地下倉庫に作品を卸すのも本当に久しぶりで、申し訳ございません。この話は現実に起きたとある事 をヒントに書きましたが、詳細はここでは控えさせていただきます。まあ、痛かったのは私じゃござい ませんので。 歯痛ぐらいでシャンクスが泣くかという疑問もございましょうが、歯に通ってる神経は非常に敏感に 出来てます。世界各国の軍やテロリストたちが歯を責める拷問技術を持ってる程です。危ない引き出し はしまっておいて、と。 本部だけをご覧になっている読者様にこの場で近況報告を。新世界ことピクシブに入りまして、新旧 シャン副仲間をゲットしつつあります。書いた小説「夜市」に素敵挿絵を頂戴しまして、これを新世界 からの手土産として近日披露したいと(出来るのか?出来るのか?不安だな〜)…思います。 本部だけをご覧になっている副船長ファンにも見せて上げたいです。NTM(ナトム)さんの絵はこ ちらに持ち帰れないので…。 今のパソコンを使って八年目に入りまして、あちこちガタが来てるのを感じます。それ以前にこれか ら来るであろう新時代に私の原始的タグ手打ち技術は通用するのかどうかが猛烈に不安です。 そしてこれをUPしようとした前日に実家の母の歯(しかも右側)が炎症を起こしてでかい飴玉が入 ってるかと思うほど腫れました。(医療薬事関係者は自分の体は後回しにする人が多いんです。医者の 不養生はある意味真理)シャン副で書いた事項は身近に起きる現象がまだ治まっていないのかしら?