「小論理学」ヘーゲル著(村松一人訳、岩波文庫、昭和45年第22刷)
「哲学入門」ヘーゲル著(武市健太訳、岩波文庫、昭和47年第24刷)
「自然の弁証法」エンゲルス著(田辺振太郎訳、岩波文庫、昭和45年第15刷)
「反デューリング論」エンゲルス著(村田陽一郎訳、国民文庫、1971年第2刷)
「経済学批判」マルクス著(武田隆夫・遠藤湘吉・大内力・加藤俊彦訳、岩波文庫、昭和44年第17刷)
「資本論」マルクス著(マルクスエンゲルス全集刊行委員会訳、大月書店、1968年第1刷)
「ドイツ・イデオロギー」マルクス・エンゲルス著(真下信一訳、国民文庫、大月書店、1969年第11刷)
「経済学・哲学手稿」マルクス著(藤野渉訳、大月書店、1974年第19刷)
「賃労働と資本」マルクス著(長谷部文雄訳、岩波書店、昭和44年第36刷)
「フォイエルバッハ論」エンゲルス著(松村一人訳、岩波文庫、昭和45年第13刷)
「資本主義的生産に先行する諸形態」マルクス著(手島正毅訳、国民文庫、大月書店、1974年第15刷)
「家族・私有財産・国家の起源」エンゲルス著(戸原四郎訳、岩波文庫、昭和48年第11刷)
「人間の頭脳活動の本質」ディーツゲン著(森田勉訳、未来社、1978年第1刷)
「国家と革命 他」ヴェ・イ・レーニン著(全集刊行委員会訳、国民文庫、大月書店、1976年第40刷)
「ユダヤ人問題によせて、ヘーゲル法哲学批判序説」カール・マルクス著(城塚登訳、岩波文庫、1976年第5刷)
「フランスにおける内乱」カール・マルクス著(村田陽一訳、国民文庫、大月書店、1974年第14刷)
「ゴータ綱領批判 エンフルト綱領批判」(選集刊行委員会訳、国民文庫、大月書店1975年第21刷)