宇部のシニアの皆さん、私たちとテニスを楽しみませんか

山口県シニアテニス連盟 宇部支部のサイトです。

                  

 

 

初心者の方も、経験者の方も

随時、参加者を募集しています。

 

山口県シニアテニス連盟及び宇部支部は、テニスを通じて会員相互の親睦をはかり、併せて健康増進とテニスの普及発展及び技術の向上を目的としています。
会員になるには、男性60歳以上・女性50歳以上の方で、入会届を出して頂きます。(年会費: 1000 円が必要です)
会員数は山口県全体で約400名で、宇部支部は、約70名です。

 

年齢がそこまで行っていない方でも、練習への参加は可能です。

 

テニスはその人の技量ごとの楽さがあり、あまりお金もかからず、適度な運動量もあり健康にとっても良いスポーツです。更に、新しい人との出会いがたくさんあります。

 

会員の中にはシニアになってから初めてテニスを始められ、練習に励み楽しんでおられる方がたくさんおられます。決して遅すぎることはありません。(never too late)

 

宇部シニアテニスは、テニスをやりたい人には、

誰にでも開かれた明るく楽しいグループです。

 

問合せ  宇部支部長 竹下 090-9739-4477 までお願いいたします。

 

ご興味のある方は、お気軽にお越しいただきお声がけ下さい。

歓迎いたします。

 

 

 

 

 

 

 

お知らせ     令和元年6月13日更新

 

(支部長よりご連絡)

 

 

NEW!

6月5日のシニアテニス防府大会に参加された皆様、お疲れさまでした。

 

試合結果は以下の通りです。

 

 

入賞された方、おめでとうございます。

 

 

 

下記の通り、火曜日、木曜日の練習を実施いたします。

 

6月18日(火)は天気が良ければ、定期練習を実施します。(2面)

 

6月20日(木)は天気が良ければ、定期練習を実施します。(4面)

 

 

 

ご覧いただいた方は会員のお友達にご連絡いただけると幸いです。

 

 

 

体調に気を付け、無理せず楽しくテニス楽しみましょう。

 

もし、少しでも体調の異変を感じたら

たとえゲーム中であってもすぐに休みましょう。    絶対に遠慮はいりません。

 

 

 

平成31年度の山口県シニアテニス連盟の親睦テニス大会

の日程が下記の通り決定いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

4支部親睦大会の案内 (防府、山口、宇部、山陽小野田)

 

 

 

宇部での開催ですので多数の参加をお願いします。

 

 

日頃の練習成果を発揮しましょう。

 

 

 

 

(支部長、会員による、マナー向上を願ってのご提案です。)

 

基本事項  NEW!
テニスにこられた時や、ゲームの開始時には挨拶を必ず行いましょう。
ゲーム中、相手やペアのナイスプレーには、おおいに称賛しましょう。
ゲーム中、ペアのミスに対して叱責したり、ペアが不快になる言動は絶対にやめましょう。(ミスは誰でもします。)
逆に積極的なプレイでのミスはナイストライと称賛しましょう。(支部長 談)

 

楽しくテニスをするための基本で、当たり前のことです。

 

 

1.カウントコール
年を取って来るとゲーム中のカウントが分からなく場合があります(特に長いラリーの後等によくあります)。
そのような時でもサーバーが大きな声でカウントコールすると4人の内、誰かが覚えています。 解らない場合は、4人が納得するカウントでリスタートしましょう。

 

サーバーはサーブを打つ前にプレーヤーに聞こえるように大きな声でカウントをコールしましょう。

 

2.フットフォルト
自分自身の反省ですが、サーブでボールを打つ前に足が動く人は、ほとんどフットフォルトしています。
足を止めるか、下がって打ちましょう。(ちなみに、鈴木貴男プロは、構えた時に30〜50cm位下がっています)

 

3.ボールの置き方
ゲーム終了やコートチェンジの場合にボールをネットかエンドラインにポイ置き(ポイ捨て?)をよく見かけます。
好ましくは、エンドラインもしくはネット中央下に2個共、並べて置くか、相手に手渡しで渡すと気持良くプレーが出来ると思います。

 

4.ボールの返球について
.ボールの返球はワンバウンドかツーバウンドで優しく返球する。(ゴロで返球しない)
ボールの返球は、遠い人が先に渡します。
ボールが隣のコートなど遠くに転がり拾いに行った時まず自分のパートナーに返球し、パートナーは対戦相手にボールを返球します。(相手がサーバーの時など)その間に、自分は所定の位置に戻ります。(ボールを持ってコートまで戻らない)

 

5.ジャッジについて
通常のゲームはセルフジャッジで行いますが、.ジャッジコールは声とハンドシグナルで速やかに行いましょう。プレー中ボールのイン、アウトがよくわからない時や、自信がない場合は、相手に有利なジャッジ(ノーコール(GOOD))としましょう。

そのプレーが終わった後で、ボールの痕跡を確認してジャッジするのはやめましょう。

 

アウトの場合は即座にコールし、ハンドシグナル(手を上げる)を行いましょう。

 

6.ルールについて
身に着けているもの(帽子、予備のボール等)がコート上に落ちた場合、1回目は警告、2回目以降は落とす毎に(6ゲームの場合、6ゲームの試合が終わるまで)相手のポイントになります。ご注意ください。

 

 

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

フェアプレイ推進のお願い
(対戦相手選手をリスペクトしてプレイする)

 

日本テニス協会では以前より「セルフジャッジ5原則(フェアプレイ推進)」を推進しております。
フェアプレイはスポーツの基本であり、テニスも例外ではありません。
先ずは対戦相手選手をリスペクトしプレイすることです。開催する大会において、参加選手・スタッフ・観客の皆さまへ「試合前には元気に挨拶!相手の目を見て握手をしましょう!」「試合後は相手をリスペクトしよう!相手の目を見て握手をしましょう!」を推進していただければ幸いです。

 

 

セルフジャッジではプレーヤーの人格が試されています。

 

テニスは紳士、淑女のスポーツです。

 

 

 

練習風景

 

 

ミニゲームを楽しんでいます。

 

 

 

 

 

女性の方もたくさんおられます。

 

 

 

初心者向けに練習コートで、やさしいベテランのコーチに指導していただけます。

 

 

自動球出し機もあります。

 

 

健康のために、私たちと一緒にテニスを楽しみましょう。

見学も歓迎いたします。

 

 

 

 

 

本サイトにご意見や掲載希望のある方は kitccc@c-able.ne.jp までご連絡ください。(@を半角に変更して下さい)
支部長のご承認をいただけたら掲載させていただきます。

 

運営管理人: 小林一巳 (テニス経験 2年)