コメント付きモデルショートカット用 HTML
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WiP ModelLink > ここにモデルへのショートカットが貼られています。
予め .mqo フォーマットをメタセコイア or mmV に関連付けておくとクリック一発でモデルが表示されます。

パッケージ内にはここに載っていない画像や .mqo も存在します。







WiP ModelLink > none.
2k.sp3 との対比画像。
もともとは 2k.sp3 のボディをそのまま使って適当にすます予定だった。時間も無かったし。

それがまさかあんな事になるだなんて…この時はまだ、誰も気付かなかったのです…。





WiP ModelLink > 002.
顔は新造するつもりだったのでにょきにょきモデリングする。
ちなみにこの髪はアリエナイザーのお姉さんの髪の毛をそのまま持ってきただけだったりする。





WiP ModelLink > 003.004.005.
この当たりから予定していた手抜きが不可能になっていく。
もともと貧乳体型だったからそんな大きく変わる事もないだろうと思って適当にぶったぎって縮めていく。





WiP ModelLink > none.
やっぱりおっぱいのさきっちょに色が入ってるとモチベが上がる。
でもこの時はまだテクスチャが 2k.sp3 のままだった記憶、確かヘソがずれてる。





WiP ModelLink > 006.
どんどん乳が小さくなって体型がもっこりにゅ(命名:LeftSide の中の人)な感じになっていく。
曰く、下半身に行くにつれて もっこり して脚が にゅっ と生えてる感じだから もっこりにゅ だそうです。
ピンク髪は遊び。
横図でアゴが尖りすぎてるのが気になってきた頃。





WiP ModelLink > 007.
服を仮縫いしてみる。
何かと捻りたくなるのは悪い癖かもしれないとここら辺で若干自覚するも、やっぱ弄れる要素があるなら弄りたいわけよ。
この段階で髪の毛を作り直す気が一気に無くなる。もうこれでいんじゃね!?的な。





WiP ModelLink > 009.
Polysics っていうバンドを何故か模型裏で知って、そのフィギュアが掛けてるグラサンがカッコよくてぐぐってたら直ぐにレプリカが見つかる。
即購入して届いた時に大婆様にも付けてみた。
なんか忍者っぽい。





WiP ModelLink > 008.
この段階で顔のテクスチャを清書する。
はて、なんか mqo のナンバーが前後してる…。まぁいいか。





WiP ModelLink > none.
コメントで「泣き黒子をつけて青髪にしてですね…」的な事を言われる直前に拍手もどきページにアップした物。
皆考える事は同じ。でもうろ覚えすぎて似てない。





WiP ModelLink > 010.011.
けーねっぽいの。 漸く「流石に手抜き過ぎだよなー」と思って髪の毛に着手する。
この髪は即効ボツにした。汚い。





WiP ModelLink > 013.
髪作り直しんぐ。 超音速なんちゃらの人曰く painter の水ブラシがいいよ!との事だったけど painter は持って無いので sai でにたよーな事をやってみた。
コントラスト上げると綺麗な感じ。





WiP ModelLink > 014.
コメントでリク貰ったのでベビードールを作る。
実は最初はロングだった。名残が胸のとこのシワで、これは長かったものを短くした時に出来た。
これが面白かったのでそのまま短くして、ちょっとズレたら見えちゃうようなちょいえっち風に。





WiP ModelLink > none.
max で骨を入れるもメッシュの複雑さに途方に暮れる。
丁度仕事でもこのクラスのモデリングをしていたので、この際ウェイトペイントをマスターするかと躍起になる。

ブレンドウェイトが有効になってると碌な事にならないってのと、ブラシサイズが小さいと頂点によってはウェイトが入らないとかいう問題が発覚。
それに気をつければ割とサクサクウェイト入れは出来る事が判明した。
判明したが、やっぱ動かす事を考えたらこのメッシュはねーなと思った。





WiP ModelLink > none.
上半身が何となく出来てきた風なので一寸動かしてみたもの。
下半身にはウェイトが入ってないので動かない。





WiP ModelLink > none.
ちゅっちゅ
胴なげーなー。





WiP ModelLink > none.
Web で公開していた SS やら動画を使って HSP で大婆様と遊ぼう!的なゲーム(?)を作ってる人が現れて面白かったのでオレもマネてみた。
嘘画面は作るの楽しい。





WiP ModelLink > none.
UV 展開は 3DCG の作業の中でもトップクラスといってもいいほど面倒くさいパートであるのは間違いないと思う。

つってもモデリングと UV 展開をある程度こなすと、モデリングの最中に既に UV 展開が頭の中でされるようになるから
UV 展開は独立した作業というよりはモデリング作業の一部になっちゃうんだけど。逆にローポリはそれが出来んと仕事にならんのよね。

さておき、この UV 展開も中々に人それぞれで、人様のデータの UV を見るのはとても面白い。
自分の場合、ポリゴン数やテクスチャサイズを考えない場合は描きやすさを優先するので真中みたいな UV にするのだけど、
例えばシェーディングをベイクするような場合には、この UV はあんま適してない。
どちらかといえばペルトマッピングみたいな自動展開系の方が、ポリゴンに対する UV のサイズが均一で、ベイクした時に斑の無いテクスチャになる事が多い。

ここら辺はその人の作風にもよってくるので、そこ等に転がってる UV 系の TIPS が役に立つかといえば必ずしもそうではないのよね。
結局自分で色々やって「自分に合う展開法」ってのを考えるのが一番だったりするのだった。

それはつまり「妥協できるポイントの模索」なので、やっぱり自分にしか解らない事なんだよね。





WiP ModelLink > 019.
ここに来て大婆様の体型を更に弄るとかワケのわからないことをやる。それぞれ左が修正後、右が修正前。
「既にウェイト入ってるからポーズはよゆーよゆー」なんて言っていた自分をあっさり捨てて気になる部分を徹底的に直す。
この前に「頭が小さく無いですか?」というコメントを貰ったのだけど、どちらかといえば問題があるのはボディの方で、比率が 2k.sp3 のほぼそのままだから細長いのよね。
「幼児体型」じゃなくて「ただの小さい人」になっていたっつー。
なのでそこらを修正した後全体拡大でバランスをとる。しっくり。





WiP ModelLink > none.
大婆様 と 2k.sp3 を並べる。
うーん、まぁ髪の毛の作り方を変えたからしょうがないんだけど、服くらいはもう少し同じ感じにした方が良かったかしら…?





WiP ModelLink > 021d.
みつあみ。みつあみ。んも、ちょー苦手なのよこれ。みつあみオサゲとか趣味でもないし。
つってサボってりゃ何時までたっても出来ないので、カニ王子の助言を元にもそっとモデリングする。
その後、髪の毛にランダム感というか筆を走らせた感を出す為にエクステンションをにょきにょき加える。我ながらこれは中々綺麗だなと思う。

余談ながら、会場でやんわり屋な人に「どーゆー光源配置でベイクしてんの?」とか聞かれてフいてみたり。
ウチのテクスチャは 100% 手描きですよ!

さらに余談ながら、020.mqo 以降 20b だの 20c だのがあるけど、
これはメタセコのメモリ使用量が予定量を大幅オーバーした時に発生するエラーを回避する為に作られたモノで、タイムスタンプを見ると中々笑える。
あとでミズノさんに報告しとこう。





WiP ModelLink > none.
完成 SS その 1





Master ModelLink > くぱぁ.
完成 SS その 2 くぱぁ
今回は くぱとりある を書くのがめどかった + この指を作りたかったって理由で標準ポーズの中に入れてみた。
にょーん。





Master ModelLink > たくしあげ.
完成 SS その 3 毎度恒例のたくしあげ。
これはこれで くぱ らせ易いのでひまな人はチャレンジしてみてちょんだい。
ちなみにメッシュ構造が 2k.sp3 よりちびっと簡単になってたりしますの。





Master ModelLink > ぐいぐい.
完成 SS その 3 これ作ってる時確か開場まで 6 時間とかそんなノリだった気がする。
ほんと、途中で体型変更なんてしなければポーズ量産出来たってのに。
まぁ後悔はしてないけど。

惜しむべくは角オナってより挿入待ちに見えるって事だろかかかかかか。







大婆様(troubleWindows) は ふたば☆ちゃんねる のキャラクターです。
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全ての としあき,「」達へ捧ぐ。