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●森谷明仙の書画・エッセイ

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〔著者紹介〕
長野県出身。出版社勤務の後、幼児期から親しんできた書の道に入る。独自の感性、筆法、アレンジによる独創的な「名仙流」を確立する。 暮しの原風景から生まれた作風により、「生活作家」と呼ばれ、親しまれている。 書道会を主宰し、各地で個展を開催。 著書に、書とエッセイ「出会いまたひとつ」(新日本出版社)、こころの日めくり「あなたにあえてよかった」(ポトス出版)がある。さいたま市在住。
その他、着物や帯、Tシャツ、グラスなど、作品多数。

 

画像:こころの日めくり表紙

こころの日めくり
「あなたにあえてよかった」

日めくり
森谷明仙・著

判型:B5判・31P
読者対象:一般向き

定価:本体1600円+税

 


書家・森谷明仙が人々の心に語りかける書とことばの世界。
1日から31日まで、毎月、毎年使えます。

画像:こころの日めくり 画像:こころの日めくり

 

読者のことば

・ 森谷さんの文字は、文字が語るんですね。じーっと見ていると語りかけられているようです。(50代 男性)

・ 一日一日がとても大事に思えてきました。毎日を大切に生きようと思います。(20代 女性)

・ これは心の詩ですね。書がこのような表現の力を持ったこと…感動です。(20代 男性)

・ 田舎の母を想いました。子どもたちのことを想いました。そして、自分のことも思いました。やさしい気持ちになったり、元気がでたりです。(40代 女性)

・ 病気と向きあって暮らしています。毎月検査を繰り返していますが、検査結果を聞くまでが、恐くて、不安でたまらなくなります。毎日、日めくりをめくりながら、落ち込む心や不安と闘っています。この日めくりにあえて、本当によかった。(40代 女性)

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