introduce of Player in AoE





◆「鉄の国」のユウ◆

鉄の時代に入ってから最大の戦力を発揮する。
ひとたび平穏無事に鉄入りをさせてしまった時は覚悟を決めなければならないだろう。
特にミノアを選んでいる時の最強重弩砲軍団「青い巨星」を目にした者は破滅しかない。
しかし進化能力が遅く十分な戦力を溜めていない青銅時に攻めればあっさり潰れることもある。
あっさり潰れた時間が早すぎる場合は注意が必要。
隠密となり各地でテロ行為もしくは味方への救援部隊として動く。
鉄入り寸前で潰すとやる気がなくなり危険度も少ないようだ。


◆「元祖師匠」のたけぽん◆

AoEを広く知らしめた元祖でありこの日記に出てくる者ほとんどの師匠ともいえる。
その強さは安定しておりどの文明も使いこなし(嘘らしい)、様々な戦法を持っている。
青銅時の戦力も保ちながら鉄へ順調に進化していく。
オールマイティな能力を持つが一度壊滅状況に陥ると再生はあまりしないようだ。
しかしその壊滅状況をするまでが難しいのだが・・。
ある筋の情報によるとミノアと漢とアッシリアとヒッタイトしか使えないそうだ。
ふむ・・ギリシアの姿が見たい気もする。


◆「赤い彗星」のさんしょううお◆

青い巨星のユウと同時期にAoE参戦し、それと対なって赤い彗星の異名をもつ。
シュメールの投石機+弓騎兵というバランスの良い戦法を得意とする。
が、最も赤い彗星の力を発揮するのはラクダ兵である。
その数、スピードを見た村は家一つ残らないと言う。
最近では青銅において戦車を多用し、また漢の重弩砲もまた驚異である。
安定した強さ、判断、超再生力を武器とする。
しかし壁が空いていることがあるので、本拠地へ奇襲をかけると成功することもしばしばあるようだ。


◆「石の王国」の侯爵◆

かつて石を採掘することに大幅な人力を割き、TRと最高の防御力を誇る本拠地で知られている。
壁で施設を囲み塔を置いたり、激しいほどの塔乱立で周囲に恐れられた。
だがその塔も最近では影を潜め、最も恐ろしいのは鉄剣によるアリアリである。
青銅における攻撃は極端に避け、鉄に入って戦力を大量に溜めての攻撃という戦法を好む。
と、油断していると塔が資源地にあったりするので注意が必要。
侯爵が攻めに入ったときは資源供給も安定し、戦力も整っているのでかなりの大戦力がないとつらい。
進化は早いが青銅に置ける戦力はあまり作らないので早期ラッシュが成功するようだ。


◆「特攻補給部隊」のとーる◆

いろいろな文明を使い戦法もいろいろあり、なかなか特徴を見出すのが難しいというのが特徴。
ある時は激ARを、またある時は青銅におけるラッシュを、またある時には鉄後の大量戦力を使う。
しかしとーるが味方に付くと、そのチームはかなり展開を楽に出来るケースが多いようだ。
それは壊滅後農民が各地に散らばり、前線への資源援助隊として大活躍してくれるからという。
自分の戦力復帰よりも味方への補給部隊に徹し、また全地域の情報を集め戦況を把握し味方へ教える。
彼のサポートは何よりも心強いという。


◆「YDC」のtky◆

かつてはユウのことを狙い、対ユウ攻略を書くYDCの頭。
tky式裏基地はかつて物凄い威力を有し、裏基地ブームとなったこともあった。
安定した戦力を持ち、早めの攻撃と裏基地でユウに壁&探査の重要さを説いた。
半年以上のブランクもあり、AoEとは離れた世界で活躍中。
聖域の秘密の声を発見したのも彼だった。


◆「疾風騎兵部隊」のTYPE-N◆

「白いやつ」との異名をもつ、神出鬼没の騎兵部隊を有する。
早めのラッシュはなく、ならばと他の地域で戦争を繰り広げていると各地の資源供給場や本拠地に現れる。
大戦力を一気に集めるのでなく、子小隊が絶え間なく出すのは驚異。
またそのタイミングが絶妙で味方と息のあった時間差攻撃は間接的な援軍として威力を発揮する。
船も多く活用し激しく兵船が漁場を鎮圧することもある。池も鎮圧していることもあるとか。
速攻のラッシュがウィークポイントのようだ。その後は棍棒戦士で復讐にやってくることも・・・。


◆「激速攻」のはたしん◆

物凄い早い進化スピードを武器に、青銅のラッシュが激しく行われる。
かつては軍艦のラッシュにより川辺の施設を徹底的に破壊していた。
青銅における戦車弓+軽投石機のラッシュは厚く、ある程度の戦力を持っていないと防衛は不可能。
またラッシュもちゃんと農民を狙い、家を狙うというセオリーを踏んでいるので驚異。 しかし青銅における戦力投下が激しいため鉄入りが遅れてしまうようだ。
いち早く鉄に入れた味方が攻められればいいが・・・。


◆「猛撃象進軍」のはら◆

進化も早くこれといって弱点のないオールマイティな戦法。
農民の数、使用も絶妙で太く厚い生産力に支えられた大軍はまさに圧巻。
鉄後にはその軍の威力は最大の力を見せ、とんでもない数の象と爺によって敵を押しつぶす。
そのあまりの強さ、安定さゆえに敵にマークされ狙われることもしばしば。
フェニキアという文明ゆえ、相手軍が最高の戦力を持つとどうしようもなくなるのが強いて言えば弱点といえば弱点。
その強さゆえの弱点でもあるようだ。
敵はチームワークを生かしいかに進化を遅らせるかにかかっている。


◆「溜め撃ち」のぷよ◆

ギリシアという難しくマイナーな文明を使う。
恐るべきは戦力の大保持。終盤になるまで戦力を溜めて溜めてラスト美味しいところを持っていく。
それまでは各地で戦闘があろうが、あまり出陣はしないようだ。
しかしその溜めた大戦力は驚異以外の何物でもなく、ひとたび出陣してしまうと誰もそれを止められない。
また大戦力は一度っきりでなく、ちゃんと第2、第3の戦力も生めるくらいの資源も確保している。
守りも堅く、侯爵級もしくはそれ以上の壁と塔を建てる。
しかし青銅時に攻められると案外もろく崩れ去るようだ。


◆「歩兵大進撃」のあおりゅう◆

はら氏を師匠とし大群で進撃してくる様が似ている。
特に歩兵や象兵など破壊力重視で大量に送られてくると手の打ちようが無くなる。
さらに時折見せる輸送船での奇襲で壊滅させられた国も多い。
壁もしっかり張って防御力もある。が、やはり早期のラッシュには弱いようだ。
はら師匠のもつ「あおりゅう探知機」のおかげで、いつも師匠との対決が絶えないでいるらしい。


◆「激チャリ」のGOTEA◆

裏基地&激チャリで他国を蹂躙する。
進化が順調でどんどん軍事力がパワーアップしていくので先手を打たれるとかなり辛い戦いを強いられる。
IRCでの修行を行い短期間でかなりのレベルアップをとげた。
防御方面はそう固くなく農民の逃亡には長けていない。こちらが先手を打てれば勝機もみれる。
しかし先手を打たずにいると後半必ず後悔することになるだろう。
一度勢いづくと誰にも止められない。


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