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2008年12月22日(月) 晴れ 

 最近どうも仕事のモチべーションが低いです。理由はなんでしょう?

 残業するなと言われ効率を上げようと努力しているのですが、なかなかうまくいかず仕事が片付いていかないフラストレーションでしょうか。ぬるま湯にどっぷり浸かり当たり前の努力ができなくなってしまっているのかもしれません。あるいは自分の能力を過大評価していて、できもしない高いレベルを求めてしまっているのかもしれません。

 ■ 今日のトレーニング ■ スクワット50
 ■ 今日の体重・体脂肪 ■ -

2007年12月22日(土) くもり 

 クレームが7件も溜まっていて、そのうちいくつかだけでも年内に片を付けたいので1日休出した。昨日の夕方に「月曜中に報告書欲しいんだけど」と催促の入っていた案件を片付ける予定だったけれど、返却されたクレーム品を再度調査したら予想外の問題を発見してしまったので内容を決めかね報告書の筆は進まなかった。

 隣の生産管理課はI次長、Aさん、Mさんの3人、うちの部はA君が午後ちょっとだけ休出していた。師走だしみんな忙しそうだ。

 ■ 今日のトレーニング ■ -
 ■ 今日の体重・体脂肪 ■ -

2006年12月22日(金) 晴 

 白馬に向かう途中の多治見で回転寿司に入った。何気なく取った鉄火巻きがやたらとおいしかったのでよ〜く見ると「中トロの鉄火巻き」でなんと590円の皿だった。どおりでおいしいはずだ。

 まったく雪のない道をのんびりと走り、11時過ぎに白馬に到着。白馬でも雪はない。

 ■ 今日のトレーニング ■ -
 ■ 今日の体重・体脂肪 ■ -

2005年12月22日(木) 雪 

 どうなってしまったんだろう?というくらいの大雪。この前よりもひどくて、昼前から吹雪だった。そんな天気を横目に見ながら、気持ちよく3連休に入るためにせっせと仕事を片付けていく。

 仕事が終わった後そのまま白馬に向かう予定だったけれど、大雪で高速道路が寸断され断念することに。それで少しイライラしていたのか、営業マンの横柄な態度にカチンと来て、ちょっと横柄な態度を取ってしまった。そしたらその部署の部長から電話がかかってきた。こういうのはさらにカチンと来たリするので、さらに戦って疲れた。後で冷静に考えたら自分の態度は大人げなかったので、ちょっと反省した。

 6時半に会社を出たところで、すでに10センチくらいの積雪だった。慎重に自転車を漕ぐ。名古屋駅も混乱していて、ホームが混雑して危険ということで警官まで出て規制していた。自分が帰る豊橋方面はすぐに乗れたので、なんとか無事に帰ってきた。珍しくうちのまわりでも10センチくらい積もっていた。

大雪で混乱する名鉄名古屋駅  大雪で混乱する名鉄名古屋駅
  いつもテレビで見るような光景がそこに
  
  

 ■ 今日のトレーニング ■ -
 ■ 今日の体重・体脂肪 ■ -

2004年12月22日(水) 晴 

 先日やった再検査の結果でもクロだった。コレステロールの値が高く「次回春の検診まで要経過観察です」と言われ、ご丁寧に「コレステロールが異常といわれたら」という冊子までもらった。その冊子によると、

Q:コレステロールって?
A:コレステロールは体内の脂肪成分の一種です。動脈硬化を促進することから、健康に対して悪影響を及ぼす”悪役”のイメージばかりがクローズアップされがちですが、一方で、コレステロールは、人体の細胞やホルモンの材料となったり、食物の消化・吸収に必要な胆汁酸の原料となるなど、生命を維持するために欠かせない重要な物質でもあるのです。

Q:善玉コレステロール、悪玉コレステロールって?
A:コレステロールは、血液中では蛋白質にくるまれた「リポ蛋白」という粒子になっています。リポ蛋白には、からだの各部にコレステロールを供給するはたらきをもつものと、からだの各部からコレステロールを回収するはたらきをもつものがあり、供給するものが多いほど動脈硬化は進行しやすく、逆に、回収するものが多いほど動脈硬化の進行は抑えられることがわかっています。このため、供給するタイプのリポ蛋白に含まれるコレステロールは悪玉コレステロール(LDLコレステロール)、回収するタイプのリポ蛋白に含まれるコレステロールは善玉コレステロール(HDLコレステロール)と呼ばれ、分けて測定することができます。

Q:コレステロール値が多いとなぜよくないのでしょう?
A:悪玉コレステロール値が高い状態が続くと、からだの中のいろいろな動脈に動脈硬化がおこり、しだいに内側が狭くなって、血栓などでつまりやすくなります。すると、全身の臓器に酸素や栄養分が十分に行きわたらなくなり、細胞に障害がおこって、狭心症や心筋梗塞、脳梗塞などの重大な病気を引き起こすことになります。

ということらしい。ぽっくり死ぬならいいけど、脳梗塞→半身不随とかはやだなあ。さらに、その冊子によると、

コレステロールを調節するための10ヵ条
1.食べ過ぎは禁物です
 食べ過ぎや肥満は、LDLコレステロールや中性脂肪を増加させ、HDLコレステロールを減少させて、動脈硬化を引きおこす原因となります。
2.動物性脂肪はひかえましょう
 動物性脂肪(固形)にはからだの中のコレステロールを増やす性質があります。動物性脂肪1に対し植物性脂肪や魚類の油(液状)を2の割合でとることをおすすめします。
3.コレステロールの多い食品はひかえめにしましょう
 コレステロールを多く含む卵の黄身やたらこ、レバーなどの内臓のとり過ぎに注意しましょう。とくに、卵は1日1個までとします。
4.甘いものはほどほどに
 甘いもの(糖分)をとり過ぎると、中性脂肪が増え、HDLコレステロールが低下します。
5.食物繊維を多くとりましょう
 食物繊維には、腸管からのコレステロールの排泄を促すはたらきがあります
6.ビタミンを多くとりましょう
 LDLは酸化されると動脈硬化をおこす原因となります。酸化を防ぐはたらきのあるビタミンE、Cやβカロチンなどを多くとりましょう。
7.食事はゆっくりと
 早食いは大食いのもとです。ゆっくり、よく噛んで食べましょう。
8.アルコールはほどほどに
 1日に、清酒は1合、ビールなら1本までとしましょう。なお、中性脂肪の多い人はこれより少し減らしてください。
9.たばこはやめましょう
 喫煙はHDLコレステロールを低下させます。
10.適度な運動を習慣づけましょう
 早足歩行などの適度な運動を毎日続けると、中性脂肪を減らし、HDLコレステロールを増やす効果があります。

出典:「コレステロールが異常といわれたら」監修:財団法人 三越厚生事業団常務理事 中村治雄

ということだそうだ。これまでの人生を振り返ってみると、このうち1、4、7なんかはばっちり当てはまるなあという感じだ。

 その他、食品中のコレステロール含有量の一覧のなかで、自分がよく食べるものでコレステロールが多いものはというと、スルメ1/3枚で392mg、卵1個で260mg、うなぎのかばやき1串で120mgなどがあった。ちなみに1日300mg以下にしないといけないらしい。

 ということで、来年春の健康診断をめざして摂生することを誓ったのであった。いや、キリがいいから来年の元旦からにしよう(笑)。

 ■ 今日のトレーニング ■ -
 ■ 今日の体重・体脂肪 ■ -

2003年12月22日(月)

 強風吹き荒れる八方から穏やかな里に下山して、白馬駅前のマクドに寄る。「うまく滑れないのは板のせいだ!」と言い張る主婦Yのスキー板をロコにチューンナップに出す。初めてだと8,000円(機械仕上)だけど、2回目以降は5,000円になる。週末には仕上げてくれるらしい。旧モデルコーナーに青アソートの185cmが19,800円であった。10,000円を切ったら買いかな。

 昼ご飯をたらふく食べ、叔母Mといっしょに2時半に白馬を出る。豊科から高速に乗り、往きとは違いいたって順調に進む。名古屋ICで一旦降り、一社で叔母Mと別れ、再び東名に乗って帰った。久しぶりに建築中の我が家を見に行く。

 家でお風呂に入ってから回転すしに行き、遅い夕食。帰ってきてからビデオ録画しておいた、モーグルWC(スカパー)の第一戦を見る。女子まで見たところでダウン。

 ■ 今日のトレーニング ■ スキー
 ■ 今日の体重・体脂肪 ■ 60.6Kg・18.5%

2002年12月22日(日)

 今日の白馬も曇天。山の上のほうは雲の中。気温は高く、昨日よりもずっと暖かく感じる。

 9時半に出発して、午前券(3,300円)で滑る。ゲレンデも少し晴れ間がのぞいたくらいで、ずっと雲(ガス)の中だった。さすがに3連休の真ん中だからか、今シーズン一番というくらい賑わっていて、ゴンドラ駅からどんどんと人が吐き出されてくる。
 ガスの中で何も見えないので、滑らずに休憩している人が多く、109はとても混雑していた。我々は午前券なので、休憩は1回しただけでずっと滑っていた。

 1時まで滑ってリーゼンを滑って下山して、昼ご飯を食べて白馬を出た。

 帰り道は空いていて、オリンピック道路も快適で、豊科ICまでちょうど1時間。豊科から多治見まで高速を使う。多治見駅で叔母Mを降ろし、多治見のアルペンを覗いて帰る。主婦Yの板を買いたいと思っているのだが、いいものはなかった。

 最近、体力不足を感じていて、また少し贅肉が増えてきてしまったので、スクワットをして寝た。