入院レポート





入院勧告
・俺は皮膚が弱く、あせもや湿疹でかゆみのつらさと戦っていたりする毎日だけど、おできも結構できやすい。
 右のお尻におできっぽい痛みができたのが数ヶ月くらい前で、またいつもどおりのおできと思い放っておいたら、あら不思議。良くなるどころか、どんどん大きくなっていくじゃありませんか。
・つーわけで、おできの薬を塗りつつ、まあ普通に対処していたらある日おできが爆発し、完治したかな、と思いきや、 爆発し穴のあいた所から、肉がはみ出していると言うじゃありませんか!
 俺は尻だから自分でどういう状態になっているかわかんないんだけど、とりあえず近くの皮膚科も外科も内科等もある高砂協立病院ってところに診察してもらいに行ったのです。

・で病院で見てもらう。診察台にねっころがり、お尻を出すわけでさあ。で、俺はねっころがっているから、わかんなかったんだけど、親曰く、その穴に棒を突っ込んで探っているというじゃありませんか!!
 恐ろしい!怖えーー!ま、その時は肉を直接触っているから、かなり痛いと思っていたんだが、まさか棒を入れていたとわ・・・。
想像しただけで2倍怖ぇ・・・。(゜Д゜;

・先生曰く 「よくここまで我慢していたなあ。これは我慢を通り越しているけど。」
 (まあ尻といっても座る部分の少し上だったから、気をつければ普通に生活できたからねえ)
 「選択肢は2つ。手術して全部とっちゃうか、このまま薬をつけていくか」
 (そりゃあまあ薬に決まってまんがな。しゅ、手術なんて、そそそんなおっそろしいこと・・・)
 「でも、このままにしておくと、広がって細分化して一生治らないと思います。今手術してしまったほうがいいです」
 (うぐぅ・・・選択肢がないじゃないか・・・(T▽T))
 というわけで、入院が決まったのであった・・・。
 

・さて。入院するためのいくつかの検査を今日受けて、入院・手術は2日後ということになった。
 検査。何するんだろう。とりあえず、検査室の前で待っていると綺麗なお姉さまに呼ばれたので中へ。
 その中二人っきりの密室。わっはっは。 と思ったら、耳に針をぷすっ
 のわぁぁ!耳から血を出し、何秒で止まるか選手権が始まった。俺は2分半というなかなかのタイム(謎)を叩きだし、検査室を後にするのであった・・・・(ちゃんと血が止まるかの検査)

・その後採血して今日はおしまいだ。まあ、注射1回くらい我慢だ我慢と思っていたら、腕から取れないからとから取ろうということになった・・・。
 をいをいをい。他にどこかないのかー!?と叫ぶ暇もなくベッドに横たわる俺。
 くぅぅ。俺は戦士だ。おれはせっんっし〜。オーラ斬りぃぃぃ(錯乱)
 ぷすっ。失敗。先生「なかなか吸えない。これじゃあ血が固まっちゃうから太いやつもってきて」と看護婦へ。
 ま、まだやるんですかい(しくしく) で、太いやつ。なんかチューブがついているんですけど。
 ざくっ。ぢゅぅぅぅぅ。なかなか吸えない。早く吸われろ!俺の血!意地を張ってる場合か!とっとと吸われんかーーーい(T□T)
 かくして5分くらいして、ようやく吸えた・・・。なんか股に痺れが・・・・。

・そうしてその日は終わったのであった・・・・。
 ぷよさんに入院時暇になるだろうから、と物資(本やGBAソフト)を借りて・・・。
 


入院1日目

・朝は10時に出頭し、処刑・・・もとい手術を待つ。
 なんか緊急の手術が入ったため、俺の小手術はあとまわしになり、16時くらいにやるらしい。
 それまでは、とりあえず自分のテリトリー、いわゆるベッドに横たわりその時が来るのを待つ。
 12時に昼飯が出たが、手術中気持ち悪くなるといけないのでお預け状態。
 で、14時頃手術衣(?)を着る。真っ裸に背中がすぐあくような服1枚。まあお呼びがかかるまでは下着はつけておいて。
 この手術衣がなかなかぶかぶかして、油断すると俺のヌードが見えそうないや〜んな服なのだ(自分で書いてて気持ちわるw;)

・15:30頃車椅子を持ってきて看護婦現る。とうとうお呼びか。くっ、こーなったら俺も男だ覚悟をきめちゃる!
 下着を脱ぎ、そのまま車椅子に座るとかなり危険じゃないかという服でエレベータへ。地下1階。むぅぅ気のせいか寒気がするぞ。
 自動ドアをかいくぐりオペルームに入る。激寒っ!体が震えるのは寒さのせいか、武者震いか。
 で、看護婦交代。服装からさっするに、レベルの高い地位にいるであろう看護婦に代わった。ふむ、では今までのはヘルパーさんだったのかもしれないな。
 部屋の気温を上げてもらい、先生を電話で準備完了の旨伝える高位看護婦。俺は真中の手術台にねっころがりうつぶせになる。
周りを見る。なにやら、いろいろ怖そうな器具や機械が。おお、音楽CDがある。モーニング娘をリクエストしたい気分であった。

・まもなく先生到着。はやっ。「じゃ、やっちゃおうか」と、これからおやつを食べるかのごとくあっさりという。まあ小手術らしいんだけど、手術には変わりない。血が吹き出て、肉が飛び散り、阿鼻叫喚の・・・・。こほん。気が動転しているようだ・・・。
 例の緑色の布に円形の穴をあけ尻の上に置く。高位看護婦にいくつかの薬品名やら器具名を指示し、とうとう麻酔の出番だ。
 尻に麻酔。つまり注射。2,3回。注射は昨日の股で慣れたのか、油断していたら痛かった。でもその痛みもすぐ消える。をを、これが麻酔の力か。3回目の注射なんて痛みは全然無かった。刺されている感じはしているのだけど。

・その後尻を切る。まぢで切る。冗談でなく切る。痛みは全く無い。しかし切られている感触はわかる。切って尻の皮を上に引き上げているのがわかる。なんか音的には布を切っているかのようだった。でもまあ痛くないからちょっと安心。
 ・・・・していたら、いきなり激痛が!ぬおぉぉぉぉ!「痛いです」なるべく平静を装いながら、ダンディーに言って見る。
 先生「電気だからちょっと痛いかもね」 ぢぢぢぢぢ・・・・。 痛い痛い痛い。焦げ臭い焦げ臭い。
 どうやら電気メスみたいなもんで、中の肉を切っているかのようだ。 ぢぢぢぢぢ・・・。その間5秒くらいなんだが、痛い痛い。ちょうどコンセントに触ってびりっと電気に触っている感じを5秒ほどずっと触っているかのようだ。ナイナイの番組の駄洒落の原始人の罰ゲームの恐ろしさがわかった気がする。
 そんな電気メスが3回くらい。なかなか痛いっすよ・・・旦那・・・。その他の切断はそれほど痛くなし。
 最後に消毒液かなにかを、穴にばーって吹きかけて拭いておしまい。なるほど20分かからないくらいの手術であった。
 その後何重にもガーゼをし、テーピングしてさっきの服を着る。ぬお尻から横にが・・・。やっぱ血がどばどば出ていたのか・・。
 で、車椅子に乗って尻をつけないようにマイテリトリー=ベッドへ到着。

・遅い昼飯を食べるけど、すぐ夕飯だろうから茶碗蒸だけ頂いておいた。なかなか上手い。今日び、病院の食事は不味いという固定観念はもう捨てるべきだなと哲学的に思った。
 夕飯もまあまあ美味しく食べた。美味しさとしては・・・中学小学の給食レベルといった感じか。美味しく感動はしないけど普通に食べる分には、全然不満はないといった感じだ。量は少ないけど。
 結構手術後の痛みを気にしていたが、痛みは麻酔のせいか全然なかった。一応食後に痛み止めの薬が出されているので、痛くなることはないのかなとほっと安心。座っていると出血で下着からパジャマからベッドまで血に染まるので、ベッドにはバスタオルを敷いた。

・その後両親は8時で面会時間終了なので帰り、俺はミュージックステーションを見る。わーい宇多田にモー娘だー。

・9時に消灯。はやっ!ぜんっぜん眠くねえ!冷房きれる。あつっ!あつくてねむれねえ!
 死ぬう。この暑さは死ねるぅぅ。いびきがぁぁぁ。ねむれねぇぇぇ。あついうるさいあついうるさいかゆいあついかゆいうるさい。
 0時に見回りナースが懐中電灯を持ってまわるようだ。ぱたっと狸寝入り。ふ、行ったか・・・。
 その後1時くらいに眠れ、2時くらいに起き、眠り、5時半に起き、眠り、6時起床で起こされた・・・・。
 朝は冷房入っていた・・・・。


2日目以降

・6時に起きる。あーこんな早く起きたのはいつぶりか。1限の授業に出る時の早さだ。
 というと昔は毎日こんな早さに起きていたのか。医大・・・いや偉大だな俺。

・8時朝飯。パンとか。三食ご飯じゃないのね。結構意外な気もした。んで、給食イメージがまたさらにパワーアップした感じだ。

・そして、暇タイム開始である。ぷよさんからGBA借りたものの、なんか雰囲気的にできない。音消してもボタン押す音とかねぇ。ほら、俺ってとても気の優しい紳士だから(はいはい)。
 朝親に新聞を持ってきてもらって、今日のTV欄をチェック。をを!お昼にはディズニーシーの特集が!これは見ねば!夜は24時間TV開始か。普段はあまり見てないけど、こういう時の暇つぶしにはもってこいの24時間TV。さらに今年のパーソナリティにモー娘がいるとあっちゃあ見なきゃいけますまい。(本当モー娘マニアっぽいな、俺(w;)それほどじゃないんですよぉ(説得力なし))

・ディズニーシー。4ch。なんか今まで優香は普通だったけど、こういうエンターテインメント紹介のを見ると優香好きになるぞ。ディズニーシー想像していたより、ずっと面白そうでめっちゃ行きたい。アトラクションもジェットコースターという単純なものより、工夫がいろんな面でされているディズニーの心意気をちゃんと受け継いでいるって感じだ。ただの遊園地とディズニーが全然違う点(語れば長くなるけどw)は、ちゃんとディズニーシーにもありそうで嬉しい限り。
 リトルマーメイドのショーと、ジーニーのショー。お昼のカイトショーが特に見てみたいし、アトラクションではストームやインディジョーンズ、そしてやっぱ火山か。いやぁ、でも雰囲気を楽しむだけ、見て回るだけでも発見があるディズニーだから、今後回数多く行きたい感じ。問題は最近TDKのようなディズニーにふさわしくないキャスト体質じゃないかどうかだけど・・・。
 思ったけど、これは日本じゃ無理な気がしてきた。しょーがないのかも。そう言う楽しみ方はフロリダとかでしかできないのかなぁ。

・と、ディズニーを熱く語ってしまったが、面白い90分番組だった。ちゃんとディズニーシーを紹介しているのでとても好感。
 それに比べ後日のフジテレビのは最悪だった。芸能人の対決ばっかで、ディズニーシー全然紹介してないじゃん。ディズニー好きのアルフィーや浅倉大介の話は良かったけど、それ以外は普通のバラエティ番組。ディズニー好きにおくる番組ではなく、あまり興味ない普通の人に対するディズニーをネタにしたただのバラエティ。そのくせ、出てくるアカペラの歌は結構マニアックなものを・・・・。ビアンカの大冒険って知っている人そんなにいないんじゃないか(w;
 もう少し付け加えると、その夜のパパパパパフィーは、楽しんでいたからフジよりは良かったものの、やっぱちょっと紹介が少ない。というわけで、4chの圧勝か(何が)。

・つーかどこが入院レポートだよ。ただのTV感想文、それもディズニーシーだけじゃんか(苦笑)
 でも入院つっても、最初の手術終わっちゃうと俺本当やることないんだよね。だから看護婦姉さまや、ヘルパーさんと接する機会も少なく本当TV見るだけって感じ。あとはウォークマンと、ぷよさんから借りた漫画「エリア88」を読むくらいか。

・となりのおじいさんらは、点滴取り替えたり、リハビリしたり、おむつ取り替えたり、体拭いたり、血圧計ったり。あーもう!看護婦姉と話して!(w;
 おじいさん相手に嫉妬してどーする俺(q;;

・つっても本当俺は朝先生来て、尻の手術して肉を取った痕にガーゼ詰め込む作業をするのと、3回の食事が来るのと、血で汚れたガーゼを取り替えるのと、検温くらいしか接する機会ない。あうち。

・病院が人手不足というのは、かなり実感した。まぢで看護婦やヘルパーさんの人手足りなすぎ。ナースコールしてもすぐ来てくれることはほとんどなく、場合によっては1時間経ってしまうことも。1時間してちゃんとくるあたりよく覚えているなという気もしないでもないが、忘れて、思い出して来ただけだったりするのかなと思ったり思わなかったり。
 学生さん(看護学校かなにかだろう)も来ていて血圧とか測ったり配膳とかしている。結構平均年齢は若いんじゃないかなと思う。

・看護婦さんらには頭が下がる思いなのは、みんな明るく世話をしてくれていることか。とても明るい。ちょっと話すだけで病人らも気分は良くなるだろうってくらい。病人に文句いわれても明るく接している。一人明るく接しない関西弁のヘルパーがいたけど、やっぱ病人らからは不人気。ちゃんと世話をしっかりしているけど、明るく接せず、本当作業的になってしまう感じだと印象が全然違う。
 病人の事第一ではなく、世話を「してあげている」という感じ。いや、決して悪い印象ではない。なんだけど、他の人が明るく良い看護婦らだけに、その人は浮いちゃう。ヘルパー技術としてはとても上かもしれないけど、こういう介護業は、「仕事で世話している」という感じをだしちゃいけないのだ。つまり、ヘルパーさんらはまるで病人の家族のようにして接しないとだめなのだ。

・いやぁ、それでこの重労働安賃金では、本当頭が下がる思い。純粋に凄いと思ってしまう。
 看護婦やヘルパーさんらは本当に「人に接するのが好き」な人じゃないと勤まらないと思うし、そうじゃない人はやっちゃいけないと思う。また、もっと給料はあげるべきでしょう。

・なーんて。エッセイっぽい真面目な方向に行ってしまった。

・では不真面目路線に戻してっと・・・。(苦笑)
 まず一番可愛かったのは、最初の検査室の耳ぷすお姉さまだろうか。雰囲気は喜多嶋舞。白衣がコートのように似合いyuu君オススメの一人だ。(こういう路線かいw)
 あとは中位看護婦で、ガーゼの取り替えをしてくれている、アイシャドーが少し印象的な姉さまだろう。(何が、「だろう。」かw;)
 この二人が才色兼備といった感じ。後の人も8割は普通に可愛いといえるのではないだろうか。病院の看護婦とはおばさんだらけで、若く可愛い人なんてTVの中かそっち方面のゲームだけかと思っていたが、いやいや最近は。(はい阿呆ですね俺w;;;;)

・TVは24時間テレビでは、ガッツ石松と研ナオコには少し涙が出た感じだ。くぅぅ、やるなガッツ。そして研ナオコ。情けないのは研ナオコ息子らだ。もっとちゃんとしゃべらんかい。
 遠泳達成や登山達成等も素晴らしいけど、特に涙は出ず。大変だとは思うけど感動というほどでは。ガッツや研の努力には涙します。あと、背中リレーの小学生もよかった。結構最後は鳥肌たったよ。うむ素晴らしい試合でした。
 ナッチドラマは見たかったんだけど、9時消灯のため、TVはなくなく消すことに。真っ暗の病室でTVはかなり明るいのよねぇ。ベッド間でいくらカーテンが閉めてあるとはいえ。だから、ウォークマンで音だけで楽しんでいた(^^;
 うおー。助からないんかいー(><; 声だけきいていると、三宅祐二がかなり良かったな。その後夜もヒッパレもウォークマンで聞いていたけど、こっちは映像ないとかなり歌下手だなぁー(w; とりあえずモー娘の曲歌っているのだけ聞いて、その日は寝ちゃいましたよ。

・朝は10:30からのスラムダンクが結構楽しみだった。ぬおいしだ壱成大麻所持!?あゆ新CM!慎吾ママの学園天国!ミニモニも新曲!
 ええ。結構TV見てます(w; TVカードが1000円で700分なんだけど、2日もたないし(w;
 笑っていいともでは、幼馴染のサダくんが出ているのを確認し、おーなつかしー気分。午後はカバチタレを見て、あー常盤貴子も深津理恵もいいなあと思いつつ、16時は名探偵コナン。いやー、こう振り返ると本当TV様様ですね(苦笑)
 TV嫌いで普段ほとんど見ない人は、入院つらそーだなぁ。俺もしょっちゅうみているわけじゃないけど、TVは基本的に好き人間だからね。

・とまあこんな感じで暇ーな入院生活であった。途中メールくれたharaさんとtelくれたいーちゃんには感謝します本当。病気じゃなく全然気分的には健康な俺でも、こういう何かのコンタクトがあるとそれだけで嬉しくなるものというのが実感。
 もちろん、家族には非常に感謝。24時間テレビでも家族をテーマにしていただけに、なかなかぐったいみっ。

・えちげーで看護婦ジャンルがいまだ衰えないのもわかる気がしてしまった(w;) わかっちゃいけなかっただろうか(q)


そして・・・

・あとは退院するか通院するかの選択。要は毎日病院で消毒されたガーゼを取り替えなくてはいけない。肉が再生するまで。
 ええ、もちろん通院ですよ。家から近いしね。病院は暇だし、何せ夜が早いし暑い。あれには耐えれません。

・家に帰ってきて、久しぶりに肉を喰うatデニーズ。病院でも一回豚肉出たけど、一回きり。肉再生させるんだから、炭水化物取らないと><b
 あと家に帰ってきてやーっと頭が洗えた。病院でも蒸しタオルで拭いたりしていたけど、やっぱかゆくなる。ま、でもまだ風呂はだめだからシャワーと、体拭きくらい。

・家の風呂場の鏡で初めて尻を見たけど、ぬお三角系に切り取られているよまぢで(うへ〜)。皮がなく肉が見えるぅ。まあ結構再生してきているので、それほど痛くはないんだけど見ていて気持ち良いもんじゃありません。また、ポケットのように空洞も少し開いていてここにガーゼを詰め込むのかって感じ・・・(うげえ)

・これからはそのポケットに肉があがってくるまで、毎日通院しガーゼ交換。ガーゼはずれちゃいけないから、がっちしりたテープで止めるんだけど、これも毛がくっつくとまあまあ痛かったり(^^;

 

・ま、ちゅーわけでみなさんもあまり我慢せず、病院にいきましょうね。(^^;
 大事になるときつい〜(q

 

・そんなわけで、ぐーたら入院レポートはおわり。本当この箇条書き形式は楽だわ〜〜♪(笑)

 



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