「るろうに剣心」名セリフ&全技集
Page 1 (〜京都編まで)
「るろうに剣心」コミックスを基本にセリフ&技を拾ってきました。私が好きなのばかりです。
というか好きでないのは入ってませんね(^-^;)
漢字が辞書にないのがあったので、一部ごまかし入れてます。これが全部解った人はスゴイぞ。
おまけとして、最初に主なキャラの声優さんのリストを加えておきます。
TVを参考にしたため、コミックスには出てこないキャラもシャレで入れてあるのもあります。
最後の3人は私が覚えていたから出しときました(笑)
一部間違っているかも知れません。記憶を頼りに作っている部分もあるので。
間違っていたら指摘して下さい(^-^)
では場面を思い出しながら楽しんで貰えれば幸いです。
声優一覧
| 緋村剣心 | 涼風真世 | 神谷 薫 | 藤谷美紀 | 川路 | 志賀克也 |
| 明神弥彦 | 冨永みーな | 相楽左之助 | 上田祐司 | お増 | 中尾友紀 |
| 月岡津南 | 家中 宏 | 署長 | 亀山助清 | お近 | 尾小平志津香 |
| 巻町 操 | 桜井 智 | 四之森蒼紫 | 安原義人 | 黒尉 | 茶風林 |
| 高荷 恵 | 土井美加 | あやめ | 湯浅香織 | 白尉 | 木内秀信 |
| すずめ | 並木のり子 | 塚山由太郎 | 田中真弓 | 般若 | 野島昭生 |
| 比古清十郎 | 池田秀一 | 柏崎念至 | 北村弘一 | 斎藤 一 | 鈴置洋孝 |
| 沢下条 張 | 福本伸一 | 刈羽蝙也 | 竹本英史 | 本条鎌足 | 竹内順子 |
| 志々雄真実 | 池田正典 | 瀬田宗次郎 | 日高のり子 | 悠久山安慈 | 原 康義 |
| 佐渡島方治 | 高橋広司 | 駒形由美 | 入江加奈子 | 夷腕坊 | 八嶋智人 |
| 尖角 | 小村哲生 | 才槌 | 西川幾雄 | 不二 | 石塚運昇 |
| 剣心(子供時代) | 鈴木真仁 | 陣風 | 小安武人 | 霊水 | 結城比呂 |
緋村剣心 「おろ?」
剣心 「剣は凶器 剣術は殺人術 どんなきれい事やお題目を口にしてもそれが事実
薫殿の言っていることは一度も己の手を汚したことがない者が言う甘っちょろい戯れ言でござるよ
けれども拙者はそんな真実よりも、薫殿の言う甘っちょろい戯れ言の方が好きでござるよ」
宇治木警部補 薩摩の最強剣<”二ノ太刀不要(にのたちいらず)”の示現流>
剣心 「童ぁ(わっぱぁ)」
剣心 「この逆刃刀の逆刃は人以外の物は容赦なく斬り捨てる」
左之助 「そんな維新志士共の中で最強と謳われる伝説の「人斬り」を俺は心底ブッ倒してみてえのよ!!」
剣心 「斬馬刀はその超重巨大さ故にどうしても攻撃の方が限られる 打ち払うか薙ぎ払うか二つに一つ
至極読みやすい」
剣心 飛天御剣流<龍巣閃> <土龍閃> <龍槌閃>
鵜堂刃衛 二階堂平方”心の一方” またの名を”居縮みの術(いすくみ)”
<平手方刺突→一文字の型横薙ぎ→十文字の型唐竹割り> <背車刀>
<心の一方”影技””憑鬼の術”>
剣心 飛天御剣流抜刀術<双龍閃>
高荷恵 「女に過去を聞くなんて野暮」
ひょっとこ <火炎吐息>
剣心 「大道芸はどちらかとくと味わえたでござるか」
べし見 <毒殺螺旋錨>
般若 <伸腕の術>
剣心 <「信剣」の構え>
四之森蒼紫 <流水の動き> <回転剣舞>
蒼紫 「俺は落ちていたのか・・・」
武田観柳 <回転式機関砲(ガトリングガン)>(笑)
石動雷十太(いするぎらいじゅうた) <纏飯綱(まといいづな)> <飛飯綱(とびいづな)>
剣心 飛天御剣流抜刀術<飛龍閃>
月岡津南 <炸裂弾>
斉藤一 「だが今は肺を病んでいるのでしょう?僕の目は節穴じゃあないよ 人斬り抜刀斎は新撰組三番隊組長斉藤一が殺る」
斉藤一 「悪・即・斬」
斉藤一 「お前の全てを否定してやる」
斉藤一 <牙突>
斉藤一 「それで避けたつもりか 抜刀斎!!」
斉藤一 「まして俺の「牙突」なら尚更だ」
抜刀斎 「寝ぼけるな 「もう殺す」のは俺の方だ」
剣心 「今までありがとう そして・・・ さようなら 拙者は流浪人 また・・・ 流れるでござる」
巻町操 <貫殺飛苦無>
剣心 飛天御剣流<龍翔閃>
悠久山安慈 <二重(ふたえ)の極み>
張 <逆中空納刀>
剣心 飛天御剣流<龍巻閃>
”刀狩”の張 薄刃之太刀 我流<大蛇(おろち)>
剣心 「時代を創るのは「刀」でなくそれを扱う「人」でござる」
剣心 飛天御剣流 <龍巻閃・「旋(つむじ)」>
柏崎念至(翁) 「隠密御庭番衆最恐と言われたこの儂に逆らうのは愚の骨頂じゃ」
蒼紫 小太刀二刀流<陰陽交叉>
蒼紫 「通じないのは先代御頭の小太刀二刀流だろう 鋼鉄だろうがかつての同志だろうが そして緋村抜刀斎だろうが
俺の小太刀二刀流に斬れぬものは無い」
翁 <円殺轟鉤棍(えんさつごうこうこん)>
蒼紫 <回転剣舞六連>
斉藤一 「誠の旗の下に散った狼達の鎮魂のためにも 京都大火は絶対阻止だ」
斉藤一 「阿呆が」
比古清十郎 飛天御剣流 <九頭龍閃(くずりゅうせん)>
比古清十郎 「同じ乱撃術でも「龍巣閃」と違い 九つの斬撃全てが一撃必殺の威力を有すると同時に
突進術でもある故回避しきることも絶対不可能 俺が最も得意とくる技だ」
剣心 飛天御剣流奥義 <天翔龍閃(あまかけるりゅうのひらめき)>
左之助 「翔ぶが如く 翔ぶが如く! 翔ぶが如く!! 目指すは大阪いざ行かん!!」
刈羽蝙也 「駒が死を恐れてどうする 特にお前達の如き「歩」風情が 「歩」にあるのは前進のみ! 行け」
志々雄真実 「この先俺に隙はねえ 覚悟してかかってこい!」
剣心 「蒼紫の安息の地は死ではござらん 安息の地はここにある 蒼紫は拙者は必ずここに連れてくる」
安慈 「驕るな小僧 貴様に教えたのは基礎中の基礎 極めるとはこういうことだ」
安慈 「せめて我が救世の正しきを身をもって味わい そして死ね!」
”明王”の安慈 <極み外し> <遠当て>
左之助 <三重の極み>
斉藤一 「怒るのは大いに結構だがあせるな阿呆 あせりは余計な緊張を生み実力を半減させる」
魚沼宇水 「これが噂に名高い斉藤一の牙突か 微温い(ぬるい)わ!!」
”心眼”の宇水 <宝剣宝玉百花繚乱>
斉藤一 「牙突をあまりなめるなよ」
斉藤一 <牙突”壱式”> <牙突”弐式”> <牙突”参式”> 奥の手<牙突”零式”>
斉藤一 「「牙突」は「刺突」を昇華させた技 当然用途と状態によって幾つかの型分けがある
通常の”壱式”斜め上から突き下ろす”弐式”対空迎撃用の”参式”
そして今のが奥の手間合いのない密着状態から上半身のばねのみで繰り出す”零式”」
蒼紫 「お前をたおして最強という名の華を手にするためなら 俺はなんにでもかわってみせる」
蒼紫 小太刀二刀流<陰陽撥止> 御庭番式小太刀二刀流<呉鉤十字>
剣心 「強き心を取り戻せ!そして失った誇りを呼び返せ!!観柳邸で止まった時間を動かすのは今なんだ!!
目醒める時は今なんだ!!!!」
蒼紫 「・・・・・・・それでも俺はこの闘いに決着をつけねば 前には進めぬ」
剣心 「この闘いの決着をつけることに拙者は異存ない」
蒼紫 「勝っても負けてもここで終わる 否 勝って終わりにしてみせる!!!」
蒼紫 「ずいぶんとぶ厚い紙一重だ」
”飛翔”の蝙也 <飛空発破>
明神弥彦 <見様見真似龍槌閃>
”大鎌”の鎌足 <乱弁天> 本条流大鎖鎌術<弁天独楽(べんてんまわし)>
神谷薫 神谷活心流柄の下段<膝挫(ひざひしぎ)>
比古清十郎 「いいぜ小僧 よくぞ吠えた この勝負最後まで俺のバカ弟子を信じぬいたお前の勝ちだ!!!」
比古清十郎 「今の一撃申し分なし! だが惜しかったな」
”天剣”の宗次郎 <縮地>”三歩手前” ”二歩手前” ”一歩手前”
瀬田宗次郎 「いえ 殺るのはこれからです」
志々雄真実 「所詮この世は弱肉強食 強ければ生き弱ければ死ぬ」
瀬田宗次郎 「・・邪魔だ緋村さん・・あなたの存在は邪魔なんだ・・あなたと闘っていると僕はおかしくなってくる!
何が正しいかなんてもういい!次の一撃で今度こそあなたを殺す!!」
”天剣”の宗次郎 <瞬天殺>
剣心 神速からの<天翔龍閃>
蒼紫 「過去よりも現在 闘うべきは現在(いま)!!」
志々雄真実 壱の秘剣<焔霊(ほむらだま)> 弐の秘剣<紅蓮腕(ぐれんかいな)>
斉藤一 「手負い一人片づけた程度で油断するその甘さが今も昔も貴様の命取りだ」
斉藤一 「言った側からまた油断か?阿呆が!!調べが足りぬのは貴様の方だ!」
志々雄真実 「かかってくるなら この如何ともし難い実力の差をちったぁ埋めてからかかって来いッ!!」
志々雄真実 「回転剣舞・六連は左右二択と一瞬六斬があってこその技 今のはとてもわざとはいえねえよ」
剣心 <龍槌翔閃> <龍巻閃・「凩(こがらし)」→「旋(つむじ)」→「嵐」>
佐渡島方治 「入った焔霊!!」
志々雄真実 終(つい)の秘剣<火産霊神(カグヅチ)>
緋村剣心 飛天御剣流奥義<天翔龍閃>二段
比古清十郎 「俺が授けた「天翔龍閃」は不敗の奥義 天翔ける龍の牙をかわしたところで吹き荒れる風に体の自由を奪われ
爪によって引き裂かれる」
駒形由美 「由美は一足先・・に地獄でお待ちしてます・・・」
斉藤一 「今し方言ったばかりだ お前等とはくぐった修羅場の数が違うんだよ 阿呆が」
翁 「今日は丸一日かけて翁厳選ウハウハ京都一日遊行に決定!!これで緋村くんも京都で明るくはっぴい!!」
蒼紫 「俺は下戸だ 酒は飲めん ・・・茶の湯ならばいずれ付き合おう」
薫 「おかえりなさい」
剣心「ただいまでござる」