、一般観覧もできる模様 →日本アカデミー賞公式サイト
余さんが最優秀助演女優賞を受賞されました!
2009/4/16 『タビうた「小椋佳&中孝介」』
NHK総合にて、22:00〜22:45放送。余さんはナレーション。
再放送は4/23(木)NHK総合16:05〜16:50。
2009/4/27、5/11 『鶴瓶の家族に乾杯
NHK総合にて、20:00〜20:45放送。新潟県村上市を笑福亭鶴瓶さんとゲストの余さんが旅する。(前編・後編の放送。)
2009/5/15 舞台放送 二兎社『萩家の三姉妹』
NHK BS2にて、24:45〜27:50放送。2000年の余さん主演舞台の舞台放送。過去一度NHKで放送したことがある。
2009/5/30 舞台放送 KERA・MAP#005『あれから』
NHKハイビジョンにて、9:00〜12:00放送。2008年の余さん主演舞台の舞台放送。TV初放送。
2009/6/25 『タビうた「加山雄三&キマグレン」』
NHK総合にて、22:00〜22:45放送。余さんはナレーション。
2009/9/24 『タビうた「水谷豊&いきものがかり」』
NHK総合にて、22:00〜22:45放送。余さんはナレーション。
2009/10/29 『タビうた「世良公則&つるの剛士」』
NHK総合にて、22:00〜22:45放送。余さんはナレーション。
2010/1/7 『スタジオパークからこんにちは
NHK総合にて、13:05〜14:00生放送のゲスト。
2010/2/6 『王様のブランチ
TBS系にて、9:30〜14:00生放送。
柴咲コウさん・ブラザートムさんと共に映画「食堂かたつむり」のインタビューが放送された模様。
2010/2/6 『映画「食堂かたつむり」特番』(参考:映画「食堂かたつむり」公式サイトブログ
TBSでは26:13〜放送。その他の地域で各時間に放送。(詳細時間は上記公式ブログ参照のこと)
撮影風景や主演の柴咲さんのインタビューなど。余さんも出演。
2010/2/7、14 『美しき妹たちへ
TBS系にて、21:54〜22:00放送。
2010/2/21 『プレミアムスウィッチ
日本テレビ系にて、18:55〜19:00放送のインタビュー番組。
2010/2/25 『タビうた「谷村新司&一青窈」』
NHK総合にて、22:00〜22:45放送。余さんはナレーション。
2010/3/27 『二人の食卓
テレビ朝日系にて、18:30〜19:00放送。
ラサール石井さんと余さんがゲスト。
2010/8/23 『ヒューマンヒストリー「綾小路きみまろ篇」』
NHK総合にて、22:00〜放送予定。余さんはナレーション出演。
2010/9/13 『ヒューマンヒストリー「ジョン・カビラ篇」』
NHK総合にて、22:00〜放送予定。余さんはナレーション出演。
2010/10/30 『にじいろジーン
フジテレビ系にて、8:30〜9:55放送の情報番組。VTRゲスト出演。
「ぐっさんを連れていくならこんなトコ!」で山口智充さんと横浜を。
2010/12/5 『ETV特集「トルストイの家出」』
NHK教育にて、22:00〜23:00放送。
田中泯さんと余さんによる日記(トルストイと妻ソフィア)の朗読劇を放送。
2011/1/22 『俳優の集まるレストラン』
テレビ朝日系にて、深夜25:00〜25:55放送。
同テレビ局で放送開始の連ドラ『Dr.伊良部一郎』の番組宣伝で出演の模様。
2011/8/3 『ファミリーヒストリー 浅野忠信』
NHK総合にて、22:00〜22:48放送。
余さんはナレーション出演。
2011/8/17 『ファミリーヒストリー 勝野洋』
NHK総合にて、22:00〜22:48放送。
余さんはナレーション出演。
2011/11/6 『NHKスペシャル「孤立集落 どっこい生きる」』(参考:NHKネットクラブ
NHK総合にて、21:00〜22:00放送のドキュメント番組。余さんはナレーション出演。
2011/11/23 『いい旅夢気分 秋深まる日本列島 紅葉と湯けむり3時間スペシャル』
テレビ東京系にて、20:00〜22:48放送。三浦友和さんと富山(※)への旅。
※映画『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』(三浦さんとの共演映画)の舞台も富山県。
2011/12/26 『きょうの料理×きょうの健康スペシャルコラボ「豪華おせちで健康祈願!」』 (参考:NHK番組表番組内容
NHK-Eテレ(旧教育テレビ)にて、21:00〜21:55放送。ゲスト出演とのこと。
2012/8/15 『爆心地で生き延びて… 〜高線量被爆者追跡40年〜
ドキュメンタリー番組。余さんはナレーション出演。
フジテレビでは8/15の26:20〜、テレビ新広島では8/6の9:55〜放送。
2012/8/25 『土曜スタジオパーク
NHK総合にて、14:00〜15:00放送の公開生放送番組。余さんはゲスト出演。
2012/10/1〜 『ファミリーヒストリー
NHK総合にて、毎週月曜22:00〜22:48放送。
余さんはナレーション出演。ただし、10/22放送分は「余貴美子編」だった。
毎週一人ずつ「著名人の家族の歴史を本人に代わって徹底取材し、「アイデンティティ」や「家族の絆」を見つめる番組。驚きあり、感動ありのドキュメント」とのこと。


◆本・新聞

1984/8 雑誌 『anan 8/24号』
なんだかわからないが、載っているらしい。(未入手)
1984/10 写真集 『貴方とならば 上海バンスキング上演写真集』 (参考
オンシアター自由劇場の舞台『上海バンスキング』の初演〜4演までの舞台写真集。
(余さんは再演〜4演まで林珠麗(リリー)役)
1988 本 『IT'S A SMALL WORLD 東京・小劇場の俳優たち』
11劇団(当時)22人の俳優たちの写真とインタビュー。余さん東京壱組時代。
「文・岡田惠和」とあるが、ドラマ『ちゅらさん』などの脚本家の方と同一人物?
1991 本 椎名誠『熱闘映画術 ドキュメント「うみ・そら・さんごのいいつたえ」』
映画『うみ・そら・さんごのいいつたえ』の撮影風景・日記などが載っている。
余さんの写真も数枚載っているし、インタビューもあり。
1992/7 雑誌 『小説新潮臨時増刊 椎名誠の増刊号』
「私しか知らない椎名誠」に余さんのインタビュー?があるらしい。(未入手)
1993/2/20 雑誌 『美しいキモノ 1993年春号』
グラビアのモデル、らしい。(未入手)
1994/2? 雑誌 『ef 94年2月号?』
「シリーズ人物百景」で2ページらしい。(未入手)
1994/11? 雑誌 『キネマ旬報臨時増刊 竹中直人の小宇宙』
「竹中直人を語る」でインタビュー有り。(1ページ。写真は映画『ヌードの夜』より)
1994/12/24発売 雑誌 『anan No.903
なんだかわからないが、載っているらしい。(未入手)
1995/6/24発売 雑誌 『クロワッサン 424号
なんだかわからないが、載っているらしい。(未入手)
1995/12/28発売? 雑誌 『MORE 1996年2月号』
「キレイのピークをキープする」ページらしい。(未入手)
1996/2/10発売 雑誌 『クロワッサン 439号
「あの人に似合う服」ページ、らしい。(未入手)
1996/12発売? 雑誌 『シアターガイド 1997年2月号』
舞台『リア王』出演の山崎努、范文雀、余貴美子、真家瑠美子(敬称略)が表紙。(未入手)
(リア王+娘3人の役者さん↑)
1997/12/7 雑誌 『Soiree(ソワレ) 98年1月号(vol.44)』
特集「自分らしく生きるための方法」で写真付きインタビュー(1ページ)。
1998/5 雑誌 『TV LIFE 5/22号?』
モノクロ写真付きインタビュー掲載。(1ページ)
1998/8/20 雑誌 『美しいキモノ 1998年秋号』
「個性派の訪問着」のモデル、らしい。(未入手)
1999 写真集 白鳥真太郎『貌(KAO)』(参考
白鳥真太郎さんのモノクロ写真集。役者・歌手・作家など120人の貌が。
上記にリンクしてある参考ページには収録されている人の名前がズラリ。
(余さんの写真は2ページに渡っての1枚のみ。裏表紙はこれをやや拡大したもの)
1999/9? 新聞 『朝日新聞 夕刊』
「母親役をあやしく 余貴美子」という題でインタビュー掲載。
2000/2発売 本 原田宗典『道草食う記』
原田宗典さんの93〜96年あたりのエッセイ。
余さん出演予定だった東京壱組の公演『違うチャフラスカの犬』についての記述有り。
単行本はPHP研究所、文庫本は角川文庫より。
2000/5/1 雑誌 『メイプル 2000年6月号』
なんだかわからないが、載っているらしい。(未入手)
2001/2/20 雑誌 『美しいキモノ 2001年春号』
「小紋着回し術」のモデル、らしい。(未入手)
2001/9/12発売 雑誌 『NHKウィークリーステラ 9/21号』
「ちゅらさん注目の人ズームアップ 第11回」で写真付きインタビュー(1ページ)。
2002/1/9発売 雑誌 『anan No.1298
「CM「NTTドコモ」の余貴美子さんにインタビュー」らしい。(未入手)
2002/2? 小冊子 『ドリーマーズ 2002年02月号』
事務用品通信販売「アスクル」の請求書に同封されてくる小冊子らしい。
裏表紙に連載しているコラム「ユメものがたり」に余さん、らしい。(未入手)
2002/3/9発売 雑誌 『演劇ぶっく 4月号(no.96)』
「FACE IN THEATER SideB」で写真付きインタビュー(1ページ)。
2002/4/12発売 雑誌 『ミセスのスタイルブック 2002年初夏号
表紙が余さん。「余貴美子さんが着る、花と幾何学柄」らしい。(未入手)
2002/7/7発売 雑誌 『婦人画報 8月号』
「藍のきもの」の特集で余さんの着こなしで紹介。←新聞広告より
2003/1〜3 雑誌 『coralway(コーラルウェイ) No.87若水号
JTA(日本トランスオーシャン航空)機内紙の2003年1〜3月号。「沖縄もの語り」という所に余さんの名が。
Coralway美ら島ショッピング」で通信販売している模様。(未入手)
2003/4/7発売 雑誌 『ミセス 2003年5月号
瑞泉酒造株式会社に2/6に取材で訪れた事が掲載されていた。
「余貴美子さんの沖縄」という見出しでカラー10ページ程度。
2003/5/28発売 雑誌 『TVぴあ 6/11号』
「TVの中の気になるお人」コーナーでインタビュー(半ページ)有り。(P143)
2003/5/31発売 雑誌 『メイプル
映画『ホテル・ハイビスカス』等についての写真付きインタビュー(1ページ分)掲載。(P.117)
2003/6/7発売 雑誌 『日経WOMAN 7月号』
おすぎさんの連載「この女性を好きになりなさいよ」で「『ホテル・ハイビスカス』の蔵下穂波さん、余貴美子さん、平良とみさん」(P158)。
おすぎさんの映画評論中に監督から聞いた余さんの「つめもの」エピソードがちょっとだけ。
(余さんのインタビュー等はありません)
2003/6/10発売 雑誌 『週刊朝日
「まるごとエンターテインメント」の「この人をキャッチ」で写真付きインタビュー(白黒1ページ)有り。(P67)
2003/6/15 新聞 『東京新聞
映画『ホテル・ハイビスカス』について?のインタビューが掲載された模様。
2003/7/7発売 雑誌 『婦人画報 8月号』
「余貴美子さんと巡る九州の水郷と温泉 柳川・黒川 夏顔のきもの旅」で写真モデル(コメント無し)。
2003/8/27発売 雑誌 『ザテレビジョン 8/30-9/5』『TVガイド 8/30-9/5』
『ザテレビジョン』はTOPIX(P127)、『TVガイド』はFRONTLINE(P136)にドラマ『高原へいらっしゃい』クランクアップのカラー写真(小)が。
(同じ写真ではない。文章は余さんには触れられていない)
2003/9/2発売 雑誌 『シアターガイド 2003年10月号
「STAGE PEOPLE」に舞台『死と乙女』について余さんの写真付きインタビュー(1ページ)掲載。(P59)
2003/9/5発売 雑誌 『キネマ旬報 2003年9月下旬号(No.1389)
映画『ニワトリはハダシだ』の「撮影現場ルポ」で、余さん入りの写真もちらっと掲載。
2004/? 横浜市財政局広報冊子『平成16年度「ヨサンのミカタ」
横浜市財政局発行の無料配布雑誌にインタビュー掲載。
平成16年度「ヨサンのミカタ」からダウンロードできる「特別編2」が余さんのインタビュー。
2004/1/7発売 雑誌 『婦人画報 2月号』
舞台『カメレオンズ・リップ』関連でインタビュー掲載。(モノクロ写真付き1ページ)
2004/1/10発売 雑誌 『せりふの時代 2004年vol.30』
インタビュー構成「舞台と映像」の「映像から学んだこと」に写真付きインタビュー有り。(P160〜162)
余さんのサブタイトルは「映像と舞台、それぞれのできることを」。
2004/2/2発売 雑誌 『Weeklyぴあ 2/9号』
演劇の「PlayThisWeek」(P204)に舞台『カメレオンズ・リップ』の記事掲載。(余さんを含むキャストのカラー写真とメッセージ有り)
2004/2/2発売 雑誌 『シアターガイド 2004年3月号
表紙のイラスト(和田誠さん)が舞台『カメレオンズ・リップ』の面々。特に余さんのコメント等は無し。
2004/2/8 新聞 『朝日新聞 朝刊』
28面の「私がいる時間」でカラー写真付きインタビュー掲載。
2004/4/7発売 雑誌 『婦人画報 5月号』
「余貴美子さんの八変化 よそゆきの訪問着、おでかけの街着」という特集がある模様。
2004/5/7発売 雑誌 『ミセス 2004年6月号
「ウィッグで、スタイル自在“フォンテーヌ”」という題?でウィッグのモデルに。(P140〜141)コメント等無し。
2004/5/20発売 雑誌 『きものサロン 2004年夏号』
同雑誌中の着物モデルとして数ページ掲載。特に余さんのコメントなどは無かったような…。
2004/7/1発売 雑誌 『メイプル 2004年8月号』
「心ときめく男友だち」という対談記事。余さんは飯田繁男さん(モーターサイクルクラブ「横浜ケンタウロス」族長)と。
2004/8/20発売 雑誌 『きものサロン 2004年秋号』
モデルとして数ページ掲載されているらしい。
2005/2/9発売 雑誌 『TVガイド 2/12-2/18号』
2/15の「TODAY'S KEY PERSON」にて、この日放送の『だます女だまされる女8』についてのインタビュー掲載有り。
2005/3発売 雑誌 『Visita沖縄 2005
JTBから発行の旅雑誌(?)。
「沖縄通の女優・余貴美子さんが町に出て人に出会い、文化にふれた2泊3日の旅「楽園リゾート」」という特集がある模様。
2005/11/9 新聞 『阿部寛 悩殺・余貴美子にメロメロ
同月28日放送のドラマ『父が来た道』主演の阿部寛さん記者会見記事。(スポニチ
(特に余さんのコメントや写真はネット記事では無し。紙面記事は未確認)
2006/2/20発売 雑誌 『きものサロン 2006年春号』
モデルとして何点か写真がある模様。
2006/3/10 新聞 『夕刊フジ 「ぴいぷる」コーナー
舞台『びっくり箱−姉妹編−』関連でインタビュー掲載。上記のとおり、WEB「ZAKZAK」にも記事在り。(紙面掲載記事未見)
2006/3/23発売 写真集 『写真集 白夜行』
ドラマ『白夜行』の写真集。余さんのインタビュー記事も掲載されるらしい。
2006/3/28発売 雑誌 『Hanako WEST 2006年5月号』
「Hanako」の関西版。近畿地区のみ販売らしい。(ネットで買えるかも?)
舞台『びっくり箱−姉妹編−』関連でインタビュー掲載予定。(未見)
2006/4/1発売 雑誌 『シアターガイド 2006年5月号』
舞台『びっくり箱−姉妹編−』についてのインタビュー掲載。
(沢口靖子さん、中島淳彦さん、福島三郎さん、余さんで2ページ)
2006年春?配布 カタログ 『ニッセン「てせら」2006年春号』
ニッセンの通販カタログの「大人の女性向け」版が『てせら』。
余さんが表紙で、インタビューもある模様。(ニッセン「デジタルカタログ」ページで読み辛いが一応見られる)
2006/7/28 雑誌 『家庭画報特選 きものサロン秋号』
余さんのグラビアが掲載されているらしい。
2006/8/10 新聞 サンスポ「ブラスト2:MIX」初日、全国20万人動員の第一歩
エンターテインメントショー「ブラスト2:MIX」の初日に余さんも来られたらしい。(写真/コメントなど無し)
2006/8/19発売 雑誌 『家庭画報特選 きものサロン秋号』
余さんの着物グラビア掲載。
2007/1/13 新聞 『余貴美子さん、結婚』
スポーツ紙・新聞などに前日放送の出演TV番組『メントレG』で余さん自身が話した「2006年3月結婚」についての記事。
Yahoo!ニュース(日刊スポーツ)_記事スポーツ報知_記事 など)
2007/4/1 新聞 『神奈川新聞 【K−PERSON】No.26
上記のコーナーに「毒も華も役作りは発明」というタイトルでインタビュー記事が掲載されている。
2007/6/25発売 雑誌 『クロワッサン 712号』
表紙にも写真あり。「私らしい年齢の重ね方を教えます。」という特集で2ページインタビュー掲載。(カラー写真あり)
2007/7/21発売 雑誌 『婦人公論 2007年8月7日号』
表紙と4ページのカラー写真付きインタビュー「怖いけど楽しい」掲載。
2007/8/7発売 雑誌 『婦人画報 9月号』
ノエビア「スペチアーレ」という化粧品の広告記事に写真付きインタビューあり。
2007/9/1発売 雑誌 『シアターガイド 2007年10月号』
「十文字美信の劇顔GEKI-GAN」コーナーに写真+インタビュー掲載。
2007/11/7発売 雑誌 『TVstation 2007年24号
インタビュー掲載があった模様。(未見)
2007/11/20発売 雑誌 『家庭画報特選 きものサロン '07-'08冬号』
おそらく着物モデルで掲載されていると思われる。
2008/2/1発売 雑誌 『家庭画報 2008年3月号
(未見)のため掲載詳細不明。
2008/8/11発売 雑誌 『HERS 9月号』
表紙モデル+インタビュー掲載あり。
2008/8/20発売 雑誌 『きものサロン 2008秋号』
おそらく着物モデル掲載(未見)。
2008/10/1発売 雑誌 『婦人画報 11月号』
モデルとしての掲載。(インタビューなどはなし)
2008/11/20発売 雑誌 『週刊文春 11月27日号』
「阿川佐和子のこの人に会いたい」コーナーにゲストで登場。写真(白黒)付きで阿川さんとの対談。
2008/11/21発売 雑誌 『acteur[アクチュール] No.13』
雑誌「キネマ旬報」の別冊ムック。舞台『あれから』中心(?)のインタビュー掲載。
2008/12/2発売 雑誌 『シアターガイド 2009年1月号』
舞台『あれから』のインタビューで同舞台出演の高橋ひとみさんとのインタビュー掲載。
2009/5/19発売 雑誌 『サンデー朝日 5月31日号』
週刊誌の表紙モデル。インタビュー記事もあり。
2010/1/23発売 雑誌 『SAVVY(サヴィ) 2010年3月号』
映画「食堂かたつむり」関連でインタビュー掲載とのこと。
上記雑誌公式サイトの「インタビュー」コーナーに写真付で取材時のレポートが掲載されている。
2010/2/3発売 雑誌 『TVぴあ 10/02/17号
映画「食堂かたつむり」関連で柴咲コウさんと余さんのインタビュー掲載とのこと。
2010/2/7発売 雑誌 『ミセス 2010年2月号』
映画「食堂かたつむり」関連でインタビュー掲載とのこと。
2011/10/1発売 雑誌 『エクラ11月号』
インタビューが掲載されている模様。(未見)
2011/11/1発売 雑誌 『ゆうゆう 12月号』
月刊雑誌(主婦と友社)。表紙モデル+インタビュー掲載。
2011/11/12発売 雑誌 『BAILA 12月号』
月刊雑誌(集英社)。「カッコイイ先輩列伝」のコーナーでインタビュー掲載。


◆ラジオ

1998/2/28 FMシアター『水入らず』
出演:相島一之(=男)、余 貴美子(=妻)、山口紗弥加、榊原忠美ほか(敬称略)。
聞いた覚え有り。
1999/7/10 『予言通り?ポンパドール夫人の人生』
NHK-FM『恋する音楽小説』。(未聴)
1999/9/18 『名作「フィガロの結婚」を支えた台本作家と美しき謎の依頼人』
NHK-FM『恋する音楽小説』。(未聴)
2003/1/20〜24・27〜31 青春アドベンチャー 『妖異金瓶梅』(参考記事) 潘金蓮
主演。全10回。
2006/6/19〜30 青春アドベンチャー『金春屋ゴメス』 馬込寿々(ゴメス)
NHK-FMにて、月〜金曜22:45〜23:00放送のラジオドラマ。全10回。「金春屋」は「こんぱるや」と読むらしい。
原作:西條奈加。出演:高橋一生、余貴美子、飯泉征貴、渋谷琴乃、真夏竜、田原正治、山路和弘、林次樹、中村彰男、大門正明、柳澤愼一。(敬称略)
上記「NHKオーディオドラマ」サイトにキャスト集合写真掲載。
2009/2/20 『第32回日本アカデミー賞・栄光は誰の手に!』
ニッポン放送(AM 1242Hz)系にて、27:00〜29:00放送予定。第32回日本アカデミー賞の授賞式の模様を放送。
余さんは映画『おくりびと』にて「優秀助演女優賞」を受賞しているため、授賞式に出席されると思われる。
余さんが最優秀助演女優賞を受賞されました!
2009/4/16 『タビうた「小椋佳&中孝介」』
NHK総合にて、22:00〜22:45放送。余さんはナレーション。


◆CD・カセット(+CD-ROM?)

1983/10/21 LP(CD) 吉田日出子『上海バンスキング II』
吉田日出子さんのCD(83年はLP発売と思われる)だが、バンドメンバーはオンシアター自由劇場。
4曲目「アレキサンダーズラグタイムバンド」だけボーカルが余さんと大森博さん。もう1曲コーラスでも参加。
(『上海バンスキング〜ベスト・セレクション』にも同曲が入っている)
2ではなくIIの方。2は映画サントラ?
1984/6/25 LP(CD) 吉田日出子『オォ・ミステイク!』
コーラスで参加、らしい。(未入手)
1986/1/25 CD 吉田日出子『もっと泣いてよフラッパー』
音源は82年収録。コーラスで参加、らしい。(未入手)
1992 CD 『意外なくだもの』
バーチャルオーディオシアター(音が立体的(?))と銘打った原田宗典さん原作のコント。(著書『処女』に収録)
当時の東京壱組が演じている。
1994/6/2 カセットブック 『夢日記・ねじ式』(参考
新潮社から発売されている「カセットブック」シリーズで、ラジオドラマの様な物らしい。(未入手)
原作:つげ義春さん。脚本・演出:天願大介さん。出演:佐野史郎さん、瀬川哲也さん、と余さん。
1996 『12<Twelve>〜天願大介の12幕〜』第六幕「まぼろしのブルース」
CD-ROM雑誌に95〜96年に連載されたドラマらしい。(未入手)
原作・脚本・監督:天願大介さん。出演:高橋和也さん、三上寛さん、と余さん。
1996 『12<Twelve>〜天願大介の12幕〜』第七幕「秘密の放課後」
上記と同じ物の7話目?。(未入手)
出演:島田沙羅さん、高嶋政宏さん、神田紅さん。
普通に出演ではなく、コチラは小鳥の吹替えらしい。
1998 CD 『とぅばらーま』(参考ページ
「スタジオパークからこんにちは」ゲスト出演の際に話が出てきた。
2003/6/4発売 CD 『ホテル・ハイビスカス オリジナル・サウンドトラック
映画『ホテル・ハイビスカス』のサントラCD。頁作者多少試聴。
5曲目「ホテル・ハイビスカスの歌(クラリネットをこわしちゃった)」ボーカルに余さんの名が。
2009/10/15発売 CD 『作家が綴る心の手紙 愛を想う死を想う』(参考:製作元会社サイト
CD12枚セット。「明治の文豪から戦後の現代作家まで、総66名、210通余もの手紙を集成し、朗読収録したのが、CD集「作家が綴る心の手紙」」とのこと。
余さんは、与謝野晶子/伊藤野枝/林芙美子/樋口一葉/宇野千代ほかの巻での朗読。(未入手)


◆その他

1985 ライブビデオ サバイバー(survivor)『サバイバー LIVE IN JAPAN』
冒頭とライブの曲間にビデオ用の映像に出演されているらしい。(未見)
1998 PV CHARA『光と私』
CHARAさんのシングルCD『光と私』のプロモーションビデオにちらっと出演。
他に中島宏海さんや永島敏行さんが出演している。
映像は2001年発売の『CHARA'S CLIPS 1997-2001』(VHS・DVD)に収録。
1998/3/28〜4/4 イベント 『1998 宮崎映画祭
ゲストでいらしたらしい。
1999/6/26・27 イベント 『1999 宮崎映画祭
前年に引き続き、ゲストでいらしたらしい。
2001/8/21 イベント 『2001 横浜本牧ジャズ祭
この年は余さんが実行委員長だったらしい。
2001発売 カレンダー 松竹『松竹カレンダー2002』
松竹が発売したカレンダー。
女優さんがそれぞれひと月毎に1ページ大きな写真で載っている。余さんは11月。
2003/5 WEBインタビュー記事 『ウェブマガジン・アイシス
ウェブマガジン・アイシス」にインタビュー記事が掲載されている。
文章量も写真も多い。
2003/5/2 海外映画 『名犬ラッシー/ラッシーのクーガはともだち』 キャロル・ドーソン(メリー・アンダース)
NHK-BS2にて放送。洋画吹き替え(声の出演)。洋画は初かも?
飛行機乗りの女性の役を吹替え。特に違和感なかった。
2003/6/14 映画舞台挨拶 『ホテル・ハイビスカス』
シネマライズ(東京)で初日舞台挨拶に登場。
@nifty CINEMA TOPICS ONLINE「Super Report」記事に当日の動画(記事一番下)あり。
(ウチのサイト内の「余貴美子さんの頁−映画リスト」に他サイト舞台挨拶記事へのリンク有り。)
2003/11/30 イベント 『第10回全国高齢者社会参加フォーラム2003in沖縄』(参考サイト
沖縄県宜野湾市で開催されたフォーラム。
ドラマ『ちゅらさん』の出演者、脚本家、制作者の5人がパネリストとして参加した模様。その中に余さんも。
2003/11/30 イベント 『第25回ヨコハマ映画祭 助演女優賞受賞』(参考記事
2003年度。ヨコハマ映画祭サイトによると、『ホテル・ハイビスカス』『さよなら、クロ』『偶然にも最悪な少年』での受賞。
2/1に横浜(関内ホール)で表彰式と作品上映(『さよなら、クロ』も)が行われた。(余さんが来場された模様)
2003/12/12 映画舞台挨拶 『珈琲時光』
来年公開予定の映画『珈琲時光』のワールドプレミア上映の舞台挨拶に余さんも来られた模様。
映画公式サイトに余さんの写真とコメント有りのレポート掲載。
(→写真ありの参考記事 サンスポ日刊スポーツ産経新聞WEB
2004/1/21 イベント 『第18回高崎映画祭 最優秀助演女優賞受賞』
映画『ホテル・ハイビスカス』での受賞。
余さんも来祭予定者に含まれていた模様。(3/28の授賞式に?)
2004/2/1 イベント 『第25回ヨコハマ映画祭(授賞式)』(参考記事
余さんが助演女優賞を受賞された映画祭。余さんが来場された模様。上記参考記事や映画祭公式サイトに写真あり。
2004/5/19 イベント 『花てまりコンサート 〜すずらんの花言葉〜』(参考ページ
花てまり」というフルートと箏(こと)の姉妹ユニットのコンサート。アートスフィアにて。
余さんはスペシャルゲストとして、2幕目の冒頭で金子みすゞさんの詩を朗読、最後には沖縄の曲を2曲ほど三線+歌で。
2004/6/13 イベント 『第3回ちゅらさん祭』(参考記事
ドラマ『ちゅらさん』の舞台になった小浜島での『ちゅらさん』イベント。余さん他ドラマ関係の方がゲスト参加。
2004/6/30〜9/1 WEBドラマ 『Dolphin swims(ドルフィンスイム)
水曜に1話の割合で配信予定?のWEB上で見られるドラマ。余さんはサイトのキャストクレジットで最初…主演?
上記WEBドラマサイトの下にリンクのある「藤真美穂のエンタメ日記 第13回」に藤真さんと余さんの写真あり。
9/1更新分で最終回。その後、NG集・劇場版初日舞台挨拶の映像も配信されている。
BroadBandWatch余さんの写真とコメント有りの制作発表?記事掲載。
2004/7ごろ掲載? 毎日新聞(ネットのみ?) 『特集・閉塞する時代への“憂さ晴らし”
記事の下の方に「共犯者のような恋」という題で余さんの写真(白黒)付きインタビュー掲載。
2004/11?〜 WEBインタビュー記事 『milleage Close-up vol.03
milleage(ミルアージュ)という健康食品等の通信販売会社のサイト内のインタビュー。トップページと中にカラー写真あり。
2005年ごろ? WEBインタビュー『私の好きな沖縄
インターネットショッピングサイト『島人ぬ宝』内のインタビュー。
2006/7/1 イベント 『第十五回@ffあおもり映画祭
ゲストでトークショーに出演された模様。東奥日報に写真付きの記事が掲載されている。
2007/1/13 映画舞台挨拶 『子宮の記憶/ここにあなたがいる
シネスイッチ銀座にて、初日舞台挨拶に余さんも登場。
オリコン_記事1オリコン_記事2日刊スポーツ_記事スポーツ報知_記事サンスポ_記事
2007/2/28 イベント 『映画「歌謡曲だよ、人生は」完成披露試写会』 (参考記事:CinemaTopicsOnlineシネトレスポニチ
シネスイッチ銀座で完成披露試写会、銀座の老舗キャバレー「白いばら」で舞台挨拶と歌謡ショーが行われたらしい。
余さんも出席。
2007/4/15 イベント 『ららヨコハマ映画祭 「余貴美子セレクション」』
TOHOシネマズ ららぽーと横浜にて、余貴美子さんご本人セレクトの映画4本を上映するイベント。各作品上映後にご本人トークを予定。
上映作品:「ホテル・ハイビスカス」(日本・2003)、「過去のない男」(フィンランド・2002)、「日本橋」(日本・1956)、「子宮の記憶 ここにあなたがいる」(日本・2007)
(上記の作品中、余さん出演作品は「ホテル・ハイビスカス」と「子宮の記憶 ここにあなたがいる」)
2008/12/13 『第30回ヨコハマ映画祭 助演女優賞受賞』
上記ヨコハマ映画祭の2008年日本映画個人賞「助演女優賞」を余さんが受賞。
対象作品は『おくりびと』『まぼろしの邪馬台国』『丘を越えて』で、中でも『おくりびと』は作品賞、監督賞、助演女優賞(2名)の4冠。
2009/2/1に授賞式あり。
2008/12/18発表 『第32回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞受賞』
上記日本アカデミー賞の「優秀助演女優賞」を余さんが受賞。(対象作品「おくりびと」)
授賞式および最優秀発表は2009/2/20(金)に行われ、テレビ放送(日本テレビ系21:00〜22:54)とラジオ放送(ニッポン放送系にて27:00〜29:00)で中継(放送)あり。
(授賞式のチケット発売があるようなので、一般観覧もできる模様 →日本アカデミー賞公式サイト
余さんが最優秀助演女優賞を受賞されました!
2009/1/22発表 『第63回 毎日映画コンクール 田中絹代賞受賞』
「映画界の発展に貢献した女優におくられる」特別賞の「田中絹代賞」を受賞。
受賞インタビュー→ 毎日新聞記事
表彰式とレセプションは2/4(水)にセルリアンタワー東急ホテルで開催とのこと。
2009/1/22発表 『第63回 毎日映画コンクール 田中絹代賞受賞』
「映画界の発展に貢献した女優におくられる」特別賞の「田中絹代賞」を受賞。
各賞の選考過程と講評→ 毎日新聞記事
受賞インタビュー→ 毎日新聞記事
表彰式とレセプションは2/4(水)にセルリアンタワー東急ホテルで開催とのこと。
2009/2/1 イベント 『第30回ヨコハマ映画祭
横浜・関内ホールにて。個人賞授賞式があるため、助演女優賞の余さんも出席。
授賞式記事→ カナロコ(神奈川新聞)
授賞式のコメントを引いたコラム→ スポーツ報知「芸能コラムここだけの話」記事
2009/3/20 イベント 『映画「おくりびと」上映会、トークショー』
下関にて、映画「おくりびと」上映会と余さんのトークショーが開催された。
記事→ 毎日新聞山口新聞
2009/12/4発表 『第22回日刊スポーツ映画大賞 助演女優賞受賞』
映画『ディア・ドクター』の演技にて。
受賞発表時のインタビュー記事→日刊スポーツ記事。(同記事の動画あり)
授賞式(2009/12/28)記事→日刊スポーツ記事
2009/12/25発表 『第33回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞受賞』
上記日本アカデミー賞の「優秀助演女優賞」を余さんが受賞。(対象作品「ディア・ドクター」)
授賞式および最優秀発表は2009/3/5(金)に行われ、テレビ放送(日本テレビ系21:00〜22:54)とラジオ放送(ニッポン放送系にて25:00〜27:00)で中継(放送)あり。
(授賞式のチケット発売があるようなので、一般観覧もできる模様 →日本アカデミー賞公式サイト
2010/3/5 イベント 『第33回日本アカデミー賞授賞式』
余さんは映画「ディア・ドクター」の演技で優秀助演女優賞を受賞されている為、出席されると思われる。
新高輪プリンスホテルにて、開催予定。(一般観覧あり。チケット情報は上記日本アカデミー賞公式サイトへ)
TV放送→日本テレビ系にて、21:00〜22:54。
ラジオ放送→ニッポン放送系にて、25:00〜27:00。
最優秀助演女優賞を受賞されました!(二年連続)
2010/11/14 イベント 『第4回アンチエイジング大賞2010 女性の部 受賞』(参考記事:MSNニュース
「輝き続けるエイジレスな著名人を表彰する」らしい。男性の部は舘ひろしさんが受賞。
掲載時期不明 インタビュー記事 『ハマのヨコ顔
NPO「ハマには浜を!」サイト内の写真(白黒)付きインタビュー。
(NPO「ハマには浜を!」:横浜に砂浜を再び現出させることを望む市民の集まり)



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