2009年一年の記録・会報 (われら川の遊び人)

                                        

月日(曜)  日 程   場    所    寸               評
        ↓下からご覧下さい
12−12.13 一泊二日 熊野古道 忘年会  
11−7.8 一泊二日

大塔川、日置川 カヌー納め
      13名

AM7:00艇庫集合 天気良し高速を南下、田辺で買いだし済ませ目的地本宮へ、ロッジで昼食後大塔川へ 水量少ないが大塔渓谷をツーリング約5kmすることにした。水量少ないため腹筋運動の繰り返しで時間も掛かりお疲れツーリング。夕食後温泉で身体を癒した。ビデオ鑑賞し就寝。
二日目am9:00出発、天気良し日置川ツーリング市鹿野から宇津木まで約7km のんびりゆったりコース水量少なく流れ緩やか、しっかりパドリング下ので予定より早くゴールした。今年のカヌー納めは、2日とも晴天で暖かく風もなく、最高のカヌー日和のうちに終了した。
帰りの高速渋滞25km

11−1 日帰り

日高川 ゆりの瀬
      10名

am8:30艇庫集合曇りのち雨今年最後のゆりの瀬、雨の中最後のゆりを楽しんで。2名の新人入会です、皆さんよろしく
例年のように河原の清掃して帰る、来年もよろしくです。
10−25 日帰り 日高川 河口ツーリング
         7名
am8:30艇庫集合 晴れのち曇りクラブ初の日高川下流部ツーリング、高速下よりスタート、アンポントンの瀬を通過し河口まで。カワセミがこんな河口にいるなんて驚きだ。サギ、カワウ、千鳥と水辺のの鳥が
10−18 日帰り 日高川 ゆりの瀬  
10−11.12 一泊二日 四国吉野川・仁淀川
     13名+1
AM8:30のフェリーで四国へ、天気良し。山本さんと合流、モンベルで一人のカヤカーと知り合い一緒に豊永から岩原までツーリングした。水量丁度良い感じ、沈もあったが楽しく下れた。定宿賢見温泉泊 2日目初めての仁淀川に向かう、水量少なく瀬には鮎釣り師が沢山、なのでコースを短くし、ゆったりのんびりツーリングをした。水は綺麗、早々終了。帰りのフェリー最終便だったので、のんびり帰る。
10−4 日帰り 日高川 ゆりの瀬  
9−27 日帰り 日高川 ゆりの瀬 8名 am9:00艇庫集合 ゆりサロン
9-20.21.22 二泊三日 北山川
    22名

AM6:00艇庫集合 積み込み済ませAM7:00出発。高速南下組みと山道組みに別れ牛馬童子の道の駅で待ち合わせ、山道組みが20分遅れで到着、続き青ちゃんも合流。、水量少ないため大塔川ツーリングは中止し、北山川玉置口から今回のベースキャンプ地湯の口までのツーリングとした。先ずキャンプ設営し、昼食とした。湯の口から北山川に沿って上流へ、いつもの玉置口の対岸からスタート、青ちゃん長男ダッキーでツーリングデビュー、のりのゲストもいきなりカヤックでツーリング。ジェット船、鮎釣り師を交わしながらのツーリング、無事ゴール。車の回送、河原からの急勾配の登り口パジェロは難なく登ったが、他の四駆が登れず迂回路に回る。夜かなり冷えて来たフリーズを着る。温泉入浴後ビデオ鑑賞などし早めの就寝。
AM6:30起床。ゲスト二人が、玉置口に到着と留守電キャッチ。急いで準備するも少し遅れて到着、顔を見た時のゲストのホットした顔、喜びの顔、不安が吹き飛んだ顔が印象的。今日小松口から玉置口ツーリング。小松口に移動。時間がまだ早いので水量少なくスタートすぐのチャラ瀬はラフト通れずポーテージ。くもりでちょいと寒い。瀞峡で鹿の親子連れ発見、ゆうゆうと草をはむ。田戸からゲストがカヤックに乗り替えスタート、ジェット船に手を振りながらの余裕のツーリングでゴール。今日も入浴後早めの就寝。夜中マンガちゃん到着。
am6:30起床。丸山千枚田見学し奥瀞へ。小川君らと合流、音乗りから小松口までツーリング。紳ちゃん、なおちゃん、H君合流。音乗りでなおちゃん珍しく沈脱、パドルを捨てカヤックをつかみよじ登る。投げたパドルが運悪く岩に引っ掛かり流れない、男5人奮闘でやっと回収。昼食はいつもの飛び込み岩場、みんな食事中にゲストが他のグループに紛れ飛び込みしてた。今日もちょいと寒い、お父さん早く帰りたいと言いだす。滝見学を飛ばしゴール。PM4:00帰路につく高速渋滞19KMため、山道を帰る。PM8:30到着。

9−13 日帰り 日高川 ゆりの瀬 am9:00艇庫集合 ゲスト4名参加 ミニツーリング
9−6 日帰り 日高川 ゆりの瀬

AM9:00艇庫集合

8−30 日帰り 日高川 ゆりの瀬 AM8:30艇庫集合 カヌー教室参加4名
8−23 日帰り 日高川 ゆりの瀬 AM9:00艇庫集合
8−16 日帰り 日高川 ゆりの瀬 AM9:00艇庫集合
8−9 日帰り 雨のため中止  
7−31.8−1.2 二泊三日 屋久島
        11名
am4:45艇庫集合 定刻am5時出発、伊丹で全員合流。昼前屋久島到着、初日は屋久島観光、島を約一週し、ガジュマル、灯台、大川の滝、千尋滝等見学。二日目縄文杉に逢いに約4万歩の行進、10時間。三日目白谷雲水峡、探索。艇庫帰還pm11時前着。今回も天候に恵まれ素敵な旅が出来た。屋久島ガイド日高順一さんには、大変お世話になりました、ありがとう。屋久島は素敵な島です、また行ってみたい。
7−26 日帰り 有田川  am8:30艇庫集合 ゆり増水のため急遽有田川に変更
有田は水量多くなく、そのため鮎釣り師が多い。そこでにっしゃん上がりの瀬からのショートコースにした。
7−19.20 一泊二日 北山川  キャンプ
       30名
am5:00艇庫集合 予定通り6時出発高速で南下田辺までスムーズに進行10時玉置口到着。初日は小松口から玉置口までツーリング、天気おおむね曇り、真夏の暑さもなくこの時期にしては過ごしよい。カヤック、ラフト、ダッキーでゲストも含め大人数のツーリング。水質良、水温低めで冷たさを感じる、立合川の水の方が生温い?ゲスト組みダッキーが下滝で岩に引っ掛かり鬼門に突入、ひやりとするが無事通過。田戸から艇を乗り換えてゲストがカヤック体験。ジェット船にビビリながらも無事ゴール。小川口でキャンプ設営、湯の口温泉で疲れを癒し、静かに就寝。たたいつもの年より蒸し暑い寝苦しい夜だった。朝方雨が降りテントの片付けをツーリングに後にした。二日目例年通り丸山千枚田を見学し北山へ千枚田では雨も上がり緑が雨に洗われ遠くの山も雲が立ち上りいい景色だ。今日は暑くなるのかなー。
7−12 日帰り 日高川 鳴滝
      15名 (内ゲスト2)         
am8:30艇庫集合 天気曇り、水量ダム放流63t(内発電放流29t)水質濁り。
三年ぶりの鳴滝 ツーリング今期初の激流、約5km
スタート直後ラフトが岩に引っ掛かり底を破損空気が抜け浸水操作不能になる。途中で4名上陸し軽くし、残りメンバー4人で鳴滝の激流を挑戦。カヤック組7名久々の激流に緊張しつつウエーブを楽しんでいた。

7−5

日帰り

日高川 龍神
     15名

am8:30艇庫集合 曇り時々雨、水量流入40t水質良。ゲスト2名参加。ラフトも出艇、ときどき岩に引っ掛かるがわりとスムーズに下れた。終盤ゲストがカヤック体験した。二人とも少し経験があるので、沈脱もあったが無事終了。
6−28 日帰り ゆりの瀬
     17名

am9:00艇庫集合

6−21 日帰り ゆりの瀬 am8:30艇庫集合
6−14 日帰り ゆりの瀬 am8:30艇庫集合
6−7 日帰り ゆりの瀬 am8:30艇庫集合
5−30.31 一泊二日

ゆりの瀬 蛍カヌー

am8:30艇庫集合

5−24

日帰り 有田川明恵峡 pm2:00艇庫集合
5−17

日帰り

ゆりの瀬 am8:30艇庫集合
5−10 日帰り 有田川明恵峡
      11名
am8:30艇庫集合天気晴れ、水量58cmと少ない、水質良好。H君今期初参加、しょうちゃん初挑戦でノー沈
5−2.3.4.5 三泊四日 古座川  キャンプ am8:00艇庫集合 天気晴れ、5台車に荷物いっぱい積み込んで出発 渋滞を避け山道を4台 1台は道中参加者を拾いながら国道を南下、田辺で丁度昼前だったので、ともちゃんに電話し美味しいイタリアンの店を教えて貰い昼食、山道組は椿山ダムでお弁当。国道組先着、日置川で合流。ここで買いだしを済ませ目的地へ。河原では2.3の家族がすでにテントを張っていた。早速キャンプ基地設営、夕食は新鮮な鰹のタタキとサザエの壺焼きだ!食後温泉入浴。キャンプファイヤーで盛り上がった。二日目七時朝食
4−26 日帰り 日高川龍神ツーリング
      10名
am8:30艇庫集合 天気曇り水量48tと少なめ水質良し久しぶりにM君参加 神社前からカヤックで出艇、龍神初挑戦のしょうちゃん、沈するもロールを成功させにんまり。綺麗な水と空気、それに新緑なかなかいい!ドラゴンホールも無事通過し、渓流ツーリングも無事終了。
4−18.19 一泊二日 琵琶湖
      10名

am7:艇庫集合 天気良し気温高し10時前桂川ドライブインで竹ちゃんと合流、八日市で新緑の百済寺、金剛輪寺等見学し、のりご希望の彦根城へ。運良くひこにゃんと対面出来大喜び。宿泊地湖北へ。桜はすでに葉桜状態ちょと残念。琵琶湖カヌーの予定を変更し、たけちゃんのお友達に案内して頂いた近江八幡の水郷巡りにカヤックを浮かべる。西之湖や水郷をのんびり巡る。お友達ありがとう。にっしゃんが宿舎に忘れ物をして途中取りに引き返し大幅時間をロスしみんなを待たした。帰り高速渋滞覚悟で走るも渋滞なくスムーズに帰宅出来た。二日間とも初夏の陽気だった。

4−12 日帰り 貴志川
      10名
am9:艇庫集合 天気良し、水量少ない。鎌滝よりグラウンドまで約4kmのツーリング、水量少なくカヌーの底を擦りながらのツーリング、思ったより時間が係る。ことしからチュリップ祭りが中止になり楽しみが減ってしまった。
4−5 日帰り 花見カヌー 紀ノ川
       10名
am9:艇庫集合 先週は中止となったため本年初カヌーとなる竹房橋で合流し、粉河から竹房橋まで約4kmツーリング。桜に桃の花が満開、川辺に黄色い菜の花が、天気良し春春だ!空にはハングライダーが花の咲いたように飛び交う。さすがに水はまだ冷たい、しびれるほどに。さあ!今年も無事にシーズンが過ごせますように。 
3−29 日帰り ゆりの瀬 中止 am9:00艇庫集合 
3-22 日帰り 生石高原 
     6名
am8:30艇庫集合 雨天のため生石の山焼きが順延となっる。百間山渓谷を目指し進行、途中から雨が降ってきた、この分では天気予報通り一日雨かも、渓谷は雨のため危険なので中止した方がいいよとのことで、雨のドライブ楽しむことにした。山桜はもう満開かそめい吉野は2.3分咲 来週ぐらいが満開になりそう。帰り白浜温泉によって帰る。
3−20 日帰り

尾鷲
   6名

天狗倉山バックに

am6:00艇庫集合 6時出発天気雨、昼前に雨が上がる予報だ、田辺経由で311を紀和町抜けての予定が、通行止めの看板気になりながら、前進するが紀和町手前で通行止め、迂回路か??仕方なく北山経由で尾鷲に向かう。尾鷲で昼食ゲット雨も上がり日差しが出る。快晴になってきた、今日は馬越峠から天狗倉山を目指す(11:00)、馬越公園から峠へ熊野古道の石畳を登る。気温も高く、すぐに汗ばんで来る、上着を脱ぎ半袖で歩く者もいた。峠からは少し急な登りになった。約30分で頂上、上ちゃんが少し遅れぎみ。山頂には大きな岩がどんと座っている(高さ約10広さ約30帖)ハシゴでその上に登り、昼食とした。尾鷲湾が一望出来る。西には大台ヶ原の山々が、便石山もに行く予定をしていたが、時間的に無理な為、岩の上でしばし休息日向ぼっこ。この先にオチョボ岩が素晴らしい景色だよと情報入手、そこに行くことにした。上り下りを数回大きな岩が、見えてきた。ここかと思いのぞいてみるも??その岩を一回りすると視界がパット開け、岩の上に登、これは凄い絶景!天気は良いし熊野灘青と空の青、素晴らしい、ちょっとのんびりしすぎたか、下山しよう(4:00)峠(5:00)公園(5:40)尾鷲で夕食済ませ(8:30)、帰路(12:10)ちょっと遠いが天気景色共に良し、感動、満足の一日 1万9千歩の行程でした

3−15 日帰り 艇庫の整理清掃 am9:30艇庫集合 艇庫清掃整理整頓参加者17名みんなのリレーで素早く終了。今年ももうすぐシーズンインだ!早く終わったので、ご苦労さん昼食会とビデオ鑑賞をした。
3−1 日帰り 紀泉山脈横断
わいわい村・梵天山・げんきの森・根来
    参加6名
am8:30艇庫集合 8:45出発本日の計画紀泉わいわい村から根来寺までの山脈横断コース サトちゃん言うに「すぐ済むよ」につられ、先にお菊松を探索、車で上り口まで行く山頂は見晴らしが良く関空、遠くに明石大橋など、今日はよく見える。ここを早々に下山し、わいわい村駐車場へここから梵天(ボンデン)山469mを目指す11:00。登り口は、三カ所あるが、我々はなるべく緩いコースを選択した。それでもいきなりなかなかの急勾配、一気の登る最短コースはどんなにきついのか 展望台で昼食の予定が、お菊松などで時間を取ったので、途中の尾根で昼食タイム12:00とした。やっと展望台到着ここからの景色はまた素晴らしい360度の展望、大阪湾、淡路島もむろん四国まで、天気はいいし風が気持ちいい。すぐそばの梵天山の頂上を極め2:00、根来の方に下山開始ここからは林道となる。根来山げんきの森により、ここから根来寺到着4:45 車を回送し食事をして帰る。1万9千歩
2-22 日帰り 梅花見&古道トレッキング
      12名

am7:30艇庫集合 予定am8:00通り出発参加12名 天気良し夕方から雨の予報 今年も切目から南部まで約12km 切目中山王子−徳本上人名号碑−有間皇子結び松の記念碑−岩代王子−千里王子−三鍋王子
晴れ天気も歩き出す頃に曇り空となり、暑くもなく寒くもなくハイキングには丁度いい 梅の花はもうかなり散っている。今年は温暖化のせいか季節が随分早くなっている。途中の農家で花の仕分けしているのを見学、そこでラナンキュラスの花を貰う。海岸に出ると少し風が、風の当たらないところで昼食タイムとした。弁当持参、コンビニ弁当、カップラーメン等食後のデザートコーヒー付、貰った花が少しぐったりしてきたので、お水をやる。 さあもう一息と出発。今年は今が満潮か岩が沈んで見えない、去年と海岸の景色が違う。「人には愛を、花には水をだ!」花がシャンとしてきている。雨にも会わずゴール出来た。温泉に入って食事をして帰路に着く。
雨だ!予報通り雨が降ってきた。高速、海南から約17kmの渋滞で遅くなる。1万5千歩

1/24−25 一泊二日 山陰旅行
       10名

AM5:00集合、出発。寒波到来の中山陰に向け中国道から米子道と行く。蒜山はすでに雪景色。山中は雪だったが日本海側に出ると日が差し良い天気、足立美術館は昨夜の雪で十数センチの積雪。急遽米子にユーターンし水木しげるロードを探索に、終盤雪になり時間も迫って来たので次の目的地出雲大社へ急ぐ、慣れない土地なので移動に時間が掛かる。大社に参拝し早々に宿を目指し。国道9号線雪のせいかやたら渋滞約1時間ちょい遅れで玉造温泉に到着
朝8時出発,今日は石見銀山、ガイドの案内で2時間半新雪を踏みながらの見学 。仁摩サンドミュージアム見学。しまね海洋館(アクアス)見学、しろイルカのパホーマンス、幸せのリングを見た。強行スケジュール、ゆっくりと見学出来なかったのがちょっと残念、ちょいと欲張り過ぎたかな。二日間で約2万1千歩。走行距離1千百キロ

1-18

日帰り 和佐富士(高積山)&城ヶ峰(和佐山城跡) 
      5名

am9:30艇庫集合 天気曇り風なし、高積神社下の宮にお参りし、下山してきたご夫婦に「これから縦走ですか」と声かけされ、「頂上までです」と答えた「早く行かないとお昼から雨だよ」と、僕たちの装いを見て縦走かいと思ったのでしょう。何せ標高237mの山だから。 さあスタート 八丁の山道初めはコンクリ舗装された山道をゆっくり登り始める。桜の公園が笹で覆われている。みかん山も竹林に変わってしまっている。昔の様子とは随分変わった。そうこうしていると道が険しくなり石段と変わる、これを登り切ると分岐点、左は高積山(通称高山)、右は城ヶ峰。先ず高積神社上の宮にお参りした。神社の裏が高積山山頂(237m)。ここで雨が降ってきたので雨宿りがてらの昼食タイムとした。雨具を着て城ヶ峰に向け出発すると雨が上がる。ラッキー。城ヶ峰までは尾根づたい南へ500mほど、途中小倉方面に紀州富士(龍門山)が見えるが尾根は、両サイドに高い樹木がぴっしりで期待していた、展望が見えず残念。 城ヶ峰(255.4m)は城跡らしき形跡が残っているがここも展望出来ず下山する。みんななんだかもの足りなそう、そこで帰り道「紀伊風土記の丘」をちょっと探索し帰る。今日の歩行約1万歩達成でちょっと満足 

1−10/11/12 二泊三日 新年会&総会
    由良白崎海岸公園
       17名

AM10時集合 清水が雪のため急遽行き先変更となる。昨日から近畿が荒れ模様、11時出発。珍しい人が参加です、おさチャン8年ぶりの参加。肉、カニ他食料をゲットし目的地に。強風の上に超寒い、和歌山市内でも雪が降り積雪あり、びっくり。夜5名到着してから夕食、食後にダンスショなどで大いに盛り上がる。そのあと今年のイベント等総会を開く。今年も例年のようなイベント盛りだくさんです。今年の目玉は「屋久島の旅」かな 今年もよろしく
二日目たけちゃんら合流、日ノ岬観光、岬での昼食、入浴、夕食後懐かしい昔のビデオを見てまた盛り上がった。
三日目まだ強風と寒波が続く、朝食後早々に切り上げ、広川町「稲むらの火の館」を見学、津波の勉強をして帰る。

今年も元気に楽しくやりましょう。皆さんよろしく。

2009.1.1 日帰り 玉置神社
初詣:AM10:30:出発 今年は五条周りで行きました道中吉野路大塔では雪景色路面にも積もり立ち往生する車も多数
勿論玉置山も雪がちらちら降り真っ白、でも去年よりは少ない積雪、山頂越えで帰る。 

 

                       

 

 

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