たみ![]() 本名×××民恵、♀、独身。 197×年、1月17日生まれ。 九州男児と大阪女の混血で、神奈川県横浜市出身、現在横須賀市に在住。 真面目で几帳面なはずの山羊座のA型なのだが、六星占術では天王星人+で、動物占いでは猿。 趣味は仕事とアルコール。 原稿制作作業は、すべてパソコンでやっている、デジコミ作家です。 92年1月、今は亡き『ハロウィン』(朝日ソノラマ社)でデビュー。 2011年2月、『ビジネスジャンプ』(集英社)作・富沢義彦 画・たみ 28Pで、 【お仕事近況】 |
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おばしゃまの耳はロバの耳
『ほんとにあった笑っちゃう話』(朝日ソノラマ)で連載していました、甥の成長記録漫画&読者の家族実話4コマ。幼稚園から小6まで続いた、一番の長寿連載! |
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猛獣戦隊ネコれんじゃあ![]()
07年、月刊誌『月刊少年ファング』(リイド社)で連載していました、毎回16pの戦隊(?)コメディ、全10話。1話目「ハムスター捕獲大作戦!」 2話目「動物園でボクと握手!」 3話目「新メンバーブラック&ピンク!そして敵」 5話目「女子高生を護衛せよ!」 6話目「ドキ!女だらけのネコれんじゃあ」 7話目「バレンタインヒロインず!」 8話目「百獣の王・ロボ子の家庭訪問!」 9話目「百獣の王・父帰る!動物達の逆襲!!」 10話目「百獣の王・父子対決!生き残る雄獅子は一匹のみ!!」 ●詳しいストーリー、他は【こちら】 |
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行け行けY工生徒会
04年、月刊誌『コミック・ラッシュ』(ジャイブ株式会社)で連載していました、毎回8pの学園コメディ。久々のオリジナル作品の連載だったのに、全っ然人気が出ず、4話で終了(涙) 1話目「行け行けY工生徒会」 2話目「副会長のお仕事」 3話目「書記長のライバル」 4話目「生徒会長の日常」 ●詳しいストーリー、他は【こちら】 |
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ハセガワくん。「あゆみンち。」
2000年11月スタートの携帯用コンテンツ。私は「あゆみンち。」の20002年6月分まで原画を担当しておりまた。 月額100円。 J-SKY (エンターテイメント→キャラクター・画像→ハセガワ君。) i-mode(着信メロディ・画像→キャラクター) 原画はすべて筆圧感知タブレットで描く、フルCGな仕事でした。 紙に描くのと感覚が違うので、タッチがいつもの雰囲気と変わってます。 |
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ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!
だっいじょ〜っぶ、くよくよ〜すんなぁ〜あ♪だっいじょ〜っぶ、めそめそ〜っすっるっのぉはぁ〜♪97年頭発売、ドリカムの吉田美和&浦島りんのユニット、ファンク・ザ・ピーナッツのCDで、サントリースーパーホップスの初代CMソングのキャラクターデザイン&ジャケットイラスト。 アニメのミュージックビデオや、スクリーンセイバーもありました。 |
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W若君珍道中
96年、月刊誌『にゃお』(竹書房)で連載していた、ネコキャラの時代劇。子供向けと言うことで、健全で可愛くって、私のお気に入りでもあるのですが、すぐ休刊になってしまわれた…(i∧i) 単行本にもならず、原稿は竹書房さんの所に置いたままです。 1話目「晴千代と雨丸」 2話目「こま姫登場」 3話目「宿場の罠」 4話目「武田城の争乱 前編」 5話目「武田城の争乱 後編」 ●詳しいストーリー、他は【こちら】 |
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ガゼル松本の心霊占い
94年5月に出た(朝日ソノラマ社発行)唯一のオリジナル単行本。霊視能力を使って、デパートの占いコーナーで占うガゼル松本に、絵が得意な女子高生、小野寺ふたばがバイト助手としてつくことになった。 ふたばは絵を描くことによって、悪霊を封じる強力な霊能者でもあったが、本人は霊が見えないため自覚は0。 お金にがめついふたばに内緒で、ガゼル松本は占いに来る客らの悪霊を封じていくのだが…。 ガゼル(っつ〜か私)の趣味で、毎回怪しげな衣装を着せられるふたばが密かな人気。 1話目「シーリングスケッチ」 2話目「マネーデヴァイン」 3話目「アーマードッグ」 4話目「ダディーバインド」 5話目「オンリーキューピッド」の、『ハロウィン』で描いてましたシリーズ5作分他、書き下ろしギャグ漫画「めいさくげきじょう シンデレラ」とエッセイのオマケ付きです。 ついでに97年に、ファンレター返事に同封するために描いた漫画「めいさくげきじょう にんぎょ姫」を、アップしてみたりして。 単行本の方はもう絶版になってますので、古本屋で見つけて下さい。 何と!台湾翻訳版もあるのだ!!セリフが漢字だらけで笑えます。 未収録ですが、6話目の「ダブルスケッチ」なんてのがありました。 |
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真夏の夜の怪談
97年9月に、講談社さんから出してもらった単行本です。…と、言っても、4人の作家(御茶漬海苔、青木智子、たみ、赤衣べべ)の話をまとめたモノ…。 しかも、ハロウィンで描いた作品「おしろい婆」「運命の恋人」を収録。 01年に香港版、02年に台湾版も出ました、やっぱりセリフが漢字だらけ。 |
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たましい屋95年、9月号で廃刊になった『実話恐怖コミック』で連載していた、「実話」でなくオリジナルストーリー漫画。主人公は(ありがちだけど)死に神、しかし何故かフリーマーケットで、客の望む人物の「たましいの一部」を、瓶詰めにして売っている。 4話目あたりから、霊能者修行中の女子高生占い師、北久里はま登場! 特殊能力を持った男と、さらに強い特殊能力を持った女子高生のコンビが好きだった、90年代の私(笑) ふたばは芸術系だったが、はまは武道派!水晶を操り、当時はまっていたX-MENのパクリ「クリスタルクロー」(指の間に挟んだ水晶から、爪状に霊光が出て、悪霊をぶった切る!)とかやりました!! 1話目「父のたましい」 2話目「好きな人のたましい」 3話目「少女のたましい」 4話目「ボクのたましい」 5話目「赤ちゃんのたましい」 6話目「しっぽのたましい」 7話目「海の笛」(合作) キャラクターの名前が、京浜急行線の駅名、最終回は赤衣べべ(現・黛あやこ)の連載キャラとの合作というふざけたシリーズでした。 |
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