AIG損保契約の車は 交通弱者にとって最悪です
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私のケース(袖ケ浦市長浦駅前4丁目交差点 2018.10.23)   
交差点でAIG損保の車が、優先道路通行の私の電動アシスト自転車に側面衝突して自転 車を壊しても弁償しません。
修理期間は不便になるがその補償もしません。 
車にも傷ができたはずだから、お互いの被害はそれぞれぞれで直しましょうというひどい論理? そして、不満だったら、裁判でもなんでもどうぞ という態度。           修理費と不便さの迷惑料の支払いを求めて調停を申し立てたところ、車は一時停止し左右から車両がきていないことを確認して進んだと新たな主張、車にもバンパー、ホイールに多数の傷をして多額の費用がかかると主張(弁護士5名の連署)。AIGのいつもの悪質手口
 
 
 
 
 
一時停止していればすぐ近くに、1500カンデラの明るいライトの電動アシスト自転車がすぐそこまできていたこと、自転車側面に当たり、自転車を車の進行方向に60cm突き飛ばしたことを証明する書類を提出し、責任は100%車、車の傷のうちホイールには申立人も自転車も接触の可能性が全くないこと、バンパーの傷のひとつくらいはこの事故でついたかもしれないが、自転車の進行力のうち自動車に及ぼす力は力学的にゼロであること、自動車の進行力がまともに自転車前輪横側を変形させ、60cm進行方向に突き飛ばしあわや自転車と人を路上に叩きつけるところであったこと、でも残った自動車の進行力は作用・反作用の効果で自動車のバンパーを傷つけたかもしれないが、まさに自業自得によることを主張。これに対し、相手方弁護士は、こちらの修理費を支払うこと、車の傷の修理費は請求しないようにするとおれてきたが、不便さの迷惑料の支払いを拒否したので調停は不成立。  次は少額訴訟?へ
                       
        AIGの手口は交通弱者を泣き寝入りさせること。そのためには何でもします。嘘でたらめを並べ るのはもちろん、答弁書にはおかかえの弁護士5人の連名で嘘を並べて威圧してきます。             
           全国で被害を受けた交通弱者の皆さん、団結して国に行政指導や営業停止を働きかけましょう
  そのため被害例の公開や、行政の消
費生活センター相談窓口、交通事故相談窓口に通報、そして行政指導を求める署名活動しませんか
  
                 交通弱者に優しい街を維持するために
   
!「AIG損保の車は 交通弱者にとって最悪です」連絡会
連絡先
仮代表 水井 公也
住所
千葉県袖ケ浦市久保田2−7−5
メール 444728@kf6.so-net.ne.jp

 

YMD 出来事
201902.26 調停不成立(70分)、「AIG損保の車は交通弱者にとって最悪です連絡会」発足
2019.02.27 袖ケ浦市消費生活センター相談室、同交通事故相談室に相談