| 家にまつわる よもやま話(住んでみて編) |
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■ 1ヶ月点検(01.3.24) 工事担当の飯田さんが来て、住んでみて見つかった不具合(以下2点)を直してもらった。また、ハウスケアセット(=掃除セット。ワックス、クリーナー、ブラシ等、いろいろ入っていて、充実のラインナップ)を持ってきてくれた。 飯田さんいわく。「今も、ホームページ覗かせてもらってるんですが、ずっと更新されてなかったので、 よっぽど忙しいんなだーと思ってたんですよー。」「そうなんですよー。家のものを全部動かすって、本当に大変なんだなーと痛感しました。それに、今朝までここにダンボール山積みだったんですけど、 今日は飯田さんと逆井さんが来られるからって、必死で片付けたんです〜。」 「え、そうなんですか。でしたら言って頂ければ、もう少し遅くしてもよかったんですよ。」「いや、こういうのでもないと、一生片付かないので、 来て頂いてよかったです。」また、引渡し後のアンケートも、飯田さんが来る直前までというか、来て直してくれている間も書いていた…という泥縄夫婦の私達であった。 (1)トイレの換気扇のふたが閉まらない。(これは、いろんなお宅で、かなりの確率で発生しているようだ。)
(2)リビングドア(ガラス入り)の収まりが悪い。(とはいっても、妻は全く気が付かなかった。
夫に説明されても、「え、そう?」というほど鈍感具合であった。)
■ 玄関収納の可動棚(01.3.24) 懸案事項になっていた玄関収納の可動棚。今までも何度か逆井さんから、設計の今成さんとの検討状況(進捗報告)を電話でうけていた。 昨日(3.23)に見積もりをポストに入れておいてもらい、今日は、うちで詳細の打ち合わせをすることとなった。 提案内容は、棚板の高さ調節が3cmピッチでできるレールを取り付けるというものだったので、それでお願いすることにした。 差額分は、当然うちが払うものと思っていたが、 「打ち合わせ不足だったということで、旭化成側で負担します」ということだった。夫は、「それじゃ申し訳ない」とえらく恐縮していたが、 妻は「えー、嬉しい!ありがとうございます」と手放しで喜んでいた。また、旭化成のお酒・ドライ焼酎「WARU」3本セットを頂いてしまった。その場ですぐに冷蔵庫に入れ、早速今晩飲みました。ごちそう様です。(^-^) |
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