コレがなきゃ今のインターネットはない。

いまやネコも杓子もインターネット。町を闊歩するアーパー娘もインターネット。
携帯機にもインターネットブラウザが投入されいまやインターネットは非常に身近なものになっている。





インターネットの普及には努力した数々の方々が沢山いることはいうまでもないが
利用する人間たちが一番ココまでの普及率を支えてきたことはいうまでもない。




そしてその多数の利用者たちはインターネットで何を求めて
インターネットサイトを検索したか。





そう。エロサイトです。




女に飢えた野郎どもがインターネットでギャルの画像を求めつづけ、
それを利用しようと数々のエロサイトが生まれては消えていった。

コレこそがインターネット発展の歴史である。

・・・・・・いうまでもないですね。コレこそが真実。

例に漏れずわたくしもインターネットでソレを求めつづけました。
いや今も求めつづけてます。
たまりにたまった○○画像。

それほど最近の最新型機種でもないmyPCはHDに余裕がありません。
ドウシヨウカナ・・・コレ。

別に一度見たものなんてさっさと捨ててしまえばいいのでしょうが・・。

なかなか捨てられません・・・・。

初恋の彼女の写真をいつまでも捨てられずにしまってあるくらいですから。

ソレとこれとは関係ない?    まぁいいか。

まぁ今でもIモードの出会い系サイトがいきまいてますが、
こんなものは今に始まったものではありません。無差別にアドレスを羅列して送信するソフトウェアは
昔からありましたし。

とにかく男のスケベが発展に貢献した例はインターネットだけではありませんし。
ヘンタイパワー万歳ですな。

人間がはじめておこなった「商い」は売春ですし。




おっ今日はまじめじゃん。比較的。

2001年8月15日 21:52:30