先行き不透明な時代、
相模原からこれからの日本を考え
活動を展開してまいります!!

社会情勢の移り変わりに対応し政治は行われなければなりません。しかし現状は時代の流れに遅れた姿で政治があります。政治不信が広がりつつある状況はこの事が大きく関係すると言えます。
議会(政治)が社会を敏感に察知し、未来を見据え市民とともに政(まつりごと)を考え行う本来の姿にすることが今こそ必要です。
既に社会や政治の現状が制度疲労に陥り、限界に達しているのは周知の事実であります。そこで、まずは閉鎖的で旧態依然とした議会を一刻も早く改革しなければいけないと考え取り組みます。議会が変われば必ず政治・行政は変わり、神奈川・相模原は変わります。そして日本も変わると信じています。
同時に本来政治が行うべく、お年寄りから子供たちまでが安心して暮らせる社会の実現に向けたあらゆる施策を積極的に模索・提言してまいります。
私は「前例踏襲主義政治」や「長い物に巻かれろ的政治」とは一線を画し、「理念」とそれを実行する「信念」を持ち、公約実現を目指し県政で訴え続けてまいります。
相模原を考え、そして日本を考え発信してまいります。皆様のご指導ご鞭撻を宜しくお願い申し上げます。


長友よしひろ の経歴

  • 昭和45年(1970年)12月29日相模原市生まれ
  • 長友学園大沢幼稚園卒園
  • 相模原市立大沢小学校/大沢中学校卒業
  • 神奈川県立弥栄西高等学校卒業(4期生)
  • 法政大学政治学科卒業


平成2年、大学入学と同時に衆議院議員(当時) 藤井裕久 先生事務所に入所。
以後、藤井裕久先生を政治の師と仰ぎ、約9年間の秘書時代を通し政治を学ぶ。
公設秘書を最後に退職し、28歳で平成11年4月の相模原市議会議員選挙に自由党より立候補。初挑戦で6,442票のご支援により第3位にて当選。
同年5月、市議会会派「自由党・保守系クラブ」結成。
平成13年5月、会派名を「民主党・自由党クラブ」へと変更。
平成15年4月、6,182.017票を賜りトップにて2期目の当選
同年5月、市議会会派「民主・自由・21クラブ」結成。
同年10月、自由党と民主党の合併により民主党へ入党。会派名を「民主クラブ」へと変更。

平成19年4月、神奈川県議会議員選挙に初挑戦第3位(24319票、定数9)で初当選。
平成23年4月、相模原市緑区(定数2)から立候補し当選(25453票)。現在2期目。

<公職暦>(相模原市議会議員当時)
総務、環境経済、文教委員会委員・防災対策特別委員会委員長・交通問題特別委員会委員・議会運営委員会委員・農業委員会委員・住宅審議会委員・環境審議会委員・青少年問題協議会委員・合併問題特別委員会委員・相模原津久井地域合併協議会内議員の定数等検討委員会委員・・・等
現在、建設常任委員会委員、経済活性化特別委員会副委員長、予算委員会委員

<その他>
全国若手市議会議員の会元理事役員・神奈川県若手市議会議員の会元会長
町田相模原若手市議勉強会主催・


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