病める日本国家







お久しぶりです







PC2台がフルで動くくそ暑い部屋からコンニチハ。





クーラーがあるのにつけると即、飛ぶからつけられない、
切ない部屋に棲む管理人Bです。







いやぁ・・・・。




暑いですねぇ・・・・




あまりの暑さにセミも鳴きませんよ。
アブラゼミが脂汗ってか
ハッハハ・・・・




昔はセミが夜中に鳴くなんて考えられませんでした(ニイニイゼミ以外)
いまや日が暮れて涼しくなってくるとここぞとばかりに鳴き始めます




異常事態ですよコレは。




ついこの間、猟銃を持った男が人の家に押し入り、19歳のうら若い女性を連れ去るという
なんとも妖しい事件が起こりました。



過去形にするのはまだ早いのですが。とりあえず、女性は無事保護された模様で、何より良かったです。



しかしその男はまだ猟銃を片手にそこら辺をぶらついているわけで、危険極まりないですネ。




まぁこの事件に限ったことではないですが、最近、



どう考えてもまともじゃない輩の起こす事件が多くなったと思いませんか?




ネオむぎ茶に限ったことでもありませんが、カレのような精神異常者が
当たり前のようにそこら辺を闊歩しています。



満員電車の隣にいるその人もそうかもしれませんよ・・・・・?



なーんて思ってたら



外出も安心してできません。




恐ろしい世の中になったもんです。




しかもパッと見でそういう危険なヤツって見分けがつきません。



誰も明らかにチンピラ見たいな格好した人に電車の中で
「もっとつめろよゴルァ」とか言わないでしょ?







意味もなく人殺しをするような奴は
人の痛みなんて判りません



イヤむしろ



自分の痛みも判っていないのかも知れません。





彼らに更生なんて無理です。




死んでもらうか、どうせなら殺しのエキスパートになってもらうしか道はありません。


多少は世の中の役に立つかもしれません。





日本の法律は「加害者に甘い」と思いませんか?






無期懲役とかいったって、大人しくしてりゃすぐ出てきます。





昔の日本にはすばらしい制度がありました。




そう、もうお分かりでしょう。




敵討ちです。




昔は殺すにも殺されるにも理由がありました。





考えても見れば




無益な殺生をする輩は死んで当然。



それは何もキリスト教の教えに習うまでもありません。






そこで提案。









「いわれの無い理由で身内を殺された者は、銃器、日本刀などを借り受け、
対象の人物を殺害しても構わない」




これ。








最高。







施行されれば



更に日本は不毛の大地と化すこと間違いありません






でもいいんじゃない?今より。






少なくとも意味もなく人殺しをすれば自分も殺されることは明白なわけで、
そう簡単にはできないでしょう。





人を殺すこととはどういうことか、身をもって知ることができます。




周りの人間にもいい薬になります。





どうすか小泉さん



2002年7月22日