本文:きくひともじ 表紙・挿絵:天然危険物 赤髪団の「新しい副船長」がどんな男なのか知りたくて、ミホークは 彼らの艦を訪れた。彼らが揃えば騒ぎになるのはいつものことだが、 副船長が酔っ払ってさらにとんでもないことに!? ENCOUNTER の後日談を織り交ぜながらも、コミカルな小説です。