私の確認ミスから地下倉庫に入れない読者様がいらっしゃる為、今作品を地下倉庫へのゲートとします。 表紙絵から小説頁に入れます。後書きに地下倉庫への入り口を設置しました。若年層はご遠慮下さい。 恥ずかしい方は無理にとは申しませんが、名乗っていただけたら幸いです。