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関数の書体

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数式内で関数の文字の書体を変える方法です。

- 通常の表示 -

function \begin{eqnarray}
H(x)
\end{eqnarray}

- 斜体のキャンセル -

関数は通常、斜体にしないので斜体をキャンセルします。

rm_function \begin{eqnarray}
{\rm H}(x)
\end{eqnarray}

- ちょっと変わった文字 -

関数用に変わった書体を使うときの書き方です。

cal \begin{eqnarray}
{\cal H}(x)
\end{eqnarray}

- 関数用イタリック -

diffなどのような1語になったものは文字間を小さくして表示します。

diff \begin{eqnarray}
{\it diff}(x)
\end{eqnarray}

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