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愛し本たちの部屋


私が今まで読んできた本のなかで大好きな本を紹介していきます。思い付くまま書いているので順不同です。たぶんもっと増殖していくと思います。


文学

 「ムーン・パレス」 ポール・オースター(新潮文庫)
 「審判」 カフカ(新潮文庫)
 「城」 カフカ(新潮文庫)

 「レベッカ」デュ・モーリア(河出書房)
 「風と共に去りぬ」 マーガレット・ミッチェル(河出書房)
 「大地」 パール・バック(河出書房)

 「洪水は我が魂に及び」 大江健三郎(新潮文庫)
 「静かな生活」 大江健三郎(講談社文芸文庫)
 「虞美人草」 夏目漱石(新潮文庫)
 「河童」 芥川龍之介(新潮文庫)
 


ミステリ

 「僧正殺人事件」 ヴァン・ダイン(創元推理文庫)
 「生者と死者と」 エラリー・クイーン(創元推理文庫)
 「オランダ靴の謎」 エラリー・クイーン(創元推理文庫)
 「ねじれた家」アガサ・クリスティ(ハヤカワ文庫)

 「女には向かない職業」 P・D・ジェイムズ(ハヤカワ文庫)
 「皮膚の下の頭蓋骨」 P・D・ジェイムズ(ハヤカワ文庫)
 「ナイチンゲールの屍衣」 P・D・ジェイムズ(ハヤカワ文庫)
 「黒い塔」 P・D・ジェイムズ(ハヤカワ文庫)
 「罪なき血」 P・D・ジェイムズ(ハヤカワ文庫)

   「羊たちの沈黙」トマス・ハリス(新潮社文庫)
 「深層海流」リドリー・ピアスン(新潮社文庫) 
 「必然の結末」 ピーター・ロビンスン(創元推理文庫)
 「リプレイ」 K・グリムウッド(新潮文庫)
 
 「龍は眠る」宮部みゆき(新潮文庫)


SF

 「アルジャーノンに花束を」 ダニエル・キイス(早川書房)
 「たったひとつの冴えたやり方」 J・ティプトリー・ジュニア(ハヤカワSF文庫)
 「幼年期の終わり」 アーサー・C・クラーク(ハヤカワSF文庫)
 「夏への扉」 ロバート・A・ハイライン(ハヤカワSF文庫)
 「神々自身」 アイザック・アシモフ(ハヤカワSF文庫)
 「闇の左手」 アーシュラ・ル・グィン(ハヤカワSF文庫)


ホラー

 「夜明けのヴァンパイア」アン・ライス(ハヤカワ文庫)
 「フィーヴァー・ドリームス」 ジョージ・R・R・マーティン(創元ノヴェルズ)
 「夜の子供たち」 ダン・シモンズ(角川文庫)

 「ファイアー・スターター」 スティーブン・キング(新潮文庫)
 「スタンド・バイ・ミー」 スティーブン・キング(新潮文庫)
 「呪われた町」 スティーブン・キング(集英社文庫)
 「シャイニング」 スティーブン・キング(文春文庫)
 「ペット・セマタリー」 スティーブン・キング(文春文庫)


アクション

 「オデッサ・ファイル」 フォーサイス(角川文庫)
 「ジャッカルの日」
フォーサイス(角川文庫)


童話

 「ぼくを探しに」 シェル・シルヴァスタイン(講談社)
 「ビック・オーとの出会い」 シェル・シルヴァスタイン(講談社)
 「風にのってきたメアリー・ポピンズ」P・L・トラヴァース(岩波少年文庫)
 「かえってきたメアリー・ポピンズ」P・L・トラヴァース(岩波少年文庫)
 「とびらをあけるメアリー・ポピンズ」P・L・トラヴァース(岩波少年文庫)


マンガ (一作家につき2作品までに押さえました)

 「星の時計のLiddell」 内田善美(集英社)
 「空の色に似ている」 内田善美(集英社)
 「ムーン・ライティング」 三原順(白泉社)
 「Sons」 三原順(白泉社)
 「スターレッド」 萩尾望都(小学館)
 「ポーの一族」 萩尾望都(小学館)
 「BANANA FISH」 吉田秋生(小学館)
 「夢見る頃をすぎても」 吉田秋生(小学館)
 「Blue Moon」 森脇真末味(小学館)
 「ゴウドレイの恋人」 森脇真末味(小学館)
 「南京路に花吹雪」 森川久美(白泉社)
 「Shang〜hai1945」 森川久美(小学館)


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