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【劇団無限蒸気社】
地域性を生かした特色溢れる自作台本を上演し続ける事を目的に1996年愛媛県において創立。2005年東京国際芸術祭リージョナルシアター・シリーズに選出される。

HISTORY

05東京芸術劇場「BARBER ORCHESTRA」

賞暦及び助成: 平成20年度伊予銀行地域文化活動助成
平成18年度愛媛県文化協会奨励賞(古川 洋太郎)
しまなみ海道'99 尾道演劇祭 最優秀賞・尾道市民賞

20077 松山市・フライブルクによる国際共同芸術文化事業にてドイツ公演
 「LIFE LIVE!」 場所:ドイツフライブルク
2006年 3月 松山〜京都制作コラボ劇団無限蒸気社+劇団衛星(京都)合同企画「珠光の庵〜真の巻〜」松山公演
2005年 3月 2005年東京国際芸術祭リージョナルシアター・シリーズ選出作品
劇団無限蒸気社 3/2-3 「BARBER ORCHESTRA」
 東京芸術劇場  参考
2005年 2月 劇団無限蒸気社第9回公演 2/10-12 「BARBER ORCHESTRA」 無限蒸気社アトリエ
2004年 9月 松山市依頼公演 作・演出/古川洋太郎 市民会館大ホール 観客数 約1200人
2003年 5月 SERENDIPITY [ころがる太陽] 作・演出/古川洋太郎 松山大学カルフールホールにて5ステ 観客数 約750人  参考
2003年 3月 アートリングパーティー出演。映像・ダンス・演劇の饗宴 「食卓」をテーマに11月の作品とはまったく異質なものに取り組む
2002年 11月 アートリング出演[食卓]をテーマに。演劇部門の最優秀に選ばれる。
2002年 11月 演劇・ダンス・バンド・DJ・VJ・造形作家コラボレーションイベント「mamatrixV」 劇団アトリエにて5ステ 観客動員約800名
2002年 8月 「ギンガテツドウノヨル」 演出/古川洋太郎 松山市総合福祉センターにて3ステ 観客数約800人  参考
2002年 3月 KAVCチャレンジシアター「鳳仙花之國」神戸アートビレッジセンター
2002年 11〜12月 「失踪〜愛につづくもの〜」内子座特別公演 {全6回公演}    参考
2002年9月 JTB企画「道後ミステリツアー」内田康夫(推理作家)監修
「失踪」松山城・ホテル大和屋・内子座(3ヶ所にて公演)
2001年6月 第7回公演「鳳仙花之國」松山公演
2000年12月 劇団無限蒸気社第1回たび公演第2弾 日吉村公演『さい。』 作・演出/古川洋太郎
2000年7月 劇団無限蒸気社第1回たび公演第1弾 吉田町公演『さい。』 作・演出/古川洋太郎
1999年11月
〜 12月
第6回公演『鬼姫〜落雷ブルース〜』作・演出/古川洋太郎 Vivit Hallにて8ステージ(追加公演1回を含む。)観客数 約900人 出演/上久保浩文、田島薫、村上真美、梶剛次郎、他参考
1999年11月 北九州演劇祭参加公演『鬼姫〜落雷ブルース〜』作・演出/古川洋太郎 スミックスホールESTAにて2ステージ 観客数 約90人 出演/上久保浩文、田島薫、村上真美、梶剛次郎、他
1999年 6月 尾道演劇祭参加公演『Ash the Vain』作・演出/古川洋太郎 テアトロシェルネにて1ステージ 観客数 約350人 出演/二宮友恵、上嶋寿則、村上真美、梶剛次郎、他
1999年 5月 第5回公演『Ash the Vain』作・演出/古川洋太郎 松山市総合福祉センターにて3ステージ 観客数 約700人 出演/二宮友恵、大久保守登、村上真美、梶剛次郎、他参考
1999年 4月 劇団名を「再生遊園地」から「無限蒸気社」へ改名
1998年11月 北九州演劇祭参加公演『A Fairy Tale』作・演出/古川洋太郎 旧大阪商船ビルにて2ステージ 観客数 約70人 出演/西村大樹、梶原剛、村上真美、紙谷淳子、他
1998年 9月 第4回公演『未来は僕らの手のなか』作/古川洋太郎 演出/再生遊園地 Vivit Hallにて3ステージ 観客数 約600人 出演/古川洋太郎、梶原剛、大久保守登、村上真美、他
1998年 5月 第3回公演『A Fairy Tale』作・演出/古川洋太郎 松山市総合福祉センターにて3ステージ 観客数 約580人 出演/梶原剛、安永裕、村上真美、青野瞳、他
1997年10月 第2回公演『宇宙の始まり』作・演出/古川洋太郎 松山市民会館中ホールにて1ステージ 観客数 約600人 出演/池上明、田島薫、梶原剛、村上真美、他
1997年 6月 番外公演『TRANS』作/鴻上尚史 演出/古川洋太郎 松山市総合福祉センターにて2ステージ 観客数 約350人 出演/西村大樹、安永裕、村上真美
1996年10月 旗揚げ公演『少年アリババと砂漠の船』作・演出/古川洋太郎 愛媛大学記念講堂にて3ステージ 観客数 約500人 出演/平井敬浩、田島薫、梶原剛、他
1996年 7月 劇団再生遊園地結成 愛媛大学演劇部OBの古川洋太郎を代表・脚本家として 松山市内の個性溢れるメンバーによって劇団結成。


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