■ 今日の問題
2つのメビウスの帯を境界線に沿ってはり合わせるとできる、方向性のない閉曲面のことをある数学者の名をとって「何の壺」という?
答え.[ クライン ]([ ]内をドラッグすると答えがでます)
代々皇位継承者のしるしとして伝承された、立太子のときに天皇から授けられる皇太子相伝の守り刀を何という?
答え.[ 壺切りの剣 ]([
]内をドラッグすると答えがでます)
ここにお灸をすえると万病に効くといわれる、膝頭の下三寸、外側の少しくぼんだところにあるツボのことを何という?
答え.[ 三里 ]([
]内をドラッグすると答えがでます)
前回のFREE
TALKで笑いのツボみたいなことを書いてみたんですが
こういったものは人種の違い、生活習慣などの文化の違いに加えて、
それぞれの人生経験、生い立ちなんかによって影響されてくるものだと思うのですがどうでしょう?
つまり、笑いのツボによってその人の生い立ちや人となり、性格なんかが多少なりとも見えてくると思うんですよね。知らず知らずのうちにでてきちゃうと。
かわいいあの娘があんなことで笑うなんて・・、なんていう経験あると思いますがどうです?
「笑いのツボ占い」なんてそのうちできますよ。この文章のどこで笑うかで性格がわかる!みたいなね。
2、3日前の話ですが、目覚ましテレビで「13日の金曜日」の最新版の情報をやってました。
おなじみジェイソンが今度は宇宙へという内容で、まったくどうでもいい内容なんですが、
今回10作目ということでその後話題はシリーズものの映画ランキングということで
こんな数字が出されました。
| 第1位 |
007シリーズ |
19作品 |
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| 第2位 |
スタートレック |
10作品 |
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| 第3位 |
13日の金曜日 |
9作品 |
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| 第4位 |
グローイングアップ |
8作品 |
←個人的にツボ |
自分の生い立ちについて少し調べてみたいと思います。
■ 「グローイングアップ」
ヨーラン・グローバスプロ製作。イスラエル映画
グローイング・アップ(1978)
グローイング・アップ2/ゴーイング・ステディ(1979)
グローイング・アップ3/恋のチューインガム(1981)
グローイング・アップ4/渚でデート(1983)
グローイング・アップ5/ベイビー・ラブ(1984)
グローイング・アップ6/恋のネイビーブルー(1984)
グローイング・アップ7/恋の卒業パーティ(1986)
グローイング・アップ8/サマータイム・ブルース<未>(1988)
あと番外編でアメリカで1作目を現代風にリメイクしたグローイング・アップ/ラスト・バージン(1982)がある。
「グローイング・アップ」って題名は日本の配給会社がつけた題名でオリジナルが「レモンポプシクル」。
ちなみにデブのツァッチ・ノイは1作目の時すでに30過ぎだったらしい。どうりでふけた高校生だ。
未見の人はレンタル屋へGO!