ボルジア家の人々。
 

スペインからやってきた牡牛の教皇一家は、
聖なる首都、ローマに一大センセーションを巻き起こしました。
美しくて絢爛豪華、卑劣で醜悪。
わたくしのイトシのボルジア家の人々を、ご紹介致します。
「想定座右の銘」に注目よ―ん。

1.アレッサンドロ六世 (ロドリーゴ・ボルジア)   スペインの聖なる種馬。ルネサンスはアナタの為に。

2.ヴァノッツァ・カッターネイ  女の価値は、男で決まる。良妻賢母の肝っ玉母さん、かな。

3.チェーザレ・ボルジア    わがまま人生31年。超絶美形ブラックヒーロー! アナタの為に死なせてチョウダイ。

4.ルクレツィア。ボルジア   聖女か悪女か、白痴かカマトトか。謎の美女伝説はどこまでも。

5.サンチャ・ダラゴーナ     淫乱艶麗ナポリの牝馬。でもそれだけじゃ、ファムファタルにはなれないのよん♪

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