|
contents... 1. 諸元表 2. parts 3. photo 4. 覚え書き |
| AE111 corolla LEVIN xz / OWNER nekolevi |
| ねこれび号のご紹介ページ でございます。 | |||
| 就職も決まったし、もらった車もエンジンが吹っ飛んで(<ナニやったんだ?)お亡くなりになった、ちぅコトで新しい車を探すことに。 当時はあまりクルマには詳しくなかった為、漠然とレビンかカリーナEDかなぁ、なんて思っていた。やはりクルマはTOYOTAでしょ? 当時はなぜか日産嫌いでしたからねぇ。無知故のってやつですか。 情報の扱い方って恐いですねー(´・ω・`) で、レビンならカローラ店、ちぅコトでディーラーに足を運ぶ。 漠然と5バルブ4A-Gの見積もりをもらうも、乗り出しで200万コース。どうせチューンするんだし、ってコトで1つ下のグレード xzに決定。 担当と交わした「大切にノーマルで乗って行きましょうね」ってコトバを半年で裏切って、スプリング、アルミに始まり、エアロとマフラー、ナビに車高調と装備が充実していくのに時間は掛からず。 独身はいいですなぁ・・・。(ぼそ)20万なんてすぐ出せたのに。(涙)
'06.09.06現在でとうとう169880Km・・・。 エンジン、ノンO/Hでどこまで行けるか勝負デス!! |
|
||
| 内装系ご紹介〜。 | |||
|
お茶代だけで、わざわざ東京から1BOX使って運んでいただきました。感謝。 メーカーはM2販売。 肩周りのホールドはいいんだけど、腰周りのホールドは・・・。 ということで、タオルとストッキングで作ったパッドで隙間を埋めております。 黒いストッキングって普段はあんなにエチーなのに頼りになりますw |
某量販店で見かけるようになってずいぶんと出世したようで。 つか、子供を作ってますはいかがなものかと小一時間(ry ちゅうか、起こしてください。死にます。 写真のモノ以外にも数種類あり。詳しくはこちらで(↓) |
||
| 外装系ご紹介〜。 | |||
なんだかんだで4代目。(涙) 鼻の下伸ばしたようなこの姿。 当時の汎用ナンバーステーキットです。 もう使ってませんw あー。懐かしいですね。 若かったですね。 ボンネットの赤いのを見て、千昌夫!!って思ったのは内緒です・・・。 |
以前、後期トレノのテールにもしてみたんだけど、シルバーパールメタリックには似合わず即座に変更。 ボディがボンヤリした色のため、クリアレンズでは締まりがなくなってしまうのです。 ちなみに前期レビンテールはヨメが返してくれな い・・・。(涙) |
||
マフラーを装着後、多少下のトルクが減ってしまうのですが、吸気系に工夫をすれば取り戻せるレベル。 くわしくは↓のエンジンルームで。 |
ビスで止めることもできるようだが、とりあえず両面テープで固定して放置。 うーん。遠くから見ればあまり判らんじゃろう。 なんて思ってたら、数日後「びよよーん」って剥がれていましたとさ。メデタシメデタシ。 |
||
リム幅が7Jあるので純正に比べると直進時、安定感がある。 ダレカサーキットニサソッテクダサイ・・・ |
|||
| NEW TOYO TIRE TRAMPIO R1R。 ヤッチマイマシタ。 あきらかにオーバークオリティ♪ (゚∞゚)ペーチュンチュン コーナリングの時の喰いは恐ろしいもんがありますよW クイック過ぎて逆に恐いってのは、喜ぶべき? |
|||
| エンジンルームも見ます? |
|||
|
エンジンは4A−FE。本体は完全ノーマル。 画像では見えないが、純正エキマニにバンテージを巻いて、中低速トルクを確 保。これは変化が体感できるので結構オススメアイテム。(バンテージ装着はD.I.Yのページで。) 後期BZ系用アルミラジエーターを流用し、TRDローテンプサーモスタット とともに装着。これで水温がかなり下がったようだ。純正水温計も中央より少し下を指している。 もう5年、12万キロということもあって、エンジンルームも汚れやヤレが目 立ってきたようなので、思い切って洗浄してみたらあらビックリ。 |
|||
制作費用数百円でレスポンスの変化を体感できるお手軽チューン。 やり方はとても簡単。純正のエアクリに繋がるダクトを糸ノコでナナメに切り落とす。 4A-GE車は元から短くなってるんで、うらやますぃ。 |
装着後、中高回転時のエンジンノイズの減少や、アクセルレスポンスの向上がわずかではあるが体感できた。 巷で売られているモノより信頼できるし、なにより安かったのがポイント(*'A`*) 見た目もいいし。 |
||