元廣ばにらちゃん☆・6歳・♀

ばにらちゃんは、都内マンション室内ぐらし。
93年の4月中旬に手のひらサイズで売られていたそうですから、3月下旬ぐらいが、
お誕生日かな? 
ばにらちゃんと出会った時の様子を、飼い主さんにうかがってみると、

「池袋東口の路上で売られていました。
あまりのかわいさにすぐ飼いたくなってしまったのですが、当時大学生で一人暮らし・ペット不可の部屋だったので、その日は諦めました。
でもどうしてもまた会いたくなり、また露店が出てないかなーと、その場所へ何回か通ってみたら、ある日、運命の再会? また露店が出ていました。

売っているおじさんは「ほらほらかわいいよ〜大きくなっても20センチくらいだよ、水はあげたら死ぬよ(うそばっかり・・・)」なんて言って、耳を掴んで(!!)見世物にしていました。おまけにその日はとても暑い日で、騒音もかなりうるさい場所だったんです。
かわいくて、可哀想で、半衝動的に買ってかえりました。¥4000でした。
ばにらは 、わらわらいたうさぎ達の中でも、他の子を踏みつけて、外に出ようとしていた元気うさぎでした。」

ばにらちゃん、露店から救ってもらって、よかったね!!
それにしても、露店の売り手の人達、いいかげん「水はいらない」とかの嘘を並べたてたり、 うさぎの耳を持ったり(絶対、いかんぞぉ!!)は、やめてくれないかなー。

(ばにらちゃんは、99年8月に、お月さまに帰りました。
がんばった闘病の様子、順に載せてあります。どうぞ御覧くださいね。)

#########では、アンケート、はじまりはじまり〜〜#########

◎食事について
○ペレットは、どのようにあげていますか?

昔は、24時間切れないように置いていました。
当時はイースター社のが一番手に入りやすかったので、殆どそれでした。

今は、牧草中心の食生活に切り替えたいと思っているので、
ペレットは、朝8時、夜7時に、それぞれ一握り分にしています。
今はニッパイのフードです。これが一番成分比がいいと思うので。
思えば、イースターのフードの時は、原因不明の下痢をよくしていましたが、ニッパイに変えてからは殆どしなくなりました。
たぶんですが、、フードに含まれる炭水化物の量が、イースターの方が多かったように思います。

○野菜や果物、クッキーなどは、どんな時に、何をどのくらい、あげているのでしょう?

野菜と牧草は切らさないようにあげています。
と言っても牧草はほとんど食べていませんが・・・

野菜はキャベツ、ニンジン、ニンジンの葉、大根の葉、小松菜、春菊、セロリ、など、線維質が取れそうなものを重視してあげています。(牧草が苦手なので、線維質を取らせるのに苦労します。)

一日にニンジン中1/2本、キャベツ3枚、菜っ葉3本、くらいを朝晩に分けてあげています。
朝4割、夜6割くらいの比率です。
でも、芯や茎だけ残してしまうこともたびたびで、困ってしまいます。
果物は、私が食べる時に分けてあげています。苺なら5粒くらい、りんごなら1/8個くらいです。
お菓子類は、あげていません。

○好物なども、教えてください。(わかっちゃいるけど、やめられない物も書いてね)

果物はほぼ何でも好きです。苺、りんご、ぶどう、桃、梨、すいかなどなど。
乾燥なつめ、ビタミンc錠も。
あげられませんが、チョコレート、クッキー、アイスクリーム、など甘い香りのお菓子も大好き、おせんべいも好きです。

○水のあげかたは?? 給水ボトル、マグカップなど、いろいろだと思うので。

ココット皿に常時入れてます。朝晩変えます。
一時給水ボトルにしていましたが、飲みにくそうにしていたので、やめました。

◎生活環境について
○どんなふうに暮らしているのでしょうか。たとえば、朝何時から夜何時くらいまでは、
放し飼いで、夜はケージに入れるとか。

私の目が届く時だけ、放し飼いにしています。
なるべく長い時間出してあげるようにしていますが、基本的にケージ(90cm×60cm)で暮らしています。
朝、出勤前の30分、夜は19時くらいから1時くらいまで出しています。

昔、まだ小さい時に放し飼いにしていたのですが、冷蔵庫の後ろへ入るわ、机の隙間に潜るわ、危険なことばかりするようになったので、ケージ飼いにしました。

○トイレは、どこに、どんなふうに設置してありますか?

ケージの中の1角に置いています。
A4サイズの書類入れに、半分に切ったペットシーツを8枚くらい重ねて、その上にプラスチックの網(一応、台所のシンクに敷くものらしい)を敷いています。
この網はもともとA3サイズなので、入れ物に合うよう半分に切り、2枚重ねています。
そうすると、ウ●チは網の隙間に落ちるし、おしっこで足が汚れることもありません。
これらは100円ショップで調達できます。しめて¥210。

◎病気について
小さい頃から、今までにかかった病気がありましたら、教えて下さい。

1:まだ子うさぎの時
鼻水が少し出ていたので病院に行ったら「風邪」だと言われた。
獣医さんはちらっと(診る、じゃなくて)見てそう言ったので、ホントかどうか分
からないけど・・・白い液体の飲み薬をもらって、家で安静にさせていた。
診察料+薬代=¥2500

2:4歳のとき
耳をかゆがって、耳の中も変な臭いがしたので病院へ行くと「耳ダニ」だった。
顕微鏡で検査して、ダニを発見。人間につくダニではなかった。子どもの頃に親兄
弟からもらったのが今になって暴れだしたらしい。
耳掃除をし、薬を塗った。この治療を週に1回、計8回行った。
治療費は、 診察料¥500+処置料¥2000=¥2500
¥2500×8=¥20000です。
 
3:5歳になってすぐ
ウ●チがちいさくなったようなので、病院へ。
不正咬合で、奥歯が変な方向へ尖って伸びており、口内を傷付けていた。
ペンチのようなもので口をこじ開け、麻酔をかけずに切った。

(超有名病院で、院長は「麻酔をかけないで切れるのはここだけ」と誇らしげだっ
たが、うさぎはおびえて可哀想だったし、歯髄炎になるのでは、と心配だった。そ
の上、当時既に伸びすぎていたはずの他の歯に関してはなにも発見しておらず、飼
い主としては「ここで見つけてくれていれば・・・」と、あとの4の病気が分かった時に
やりきれない気持ちになった。
人も動物も、「医者選びも寿命のうち」ですね。

ちなみに、この院長に、避妊手術の相談をしたら、「そんなの、はやらないから、しなくていい」
と言われました。そんな理由ってあります?

診察料¥3000+処置料¥7000=10000
血液検査(私の希望)1項目¥1000×10項目=¥10000

4:その1ヶ月半後

右目の下にこぶができた。
3のところとは、別の病院へ行って、みてもらうと、
目の病気からきたものだと判断し、結膜炎の治療をした。
点眼と抗生物質を投与したが、3週間経ってもよくならないので、転院を勧められた。
 
 (結局、ぜんぜん目の病気ではなかったので、この3週間の間に病状がどれくらい進んだのだ
 のかと、あとから考えると、悲しいです。)

また、この病院(ここも、超有名)の問題点は、
  (1)予約制じゃないうえ、とても長く待たされること。病気の子は病院で待たすべきじゃないです。
  (長寿うさぎ事務室も、この病院の待ち時間の酷さは、経験しています)

  (2)先生が毎回変わる。
     そのたびにこちらが説明しても、病気の細かな変化はこれじゃ見逃してしまいますよね。
     担当の先生を決めようと思ないのかな?

ここでかかった診察料は、約¥40000。
(時間外診察¥4000や、
途中診察台から飛び降りて腫れた足のレントゲン代¥12500も含む。)


そして・・転院先での診断は、重度の不正咬合だった。
転院先では、すぐに口の中を内耳鏡のようなものでチェックし、その場で不正咬合だと分かりました。
獣医さんの第一声は「うわ、ひどいな・・・」でした。

レントゲンを取り、詳しく説明してもらった内容は、

「明らかに重度の不正咬合である。アメリカなら安楽死を勧めるレベルで、
  どんなに治療しても完治は望めない。
  うさぎはすべての歯が一生伸び続けるが、遺伝や牧草など線維質の餌を食べないこ
とで歯がうまく削れないことがある。それが不正咬合で、伸びすぎると口内を歯が
傷つけたり歯がじゃまになって餌が食べられなくなり死んでしまう。または、その
傷が原因で敗血症になり死ぬ。

この子の場合は後者の要因が大きく、通常歯は口の中の空間に伸びるが、伸びすぎ
て空間が足りなくなると今度は歯肉の方にも伸びて(めりこんで)いく。
歯茎は炎症を起こし、ひいては膿瘍(アブセス)を形成する。
アブセスはひどくなると骨まで侵食し、骨は変形し、膿に変わる。膿が広がると敗
血症になるだろう。

また、場所が脳に近いので、膿が脳に達すると死は決定的なものとなる。
治療法はとにかく歯を抜いて膿みを出すこと。しかし、すべての歯を抜くと食事が
取れなくなるし、うさぎの負担も大きいので、特にひどい歯を抜くことにする。
目の下のこぶは、ちょうどその真下に歯が目の方向に伸びて、神経にぶつかって炎
症を起こしているのでその歯をまず抜かねばならない。あとは口を開けてみて、ひ
どい歯を抜き、抜かない歯は削って正常な高さにし、口内の圧を下げる。
また、目の下のこぶには膿が溜まっているので切開して排膿する」
ということでした。

レントゲンを見ると確かに上下とも歯肉はぼんやりと白く写っており、かなり膿ん
でいることが分かりました。手術をしなければ悪化するだろうことははっきりして
いたので、その日のうちに入院させて、2日後に手術となりました。
手術は成功し、こぶの切開、排膿と抜歯3本、そこからの排膿をしたとのことでし
た。

この手術にかかった金額は、
麻酔¥12000
点滴(¥5000×3)¥15000
抜歯(¥5000×3本)¥15000
入院費(¥3000×6日)¥18000
切開等手術費¥7000
その時処方してもらった薬(¥2000×2種類)¥4000  

などで、しめて¥75000くらいでした。


初めての診察にかかったお金は
初診料¥3000
血駅検査(1項目¥1000×10)¥10000
レントゲン(4カット)¥2500  

で、しめて¥17000くらいだったと思います。

ばにらは手術後4日目に退院できました。


退院したバニラは元気に回復していきました。
手術後のことは心配でしたが、手術後2日目には食欲も戻ってきて、
私のさし入れのミントの葉もしっかり食べていたということでした。
もらってきた薬は抗生物質(白い液体で、半分は漢方成分。あまいバニラの香りが
します)と点眼薬です。抗生物質は一日2回、点眼は目から涙や膿みが出ている時
に適宜さしました。

手術は成功しましたが、原因の膿がすべて取れた訳ではなく、残った膿が増殖する
だろうから それを食い止められるか否かが今後のテーマになりました。

抗生物質は一日1.5ccをシリンジであげていますが、美味しいみたいです。
手術後は目から膿や分泌物も時々出ていましたがだんだん出なくなりました。
切開した部分はやはり膿が溜まるので、その消毒の為に週に一度、計4回、病院に
通いました。家でもオキシドールをシリンジに入れ、1日1回切開した穴に注いで
消毒しました。

そうして、だんだん状態もよくなり、切開したところの穴もふさぎ、膿も溜まらな
くなってきたので病院通いは2週間に1回、3週間に1回、になっていきました。

しかし手術から2ヶ月たった6月の末、バニラの歯を抜いた方の目がだんだん上に
上がっていき、せり出してきました。病院に行くと「また膿が溜まっており、抜い
た方の歯で噛まないので、残りの歯の状態が悪くなっている」とのことでした。
そして、2日後に手術をすることになりました。今回は、前回抜いた右側の歯の残
りの歯を全部抜き、排膿することになりました。

手術は成功しました。歯肉が膿んでいるので、抜歯はすんなりできたようです。
しかし、膿は思ったより多かったので膿を出して洗浄する作業を30回程繰り返
し、1時間30分もかかったそうです。
また、骨も侵食されているので(レントゲンで見るとその部分は空白だった)前回
と同じく、骨の再生化のために、消毒液を浸したキチンキトサンを詰めたそうで
す。

退院後はだんだん体力を回復し、今ではすっかり元気になりました。抗生物質は一
日2回、1ccずつあげています。また、血液濃度が下がっているので造血剤を朝
晩1ccづつあげています。その他は、ビタミンC錠、エビオス、ビオフェル
ミン、ローヤルゼリー入りの栄養ドリンク(人間用の¥250くらいのもの)を朝
晩あげています。(こういう物はあげてもいい、と言われたので。)

歯が残っているのは左側だけなので、片方だけで噛んでいますが、小松菜や大根の
の葉、キャベツ、ニンジン、ペレットなどは食べられます。
バニラは、レントゲンで見る限り明日死んでもおかしくない、という状態なのです
が、残りの膿を増殖させないよう、できる限りのことをしている毎日です。

この時かかったお金は、
麻酔¥12000
抜歯3本¥15000
手術料¥7000
鎮痛注射¥2000
入院費¥12000(¥3000×4日)

その他などで、しめて¥54000くらいでした。

薬代などは、少しサービスしてくれたようです。
(恐縮です・・・)

これ以外に、通院の度に平均¥4000くらいかかっています。
(診察料¥1500・抗生物質1ヶ月¥3000などで)

◎最初の手術の前、「もう助からないかもしれないと獣医さんに言われた」という 飼い主さんからのメールを読んだ時は、涙してしまった事務室ですが、ばにらちゃん、現在もがんばって闘病中 です!! 8月現在の、最新の様子を、教えてください。

先週の金曜日とおとといの日曜日、病院に行ってきました。 金曜のは定期検診で、日曜のは血尿検査です。 定期検診では、異常なしで、前より元気になってるみたい、と言われて安心しました。
そしたら、土曜の朝に血尿を発見したんです。
液全体が赤いのではなくて、おしっこの中に赤い液体が混じっていました。あー絶対血尿だ、どうしよう・・・と病院に行きましたが、 残念ながら、肝心の尿検査ができなかったので(うさぎが4時間以上尿をが まんして採尿できなかったのです)、尿の赤い液体は厳密には特定できませんでした。

お家から、赤い尿のついたペットシーツを持っていってみると、 よかったかもしれませんね。残念。

1つ朗報があります。
まだ治験の段階で、早くて今年の秋になるらしいんですが、
患部に埋め込んでじわじわと薬効成分を染み出させる薬が出るそうです。

そうすると、今は膿が溜まっては切開して出して消毒する、という方法で対処しているのが、その薬だと1年とか2年とか効いて、問題の部分の、病気の進行を止めることができるそうです。

以前、森尾さん(8歳うーちゃんのママ)から、「アメリカでこのような手術をして、元気でやっているうさちゃんがいます」と教えてもらったのですが、ついに日本上陸なのかな?
早く 出てほしいですーーー。それまで、健康管理に努めないと!!

この後のばにらちゃんの近況報告(98年11月以降)ページも、ご覧下さい。

◎避妊手術をうけていますか?

受けていません。
避妊の重要性を知ったのが5歳間近のときで、受けるかどうか悩んでいるうちに不正咬合が発覚したので。

ちなみに、ある獣医さんに伺った話では、「避妊はメスうさぎの婦人科系疾患の予防に確かに有効だが、5歳ともなるともう既に素因ができてしまっていることもあるので、その素因については今手術しても防止にはならない。だから、何処まで有効か、微妙なところですね・・・」ということでした。

また、婦人科系疾患は、種によっても罹りやすい種とそうでない種が有るらしくて、
ダッチ種はドワーフ種に比べてかかりやすい、というデータがあるそうです。

ばにらちゃんは、このあと血尿が出たため、子宮摘出手術をうけました。

◎特技うっとり

ん〜、皆さんのうさちゃんをみると、みんなおりこうさんばっかりですね。すばらしい。
うちのは・・・
デカイです。3.2キロです。それから、ドワーフ種みたいに丸っこい顔ではなくて、うまづら なんです。

でも、目と睫毛は愛らしいです。
ダッチの茶と白の入り具合も結構気に入ってます。なんか、ミックスソフトクリームみたいで。(それでバニラにしました。)

それから、結構臆病で、公園や病院に連れて行くと、怖がって私の肩やら頭やら登ります。
病院ではその恐れを知らない大ジャンプに「すごい」と言われています。
あとは、忙しくて放っておくと足もとに寄ってきて、鼻でつついたりしますが、それでも相手にしてもらえないと、大切なものを噛むか、ベッドにおしっこして気を引きます。
あ、何だか こまったちゃんみたい・・・

◎困ったちゃん

うさ様、
私の大事なものが分かっているのかな?大切な本とか、ぬいぐるみのヒゲとか、コードとかをかじらないで。
ベッドに上がってシーツを掘ったりかんだりしないで。
さらにその上でマーキングしないで。ちゃんと牧草を食べて。新入りのうさぎちゃんと仲良くして。

などなど、いっぱいありますが、もう元気でいてくれるだけでいいです。

◎長寿の秘密
そういわれてみると、これには気をつけていたとか、ありますか?

5歳になってすぐ闘病生活に入ったので、長寿とは思えないのですが・・・
気をつけていたことは、最初の頃はあまり思い出せません。
うさぎも元気だったし、お互いマイペースだったというか・・・かまわれるのがあまり好きじゃないうさぎだったんです。暑さ寒さも、私自身が冷房暖房に弱いので、1人と1羽が殆ど自然の温度で暮らしていたような。

夏に学校に行く時とかも、窓を閉めて行ったこともあったし、今考えると本当に申し訳ないです。
それから、ラビットフードの食べ過ぎで下痢をするウサギもいる、ということも知らなかったし。
牧草もあげてなかったし。今思うと、あまりいい飼い主ではありませんでした。

ここ2年、インターネットでうさぎの詳しい情報を知るようになって、自分の知らないこともたくさんあることに驚き、もっと気をつけて飼おう、と決意したのです。

今気を付けているのは、線維質の野菜や牧草をたくさん与えること、なるべくケージから出してあげること、自分も健康に気を付けて、うさぎのちょっとした変化も見逃さないようにすること、たくさん知識を集めて、病気の発見や生活の向上に務めること、でしょうか。

あと、もうそんなに何年も長生きできるとは思わないので、できるだけたくさんの時間一緒にいて、うさぎに「この人と生活して楽しかった」と思ってもらえるような毎日を送りたいと思っています。

◎うさぎとの同居生活で、「これだけは!!」と思っている基本ちゅうか、 なにか思うことがあったら、お書き下さいませ。

うさぎに限らず、動物を飼うということはその命を預かること。病気になるのも飼い主の責任であり、その早期発見と治療のために知識と時間とお金のストックをいつも持っておかないといけないな、と思っています。

病気以外にも、快適な食・住生活を送れるように飼い方もいつも工夫して、うさぎの生態を尊重しつつ愛うさちゃんとのラブライフを楽しみたいと思っています。
今はその存在だけでもこころ暖まる毎日を送らせてもらってます。感謝!!!

なーんて、偉そうなことばかり、書いてしまいました。

まだまだ、アンケートはつづく。