「るろうに剣心」名セリフ&全技集



Page 2 (京都編から〜)


鯨波兵庫 「愚問!! 「武身合体」のこの鯨波兵庫にしくじりなど無い!!!!」
乙和瓢湖(おとわひょうこ)  「もっと洒落ている名は思いつかないものかな」 戌亥番神(いぬいばんじん)  「よし”戌亥とその下僕共”!!」 外印             「”外印と愉快な仲間達”」 鯨波兵庫           「不愉快だ」 八ツ目無名異         「”天井裏から愛をこめて”」
人間暗器”の乙和瓢湖 暗器<梅花袖擶(ばいかちゅうぜん)> <過水毒煙(かすいぶすえん)>
外印 「退け 「人誅の時間」だ」
雪代縁 「「どうすればいい」か? そうだな・・強いて答えるならせいぜい「苦しむがいい」」
緋村抜刀斎 飛天御剣流<龍槌閃・惨>
雪代巴 「よく惨劇の場を「血の雨が降る」と表しますけど・・あなたは本当に血の雨を降らすのですね・・・」
緋村抜刀斎 飛天御剣流 <龍巣閃・咬(がらみ)>
雪代巴 「もうしばらくここに居させて頂きます 今のあなたには狂気を抑える鞘が必要ですから」
緋村抜刀斎 「・・巴・・君がこの動乱の中で一度は失ってしまった幸せ・・今度こそ俺が守り抜いて見せる・・」
闇乃武」辰巳 無敵流体術<剛斧爆(ごうふばく)>
操 「えーまいど馬鹿馬鹿しい小咄をば一つ 「おいその手桶を使うのはやめておけ」!!」 翁 (バカじゃバカじゃとは思っていたがここまでとは・・・)
蒼紫 「・・・あの男に手助けなど不要と思うが 異って茶の湯の約束でもさっさと済ませておくか・・・」
薫 神谷活心流奥義<奥義の守り・刃止め→奥義の攻め・刃渡り>
薫 「私は剣心と一緒にずっと居たい」
左之助 「弥彦!よく見ておけよ 京都の闘い以来の登場 見逃したら次はいつかわらねェ      あれが抜刀斎を超えた緋村剣心 ああなったからには相手が志々雄以上でねェ限り勝利は絶対だ!」
無敵鉄鋼”の戌亥番神 術式無敵流<雷神車>
番神 「ハッハーッ!!
外印 「バカ丸出しで「攻め」一辺倒の番神と狡猾の余り相手が動くまで「待ち」に徹する乙和     両極端すぎて結局膠着状態 いくら郊外といえどもこのまま長引けば人目について人誅どころじゃなくなる     仕方ない俺が出よう この三號夷腕坊猛襲型で!」
剣心 「生憎だが 今夜は上空(うえ)に人を待たせている お前の人形遊びに付き合っている程ヒマでは無い!!」
機巧芸術家(からくりあるていすと)」の外印の三號夷腕坊猛襲型 ○衝撃吸収機巧(からくり) ○自由関節機巧 ○自在脱着機巧 ○対刺突性装甲機巧
外印 三號夷腕坊<穿腕撃(せんわんげき)>
剣心 「「人形遊びだよ」・・・どんなに優れた機巧を作ろうと使おうと血の味も痛みも知らないうちは     お前のやるコトは全て遊びで終わる」
外印 夷腕坊切り札<穿指穿腕撃(せんしせんわんげき)>
番神 <阿修羅砕>
乙和 暗器<毘沙門剣> <毘沙門粉> <六道蠱(りくどうこ)>
剣心 「今この時だけ拙者の不殺(ころさず)の信念をお主に預ける 闘え そして勝て!!
弥彦 「死ねるかァ!!
斉藤一 「闘いの最中に談笑とは 相も変わらずここの連中は阿呆ばかりか」
斉藤一 「フン 化け物の分際でよく吠える」
斉藤一 「随分な言い草だなオイ これでも池田屋を始め 戊辰西南と多くの死地をくぐり抜けてきた身      新撰組の中では唯一人不死身と呼ばれた男なんだがな」
斉藤一 「この偶機にしてせっかくの好機 お前がぐずぐずしているうちに逸してはかなわん」
斉藤一 「化け物風情に貴様呼ばわりされるような筋合いはないな       人間ならば知性で「引き際」というものを悟る 犬畜生でも本能で察する      だが己の敗北を勝者の生にして引き際を見失った奴などそれ以下 犬畜生にも劣る化け物同然」
人体精製”の八ツ目 「・・・五分預かるぞ抜刀斎」
斉藤一 「殺す?お前が?俺を? 身の程知らずが」
八ツ目 <土砂の防壁>
八ツ目 <万弾地雷砲>
斉藤一 「そろそろ返せ 化け物の血で錆びつかせるには惜しい業物なんでな」
雪代縁 倭刀術<蹴撃刀勢(シュウゲキトウセイ)>
縁 「ソレは俺を過小評価しているのカ?それとも自分を過大評価しているのカ?」
縁 「火付きが悪いだけでなく付いたら付いたで今度は炎になるまで随分とかかるようだな」
縁 倭刀術<回刺刀勢(カイシトウセイ)>
斉藤一 「阿呆が 龍巻閃は返し技として使ってこそ最も威力を発揮する技      それを先打ちして返されやがって」
薫 「剣心 頑張れー!!」
縁 倭刀術<掌破刀勢(ショウハトウセイ)>
縁 「それだ まずは飛天の名にふさわしいその飛翔技 それを破ってみたかった」
縁 倭刀術<朝天刀勢(チョウテントウセイ)>
剣心 「この期に及んで相手の本気を見極められぬ程度の技量ならば     この私闘はここで幕引きでござる」
縁 「抜刀斎 貴様の中の姉さんは今 微笑っているカ?」
縁 倭刀術 絶技<虎伏絶刀勢(コフクゼットウセイ)>
外印 「どういたしまして こちらも少し溜飲が下がる心地だよ」
斉藤一 「天翔ける龍の牙も爪も地に伏せる虎には届かなかった
縁 「要はやはり姉さんは俺に微笑んでくれたというコトサ」
剣心 「たとえ巴の本当の魂がお前に微笑んだとしても それだけは絶対に許さんッ!!!」
斉藤一 「まあいい あんな青二才に一番愉しい獲物を潰されるのはつまらん ここは一つ貸しておいてやる」
剣心 「もう気絶ろ(ねろ)縁     そして次に起きたらゆっくりお前が知らないだろうあのときの真実を教える     それでもまだ巴の仇を討ちたいなら俺は受ける     その時は俺自身に人誅を下せ いいな」
縁 「私怨はないが全ては奴に人誅を下すため    あんたにはここで犠牲になってもらう」
兵庫 「バットウサイイイッッ!」
縁 「白梅香    俺にとっては姉さんの香り    貴様にとってはさしずめ・・・・」
剣心 「何が飛天御剣流だ     何が緋村剣心だ・・・     俺はまた・・・一番大切な人を守れなかった・・・薫・・・殿・・・・・」
操 「白髪頭の目ン玉おっ開げてコレ見せて自分の救いようのないバカっぷりと    やったコトの無意味ぶりを叩きつけて 薫さんの墓前に頭がめり込むぐらいに土下座させて    謝らせてやるのよ!    本当ならブッ殺して首を供えたいところだけど それは薫さんの神谷活心流の道と違うし    緋村の不殺にも反する    けどせめてそれくらいしないと薫さんだって絶対浮かばれない    そしてこれは薫さんの一番弟子で緋村がコレと見込んだあんたの役目!!」
左之助 「あばよ」
蒼紫 「手遅れかどうかは後で判断する     隠密の本質は徹底的な現実主義・・・     まずはその時の一部始終を出来る限り詳しく話せ」
落人 48の落人技の一つ<転落人生>
操  「超ーーカッコ悪い!!」 弥彦 「超って言うな 超って」
斉藤一 「座禅を組むのはいささか飽きたか・・・」
斉藤一 「少しは肝が座ってきたかと思えば・・・      あのノリはどうにかならんのか ガキの躾は保護者の責任だろうが」 蒼紫  「そうか 俺はあれでいいと思っている      今はともかくまず動く それがいずれ必ず活路を開くことに繋がる      アイツにはそれが自然とわかっているフシがある」
呉 黒星(ウー ヘイシン) 「結構 だが くれてやるという態度は思い上がりも甚だしいんじゃないか」
外印 「用が無くなれば即始末か 縁も黒星も全く人が悪い     だが人形使いが自分の操る人形より弱いとでも思っているならとんだ大間違いだな・・・     出迎えご苦労・・けどこちらとしても組織にはもう 用は無い」
外印 <斬鋼線>(ざんこうせん)
外印 「流水の動き・・・か」 蒼紫 「水に裂く事括る事は通じず・・・」 外印 「裂く事括ること叶わねば 叩いて「飛沫」にするまで!」
外印 外法操糸術(げほうくりいとのじゅつ)<幾何八方囲陣>(きかはちほういのじん)
蒼紫 「外法の悪党は外法の力を以て更なる闇へと葬り去る・・・     それが隠密御庭番衆の最後を締め括る御頭としての務めだ!!」
斉藤 「さすがに黒髑髏と心中する気にはなれないか・・・」 蒼紫 「あたり前だ 俺にはまだ務めがある     それに 帰りを待っている者もいる」


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